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M-Bライオンのフニャフニャ経営日記

フニャフニャ経営日記をとくとご覧アレ!!

本日、とある案件の序盤の天王山に当たる会合を予定しています。

この会合の結果いかんでは、手を引くか、継続するか。

ほぼ決まります。



気合いを入れるってのもおかしな言い方ですが、気合いいれます。

でも熱くならないよう冷静さも心がけます。


まぁ、今日をクリアしても、その後の問題が山ほど出てくるのが

容易に想像できるので、それはそれでゾッとしますが(泣)
てくてく歩いていると、とあるコンビニで「ン?」となりました。

店の前で横たわる20歳位の女性と、それを見守る同年代の男性。

日傘を広げ、女性に日光が当たらないようにしていました。



M-Bライオンは男性に向かって

「大丈夫?」

すると、男性は

「大丈夫です」

女性は横たわったまま。


「救急車呼ぼうか?」

「いえ、大丈夫です。」


何故かM-Bライオンは、熱中症だと思い込み、

「熱中症なら首の後ろに氷を当てて、冷やした方がいいよ。」
「コンビニに事情を説明するから、中で休ませてもらえば?」



すると、男性が一言

「生理痛です。」



(しまった!!)気まずい空気が流れ、

「あ、あぁ~。じゃぁ気を付けて」とその場を去りました。

一人で「おせっかいなオッサンやなぁ~。」と反省しました。

若きカップルよ、すまん。
つい先日、老舗広告代理店が破産に追い込まれました。

原因は、某企業の会社更生法の影響と言われています。



数年前に何度か同社の方とお会いした事がありますが、

当時から、社内の活気は「ん?」という印象を受けました。

一言で表すならば、「元気がない」です。


ビジネス書では、健全な企業経営のポイントとして、

「ブランド」や「財務力」等々書かれていますが、

もっともっと根源的な要素として、そこで働く人達の「元気・活力」が

重要なんではなかろうか?

と、ニュースを見て感じました。



これから、スタッフの「活力」「元気」をUPさせるためには

どのようにすればいいのか?

を真剣に考えていきたいと改めて思いました。
本日、ある会社の担当者さんとお会いしました。

弊社が開発したβ版システムのご紹介です。



システムのコンセプトを説明すると、手前味噌ですが

お褒めの言葉をいただきました。

とある業界ではまだないシステムだとの言葉もいただいたので、

それを励みに開発をすすめていきます。



ただ、批評もしっかりといただきました。

耳に痛いですが、お客様の声はとても参考になります。


勇気をいただいた一日でした。
某繁華街の一角にあるBar。

お店の常連客である、モデルプロダクションの女社長。


この方、安室奈美江に似てるとか似ていないとか。

先日、生まれ故郷の台湾から戻り、お店に台湾の麺を差し入れ。

その麺を使った焼きそば風・あっさりラーメン風に調理し、


ごちそうになりました。

美味しかったな。


でも、飲み過ぎてお腹が痛いッス。


PS 先日、ICPがこの台湾版安室奈美江にある企画提案を行った
   
   ようです。

   ただ、その企画はM-Bライオンがまとめたプランでした。

   しかも、僕が考えた企画。みたいな振る舞いをしていた事は

   言うまでもありません。