前回、アナウンサーのことを書いていて、まだ気になるアナウンサーを全員語りきれていない。だから第二弾ということで、竹内由恵アナ



経験値-竹内由恵


もう、顔がファンタジーですね。

なんか早めに結婚して引退してしまいそうな予感しますが・・・。


そして、テレ東の看板番組「モヤモヤさまぁ~ず」の天使こと、大江麻里子アナ



経験値-大江麻理子


育ちのよさが出ますね。女も30過ぎると・・・

NHKの番組「テストの花道」に出ている

アナウンサー荒木美和はかなりかわいい、NHK風でない感じもいい。



経験値


番組内では、自分で「美人マネージャーの荒木美和です」と言っている。

というか、言わされているんですけどね。。。


あと、滝川クリステルは私の中で殿堂入りしました。


経験値


ニュースJapan で活躍していましたよね。

いまは、CMで大活躍ですが・・・



いま、私の注目は日テレの小熊美香です。



経験値



第2日テレ報道部  というところの newsevery.放送終了後のキャスタートークで

不定期にフリートークをしているらしい。

荒木さんと小熊さんはタイプ的に似ているかな・・・・???

NHKで放送している「テストの花道」という番組が面白い。


コンセプトは


人は「考え方」を手に入れたとたん

頭が良くなる生き物である


で、実際に番組を見ているうちに、少し頭が良くなった気がするのである。


このあいだ放送した


解釈する力」の回では


物事を覚えただけではダメで

物事の本質を解釈しなくてはいけない、というようなことで、


例えば、「呉越同舟」「取らぬ狸の皮算用」の意味を覚えるのではなく、

解釈をしなくてはならないということ。


まず、そのコツは3つありまして


1 ひと言で言うと・・・

2 要するに~みたいな

3 なぜなら~と説明できるようにする



例で挙げられていたのは、

「井の中の蛙、大海を知らず」で


1 これをひと言で言うと、「世間知らず」ということになる。


2 要するに「初めて、ピザを食べて感動した」みたいな


3 なぜなら、いままでスシが一番美味しいと思っていたのだが、

  生まれて初めて食べたピザがもっと美味しかったから・・・


と、いう感じだそうです。


もともと、受験する高校生向けの番組なんですが

大人が見てもためになる番組だと思います。

「テストの花道」みなさんもぜひ見てください。

スクエニのオンラインゲームの「FF11」をやっていたのですが

やはり、一番楽しかったのは「フェロー」という、

スタンド(?)のようなものと一緒に戦ったことです。


フェローにもレベルがあって少しずつあがるし

こちらが傷ついたら、回復魔法もしてくれます。


FF11のフェローには名前を付けることができるのですが

Nanakoにしました。松嶋菜々子がすきだからです。


「ななこ」という響きもすきです。


FF11のフェローのHPだとおもったら違うページのようでした。


FFブログNanako


もし、みなさんもFF11をやる機会がありましたら

ぜひフェローで遊んでみてください。

乗りもノート というブログがいつの間にか更新を開始していました!


ちなみにここです。↓↓↓


http://blog.ekitan.com/tblog-hk/


このブログは

以前に、ニュース番組のアナウンサーをやっていた近野宏明さんが書いているもので

近野宏明さんが好きな乗り物がこのブログのテーマです。


特に電車が多いようなので、鉄道ファンでは知っている人も多いはず。


以前に、ニュース番組をやっていた頃はよく更新されていてその番組が終わってしまったら

ぱったりと更新が止まってしまい、終わっちゃったんだとおもっていましたたが

ここに来て復活。


しかし、「のりものーと」って 変換するときに 一度に 「乗りもノート」って変換できませんね。



ついに私も地デジテレビを買いました。

三菱製の「real」というやつの32インチです。


これは、HDも内蔵しているので高画質モードでも50時間くらいは録り貯めておくことができます。そして、本当に残しておきたいものはブルーレイに保存できます。


そのため、わたしの映画コレクションが増えました。 しかし、このテレビを買って映画を見る本数よりも、録ってみてない本数のほうが圧倒的に多いですが・・・


ちなみに、最近はダーティーハリーや刑事コロンボなどを5本ほど録ってまだ全然見れてません。 あと、あんまり興味のなかった「ハリー・ポッター」まで録り貯めてあるのですがこれは本当に見るんでしょうか?かなり怪しいです

いわゆる「新書」というものを、こつこつと読んでいる。「新書」で伝わるだろうか?大きさは文庫本より、やや背が高く、生き方や世のトレンドなどをつづった本だ。最近では・・・養老孟司さんの「バカの壁」や山田真哉 さんの「さおだけ屋はなぜ潰れないのか」などの類の本だ。(最近といいながらずいぶん古い例だ・・・)


そういう本が、2~3年ほど前のものなら、ブックオフで100円で売っているのでそれを買い貯めて通勤の電車の中で読んでいる。


今読んでいるのが羽生善治さんの「決断力」なる本。


要約を箇条書きすると、

・決断するときは、たとえ危険でも単純で、簡単な方法を選ぶ。
・決断とリスクはワンセットである
・欠点は裏返すと長所でもある
・早い段階で定跡や前例から離れる
・直感の七割は正しい
・事前研究が三、四割を占める
・ミスには面白い法則がある
となる。裏表紙に書かれていたものをそのまま写しただけど。。。 私的には、「才能とは、継続できる情熱である」という部分に一番、感銘しました。まあ、よく言われていることなんですが・・・

この本を読んだのは、別に将棋に興味があるわけではなく、羽生善治さんという人物にとても惹かれるからだ。 羽生善治さんだけでなく、イチローや松井、松本人志、武豊など好きです。

一方、サッカーの中田は、ちょっとどうなの?と思っています。なぜなら中田や中村俊輔がいなくなってから、日本のサッカーが躍進したような気がするんで・・・。そう考えているのは私だけではないはず!

『1Q84』は良い。


『アフターダーク』 や 『海辺のカフカ』は

私にとっては、とても読みづらく、

とても暗いお話でとても辟易した。

正直、ストーリーも、大筋しか覚えていない。


しかし、『1Q84』は、読みやすいし、暗くないし、

ファンタジーでない。


というわけで、326ページまで読み進めた。

主に通勤の電車で読んでいる。


ところで、3か月も続けていることがある、


腕立てと腹筋だ。


体重を減らすために始めたのだが、

そのうち、生活のリズムを作るのに重要な役割になっている気がする。


腕立て 30回×2

腹筋  30回×2

という割と軽めのもので、5分ほどで終わらせることができる内容だ。


しかし、これを毎日続けるのって意外と難しいものですよね。

特に、私のような3日坊主には・・・。

北の国からのDVDを見る。

vol1

1話は、黒板一家が北海道に移住。

2話、蛍が家に帰ってこない。



現在、村上春樹の『1Q84』を詠んでいるところ。

1巻の200ページ目くらい、


世界の終わりとハードボイルドワンダーランドのように

2つの話が交互に語られる感じ。


世界の終わり~は、ひとつファンタジーで読みにくかったが

『1Q84』は、2つの話とも詠みやすい。◎


「男はつらいよ」42作目 僕の叔父さんを見る。


このデコボコ野郎!

軽い気持ちで、アイラブユー


が名言。



ニートブログが人気になっている気がする。

ちなみに、「ニートブログ」とは、ニートの人が自分のダメな生活ぶりをブログに書くスタイルのカテゴリー的には「自虐ネタ」のブログです。(中には、ニートを脱出するべく頑張っているひともいます。)

これが、なんで人気があるのか?

考えてみた。

1つ目の理由。

ニート → 時間が有り余っている → ネット三昧

→ かといって部屋で独りはさびしい →

自分を知って欲しい、他人とのコミュニケーションしたい。

で、ブログ。

2つ目の理由。

ニートは、時間があるので、ネットする、自分と同じ境遇の(ニートの)生活ぶり、どんな心境かが知りたい。
そのため、ニートブログはアクセスが上がる。

ネットという便利なツールが、ニートを増やす原因に
なってしまっているのかどうかは、知らないけれど・・・。