出しました。
やっと。
「コツとツボ」正当後継本。

親切すぎるiPhoneアプリ開発の本
ま~ね~「コツとツボ」はretain、autoreleaseの世界だからねえ~。
オーナーポリシーの学習も大事なんだけど、さすがにARCでしょってことで改訂版の話は前から出たわけですよ。
で、去年のWWDCでSwift発表なわけですわ。
「コツとツボ」買った人は、Objective-Cとの比較をしながら読めるだろうし、改訂版はSwift版にしようか~となっちゃったわけですよ。
で、今回は「コツとツボ」でPDFにして提供してたC言語入門部分もSwift言語入門部として本に組み込みましょうよ~ってなって+100ページ。
あと、iOS 8なら、Dynamic type、Auto layout、Size classも常識だよねってことで、また+100ページ。
でもって、もうさすがにstoryboardも無視できないよねってことで、セグエとか、Auto layout、Size classの設定方法を説明して、またまた+100ページ。
結局900ページ越えになったしまったわけです。
ほぼ3冊分じゃ~ん。
重いじゃ~ん。
ちなみに電子書籍版はまだ未定です。
Xcode がEmpty Applicationテンプレート廃止しちゃたんで、全面書き直しになるし、Swiftは、書いてる最中に1.2にバージョンアップしやがるしで大変だった。
でもって必死で対応して出したら、ダウンロードページに誤記。

やっちゃいました。
正しくはXcode 6.3です。
6.3だから。
じゃないとSwift 1.2通らないから~。
あと、Swift 1.2なんで、今のXcode 6.4も問題ないです。
やっと。
「コツとツボ」正当後継本。
親切すぎるiPhoneアプリ開発の本
ま~ね~「コツとツボ」はretain、autoreleaseの世界だからねえ~。
オーナーポリシーの学習も大事なんだけど、さすがにARCでしょってことで改訂版の話は前から出たわけですよ。
で、去年のWWDCでSwift発表なわけですわ。
「コツとツボ」買った人は、Objective-Cとの比較をしながら読めるだろうし、改訂版はSwift版にしようか~となっちゃったわけですよ。
で、今回は「コツとツボ」でPDFにして提供してたC言語入門部分もSwift言語入門部として本に組み込みましょうよ~ってなって+100ページ。
あと、iOS 8なら、Dynamic type、Auto layout、Size classも常識だよねってことで、また+100ページ。
でもって、もうさすがにstoryboardも無視できないよねってことで、セグエとか、Auto layout、Size classの設定方法を説明して、またまた+100ページ。
結局900ページ越えになったしまったわけです。
ほぼ3冊分じゃ~ん。
重いじゃ~ん。
ちなみに電子書籍版はまだ未定です。
Xcode がEmpty Applicationテンプレート廃止しちゃたんで、全面書き直しになるし、Swiftは、書いてる最中に1.2にバージョンアップしやがるしで大変だった。
でもって必死で対応して出したら、ダウンロードページに誤記。

やっちゃいました。
正しくはXcode 6.3です。
6.3だから。
じゃないとSwift 1.2通らないから~。
あと、Swift 1.2なんで、今のXcode 6.4も問題ないです。
AWS クラウドに申し込みますた。
iOSアプリでプッシュサービス(Twitterが自分宛のツィートを通知してくるやつね)とかやろうとすると、どーしても公開サーバーが必要になるんでな~。
やりまっしぇ、やりまっしぇ~。
春のキャンペーンとかで3.31までの申し込みは1年間無料で使えるみたい。
たぶん4月から夏のキャンペーンが始まると思われ(予想)。
無料サービスを選んだ場合、課金はないけどクレジットカード登録は必須なんで、カードない人は諦めろ。それと本人確認として、登録時に電話での確認があるので電話番号も必須ね。
AWS クラウド
米国のamazonアカウント(直接米国amazonで買い物してる人ね)持ってるなら、そのままそれを使えるみたいだけど、私は日本のしか持ってないんで、新規にAWS Accountを作成しますた。
やることは以下のページに書いてるとおりで、入力する時はすべてアルファベット半角です。
住所とかはアメリカ式の番地、市、県、郵便番号て順になるけど名前部分をローマ字にする以外、特に違いはないっす。
↓
AWS アカウント作成の流れ
最後に本人確認として、電話で画面に表示された4桁の番号を打ち込むので電話番号は必須。
ただし、81という日本用の国別番号は不要。入力した住所から割り出してくれる。
あとは、AWS サポートプラン画面でベーシック(無料)を選んで開始だ~。
続く。
iOSアプリでプッシュサービス(Twitterが自分宛のツィートを通知してくるやつね)とかやろうとすると、どーしても公開サーバーが必要になるんでな~。
やりまっしぇ、やりまっしぇ~。
春のキャンペーンとかで3.31までの申し込みは1年間無料で使えるみたい。
たぶん4月から夏のキャンペーンが始まると思われ(予想)。
無料サービスを選んだ場合、課金はないけどクレジットカード登録は必須なんで、カードない人は諦めろ。それと本人確認として、登録時に電話での確認があるので電話番号も必須ね。
AWS クラウド
米国のamazonアカウント(直接米国amazonで買い物してる人ね)持ってるなら、そのままそれを使えるみたいだけど、私は日本のしか持ってないんで、新規にAWS Accountを作成しますた。
やることは以下のページに書いてるとおりで、入力する時はすべてアルファベット半角です。
住所とかはアメリカ式の番地、市、県、郵便番号て順になるけど名前部分をローマ字にする以外、特に違いはないっす。
↓
AWS アカウント作成の流れ
最後に本人確認として、電話で画面に表示された4桁の番号を打ち込むので電話番号は必須。
ただし、81という日本用の国別番号は不要。入力した住所から割り出してくれる。
あとは、AWS サポートプラン画面でベーシック(無料)を選んで開始だ~。
続く。