26年度行政書士試験 記述大予想大会追加 | 元行政書士補助者・マルシェトロワのブログ

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昨年度まじでラーメンいただいた

お二方からのエントリーでございます。

宅急便の伝票取ってあるので(笑)当たったら

何か送ります!


まずは行書試験合格後、司法書士試験に

果敢にチャレンジ中のマーさんからの

予想でございまーす。


ズバリ!


「非嫡出子」



そして



「時効」



ザックリでございます!!


非嫡出子の方が判例変更の問題で

時効が民法大改正の論点から出るのでは?

との事でした。



改正のほうはちと勉強不足でわからんの

ですが、時効の期間を一律にするとか

そんなんでしたっけ?

相続の方は嫡出子との格差がなくなった

んすよね。これは択一でも注意しなければ

ならない論点だと思います。




続きまして

りんさんのご登場でございます。


行政法からの予想を頂きました!

「取消訴訟の原告適格」


確か昨年度が「狭義の訴えの利益」だったと

思いますが、その周辺知識として

決して外すことのできない大事な論点かと

思います。この辺は出る出ないに関わらず

きっちりと抑えておかなければならない部分ですよね。


以上お二方からのエントリーでした~。


昨年も書きましたけど

誰か一人くらい当たってほしいものです!


そんではまた~。