転換期とする 草薙激走会 5000mTT 2019.3月期
情けない
本当に情けない
16分20秒
これが今の現実
この2年間ほとんどタイムが変わっていない
5000mはランニングのベースにあるものだと考えている
そこから、フルマラソンなり、バーティカルなりトレイル等に味付けされていくのであって
ベースが遅い奴に速い奴なんかほとんどいないのである
僕は自分自身今の段階で15分40秒前半までは持っていくだけの力はあると思っている
少なくともそこまでの能力を自分に疑っていない
でも現実と自分の現在地は30秒以上の乖離
静岡のドン・キホーテだ
こんなタイムではサブ2.5も
大きいトレイルの大会で優勝することなど夢にも思えない
短い、故にごまかしがきかない。
この5000mを突き詰めていかないと
この先ステップアップできない
春、夏のエントリー大会を見直したいと思う
スミzzzzz
