ようやく「iPhoneアプリ開発ドリルの目次」が準備でけた。

 ま、まだ3つだけどね。

 iPhoneアプリ開発が「その168」までいっちゃて、ハードルが上がりまくってた感があったので、なんとかしたかったのよ。
 最近はリファレンス記事の出し方とか、コンソールの出し方とか完璧無視状態で話を進めてるし...

 最初から読め!とはさすがに言いにくい量になってるし、それに最初の頃はApple NDAを緩和される前だったので、Mac用アプリで説明してたりしてたしね。
 なので、今までのブログの中で重要な部分を抜き出して、単純な実装例を使ったドリルを用意しようかと思ったわけですわ。

 カスタムUIView描画方法、マルチタッチ検出方法、ビュー切り替え方法、NSTimer、ビューアニメーション方法...

 結構、いろいろ調査したというか、アプリ作るには避けては通れないんだからしかたない。
 ちなみに毎日といっていいほどグーグル検索結果からアクセスがのあるのは

 その(33) ボタンをInterface Builderに頼らずに作って
 その(6) ドキュメント手引き5 delegate

 です。
 やっぱ、みんな苦労してるんだあよ。

 じわじわとね、iPhoneアプリ開発ブログを続けながら平行でね。
 やっていこうと思っとります。