AWS クラウドに申し込みますた。
iOSアプリでプッシュサービス(Twitterが自分宛のツィートを通知してくるやつね)とかやろうとすると、どーしても公開サーバーが必要になるんでな~。
やりまっしぇ、やりまっしぇ~。
春のキャンペーンとかで3.31までの申し込みは1年間無料で使えるみたい。
たぶん4月から夏のキャンペーンが始まると思われ(予想)。
無料サービスを選んだ場合、課金はないけどクレジットカード登録は必須なんで、カードない人は諦めろ。それと本人確認として、登録時に電話での確認があるので電話番号も必須ね。
AWS クラウド
米国のamazonアカウント(直接米国amazonで買い物してる人ね)持ってるなら、そのままそれを使えるみたいだけど、私は日本のしか持ってないんで、新規にAWS Accountを作成しますた。
やることは以下のページに書いてるとおりで、入力する時はすべてアルファベット半角です。
住所とかはアメリカ式の番地、市、県、郵便番号て順になるけど名前部分をローマ字にする以外、特に違いはないっす。
↓
AWS アカウント作成の流れ
最後に本人確認として、電話で画面に表示された4桁の番号を打ち込むので電話番号は必須。
ただし、81という日本用の国別番号は不要。入力した住所から割り出してくれる。
あとは、AWS サポートプラン画面でベーシック(無料)を選んで開始だ~。
続く。
iOSアプリでプッシュサービス(Twitterが自分宛のツィートを通知してくるやつね)とかやろうとすると、どーしても公開サーバーが必要になるんでな~。
やりまっしぇ、やりまっしぇ~。
春のキャンペーンとかで3.31までの申し込みは1年間無料で使えるみたい。
たぶん4月から夏のキャンペーンが始まると思われ(予想)。
無料サービスを選んだ場合、課金はないけどクレジットカード登録は必須なんで、カードない人は諦めろ。それと本人確認として、登録時に電話での確認があるので電話番号も必須ね。
AWS クラウド
米国のamazonアカウント(直接米国amazonで買い物してる人ね)持ってるなら、そのままそれを使えるみたいだけど、私は日本のしか持ってないんで、新規にAWS Accountを作成しますた。
やることは以下のページに書いてるとおりで、入力する時はすべてアルファベット半角です。
住所とかはアメリカ式の番地、市、県、郵便番号て順になるけど名前部分をローマ字にする以外、特に違いはないっす。
↓
AWS アカウント作成の流れ
最後に本人確認として、電話で画面に表示された4桁の番号を打ち込むので電話番号は必須。
ただし、81という日本用の国別番号は不要。入力した住所から割り出してくれる。
あとは、AWS サポートプラン画面でベーシック(無料)を選んで開始だ~。
続く。