最初に言っておきますが
もちろんジョークです。
お前はいつもだろ!って突っ込みは受け付けません。
さて今日はですね、以前記述で書きました0点回避術を
書きましたがその択一バージョンっす。
本当にわからん場合、何番にマークするか?
今回はこれです。
簡単にいうとクイズダービーっすよ。
「正しいものを1個選んでくっさい!」って問題を
例に考えます。
まず1番なんですが、これは否定します。
理由は簡単「篠○教授に全部!」とか怖くて言えません。
もうちっと書くと、
問題作成者の気持ちを考えてください。
結構がんばって問題を作っているはずなんです。
それで正解肢を最初にもって来てしまったら
2~4を読んでもらえない可能性があります。
努力が無駄になるとも言えますね。もっと読んで
悩んでほしいはずなんです。以上の理由で1を否定します。
(個数問題や組み合わせ問題はまた別ですよ。)
2もやや腰が引けます。理由は上記と一緒っすね。
(2枠ってだれでしたっけ・・・?)
もうちっと読んで欲しいんすよね。ただ、引っ掛けを
ここで仕掛ける可能性はあります。2と4で迷う~!
なんて事にしてくる可能性はありますね。
次、3と4。ここは信頼できます!
「はらたい○さんに千点!」みたいな感じでしょうか。
一番怪しいところですよね。特に4番です。
3番は真ん中で一番正解が置きやすい位置(心理学的には
ここだとか聞いたことあります。)ではある
のですが、それでは安直であります。となると
やはり4番が本命か?はらたい○さんで3番が竹下景○さん
ってことになるのでしょうか。
最後5番ですが、ゲスト枠!実はここも怪しい。
1~4まで読んで正解がない!っていうかよくわからん。
頭から煙が出ている受験生に最後にポロっと正解肢を置く。
冷静さを欠いている受験生には答えさせない為に
5番に置くパターンもあるっすね。
たまにゲストって最後の問題、倍率ドンさらに倍!で
当てることありますよね。1枠は外しますが・・・。
本当にわからないときはこんな角度で問題を
見てみるのもありなのかも・・・いや、ないっすな。
ただ一つまじめに話しましょうか
本当にわからないときには予め何番に付ける。
ってのは決めておくべきです。
そして、全部同じ数字にしたほうがいいです。
4塗って、さっき4だったから今度は3で!とかすると
全部間違えます(笑)決まった数字を塗ってください。
Cランクと判別できたときにもこれがいいっすね。
今日はまじめに勉強している方には関係ない
内容だったかもしれませんね、息抜きということで
ご容赦を~ではでは。