択一19問でますよね。でかいっすよね
んで14問がボーダーラインでしょうと
勝手に思ってます。民法満点取れるなら
12問とかでもいいのかもですが、
まぁ、普通はそうはいかんですよね。
そこで、漠然と行政法といっても
色々な法律の集合体が行政法ですので
各セクションで何問って感じで
細分化していかないと目標も漠然と
してしまいます。具体的に設定していきましょう。
どこで何問出るかってのがちょいと
はっきりしないので多分こうだろうって
感じで予想を立てます。
まず総則。
ここは恐らく5問だと思うんすけど・・・。
ちなみに24年度は6問でした。
(最初に3問、最後に3問ですね)
地方自治法が4問のはずが3問しか
なかったせいだと思います。
今年度は5問だと思うんすよね。
ってことでここはズバリ3問がボーダーでしょう。
変なの出たら速攻捨てましょう。
例えば、「公務員法」
どっかでみたことあります。
俺は脊髄反射で捨てます。
んで何番にマークするかは昨年度の
これ読んで下さい 。
まぁ、昨年度はそんなこと書いてありますが
漢(おとこ)なら黙って篠○教授に賭けるのも
ありなのかなと思います。
カッコいいじゃないっすか!うんうん。
あとはもう1個くらい適当に間違えるでしょう。
んなもんで3問をボーダーに設定したいと思います。
目標も3問で良いんじゃないのかなと思います。
次は行政手続法ですね。
出題数、ここは3問で堅いでしょう。
んでボーダーは3問と言いたいところですが
2問ですかね。目標は3問でしょう。
理由は簡単。24年度では
初の(?)判例も聞かれてますが
基本的には条文から来ます。
ってことは条文覚えてれば
解けるってことになります。
今の行政書士試験においては
条文レベルで取れる問題は取っておかなければ
ならないと思うんす。
次回は行政不服審査法と行政事件訴訟法
について勝手にボーダーを
設定したいと思いマッスル。
そんではでは。