人生、色々あるのですよ -14ページ目

烏賊の




煮付けです。


ある日の晩飯でした。


美味いんだけど、

めちゃ量が多くてですね、

見映えがまぁこんなんですよ。
(º∀º;)


弟曰わく、

「グロい!」


言葉を選びな、高校生。
(~~~;)
 ↑
人のことを言えない、異口同音ゆえ。

金環日食

みましたよー!
d(≧∀≦#)

昨日の夜に父が裸眼で見る
なんて言い出すもんだから、

一悶着がありましたが、

何とかみれました。

ウチはねぇ、

お弁当の蓋を通してみました。

日食グラスはないからと、

母が考案です。

母は偉大とは、

よく言ったものです。

子供のように皆はしゃぎながら、

「おぉー!」

と唸ってました。

晴れててよかった。

相棒もみれたようで、よかった。

よき思い出として、

まぁ残りますわなぁ。
(~~~#)

衝撃的だった

大学の学部が催す祭の委員会。

それに委員長として存在した自分が、

担当教師によって一瞬で放された。

委員長というわけでなく、

委員会の学生サイドだけ解体とのこと。

今まで頑張って、

培ってきたものが全てパーになった、

というわけではないと、

落ち着いた今なら感じる。

そもそもこうなったこと自体、

俺が誰かを責めることが可能か?

おそらくできないだろう。

ほとんど自分が招いた、

その結果なのかもしれない。

それならいっそのこと、

誰にもわかられない方がいい。

どれだけ頑張ったか、

どれだけ謝罪してきたか、

どれだけ時間を削ってきたか。

そうなのだ。

ということはつまり、

別の何かに専念できるし、

何よりも、

相棒との時間を作られる。

おそらく相棒も、

俺のことを「よくやってきたよ」、

などとは励ませない、

いやおそらくしない。

だがもういいんだ。

しょーがないと諦めて、

早く寝たいものだ。