1. 金谷憲(2009) 「英語授業ハンドブック」大修館書店 を読んで、文法指導にかかる言語活動の類型をまとめる。

→推定あと2時間くらい。その後、教科書分析。

 

※ある程度のところで納得してアウトプットの練習に移らなければならない。

※自分の勉強のためのカリキュラムをもっと明確にして、実行しているときは作業化するようにするとよいと思った。つまり、タスク毎の締切をもっとしっかり管理するということである。

※そのためには、どこまでやれば及第点とするのか、自分で基準を決める必要がある。

※現況では、自分の見積り/見透しは少し甘いように思う。作業時間の始まりにプライミングをするように、エンドの時間を意識的に確保するようにするとよいと思う。

※いつものように終わり、と思ったあとに「まとめ」「俯瞰」を入れるである。

※プロフェッショナルたらむ。


※また資料を買ってしまった。参考資料ばかり増えて、ちっとも進まない。資料はさっさと一般化して、どんどん売りとばしていかないと身が持たない。借りたと思えばいいのだ。