部活で怒りについての対処法のお話をしたので、部長なりのまとめを書いてみます。

◯セドナ・メソッド
副部長さんがリンクをくれたので貼っときます(=゜ω゜)ノ
セドナ・メソッド
昔あった、「マインドテック」っていうサイトさんで紹介されてたのが、
広まるきっかけでしょうか。
部長は、最近はこれで大体不安とか怒りとかに対処することが多いです。
いつもではありませんが、そのあとふわーっと「愛」「喜び」が湧き上がることがあります。
それにひたるのも楽しいです。副部長さんはそれもリリースするそうで、私もやってみたら、
ほんとに「おお、すっきり」な気持ちになりました。

他のクリアリングについて、本ブログの方の
クレンジング・クリアリング
にもちょっとまとめてあります。

そちらには書いてないのに気付いたので、先にこっちに「手紙」について。

◯怒りを感じる相手に「手紙」を書く
これはそのまま、怒りを感じる相手にぶつけたい言葉を、飾ったり手加減したりせず、
そのままどんな紙でもどんなペンでもいいので、書き殴るメソッドです。
電子機器よりは、手書き機器がお勧めです。消しゴムで消したりしないほうがいいかもですが、
そこは好みで決めて下さい。
「貴様の顔をぼこぼこにして、飯を食えないようにしてやりたい!」などなど、
もっと過激なことも素直に書いて下さい。お前にされたこんなことで、こんなに怒ってるんだ!
ということも書きましょう。

その後、その手紙を相手に送ってしまってもよいのですが、あまりに過激なことを書いた場合は、
送らないほうが安全でしょう。
その後の手紙の処理は自由です。塩まじないのように、塩を振って燃やすのもありだと思います。
塩まじない:悩み事を紙に書いて燃やすと、悩み事がなくなるというおまじない。

書きだしてみると、意外とすっきりするものです。

怒りや「あんちくしょうをああしてやりたい」という気持ちは、自然なもので、
否定したり抑えつけたりする必要はないと思います。
怒りというのは、自分を守るための大事な気持ちです。
誰かから理不尽なことをされたとき、怒ることが出来なければ自分を守ることが出来ません。
怒りをところかまわず相手構わずぶつけるのは問題ですが、適切に付き合うことが出来れば、
それは有用な感情だと部長は思っています。

こんなところでしょうか(ΦωΦ)ノシ 何か質問があればいつでもお気軽に。
携帯から投稿するとどうなるのかもテスト。

私はどうやら十代?に戻り、同年代のレジスタンス?の幹部をしてるらしい。
彼らの主張は「自分達の年代を中心に、社会を構築し直すこと」
何故かそこで謎の遺跡が登場。そこは出入り口が限られ、内側に立てこもることが出来る。
その中に逃げ込み、立てこもる私らレジスタンス(?)。

内側は何故か自販機とかあって割りと快適。その中で、私は反対勢力?の父が、
反対勢力が作った通路を伝って説得に来るのに遭遇。スルーして、その通路の前で、
侵入して来る鎮圧部隊を待ち構えることに。
ところで武器は? というと、ここで何故か、
「みんなジャガイモとリンゴを集めるんだ!」
と声をかける幹部たち。
私のところに、レジスタンス仲間の子供たちが、次々にジャガイモを届けてくる(何故かビニールでパックされてる)。
どうやら、乗り込んでくる鎮圧部隊にそれをぶつけて対抗するつもりらしい。

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ジャガイモを受け取ったところで目が覚めた。登場人物はみんな知らない人だった(父を除く)。
とりあえず、起きてから「なんでジャガイモやねん…」とエア突っ込み。