行政法で点稼ぐっす その2 | 元行政書士補助者・マルシェトロワのブログ

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思いのほか長くなったので

本日は2回目いきます。


行政不服審査法


これ昔は3問だったと思うのですが

近年2問になってると思います。

改正を控えているため中々突っ込んだ

ところが聞けないからでしょう。


簡単にいうと「ネタがない」

これでしょうね。


んで2問になってからの

問題を見てみると

はっきりって簡単です。

基本的なところからしか聞いてません。

ここはボーダーでも2問でいいんじゃないでしょうか。

ガッチリといただきましょう。


しかしまぁ、全部改正って・・・。

受験生の皆様も既に合格された方も

勉強し直しですなこれ・・・あぅあぅぁ。


気を取り直して

行政事件訴訟法。


これは受験生皆様がっちりと力をいれて

勉強されていることでしょう。

記述も最有力セクションですからねぇ。


予想問題数4問


ボーダー3問


ここで2問しか出来ないとかいうと

黄色信号が灯ることでしょう。

目標はもちろん4問ですよね。


とかいって、「訴えの併合・訴えの変更」

ってあるじゃないっすか、

あれが来るとやっかいそうですよね・・・。

皆さんちゃんと抑えてますか?


追加的主観的併合とか

客観的併合とか

んもう、原始的主観的併合とか

言われると、原始人がでっかい

石のお金転がして骨付きの肉食ってる

場面しか想像できませんわ、まじで。


もうね、請求の基礎の同一性とか

言われても俺法学部の出身でも

なんでもないんすよ。

商学部とかですし、っていうか学校行っても

学食で日替わり定食食って

帰っちゃうようなどうしようもない奴だったので

わかんないんす。


んもう、今日はここまでにします。

そんではでは!