夜でもまだ、蒸し暑い日だった。
電車が10分ほど遅れて、僕の住む町の駅について、
駅の階段のを、降りていると、
一、早起きをしろ
一、自分を信じろ
一、深追いするな
と、あった、
これは、前を歩いていた兄ちゃんのTシャツに書いてあったわけだけど、
こういうTシャツは部屋用だろ、と
ツッコミを入れたかった。
ちなみに、パチンコ必勝の心得のようです。
夜でもまだ、蒸し暑い日だった。
電車が10分ほど遅れて、僕の住む町の駅について、
駅の階段のを、降りていると、
一、早起きをしろ
一、自分を信じろ
一、深追いするな
と、あった、
これは、前を歩いていた兄ちゃんのTシャツに書いてあったわけだけど、
こういうTシャツは部屋用だろ、と
ツッコミを入れたかった。
ちなみに、パチンコ必勝の心得のようです。
「涼宮ハルヒの憂鬱」を読んでみた。
なんか、面白いらしいと、いうことで、少し気になって読んでみた。
まあ、作品自体は 「アリ」かな。
と、思いました。
面白くて一気に読んでしまいました。
次編を読むのが楽しみです。というほどでもないです。
私は、本当につまらないと、もう、小説でも映画でも、
途中で、読む価値(または観る価値)なしと、判断してやめてしまうからです。
ちゃんと、最後まで読んだけど、
ひとつ、気に入らないところがありました。
それは、ページの途中で入るイラストです。
そこには、「涼宮ハルヒ」 やら、 「朝比奈みくる」 などのイラストがあるのですが
ものすごく、自分の脳みそで出来ていたイメージとあまりにも違いすぎて
すこし、冷めてしまいました。
また、ネットでアニメ版の「涼宮ハルヒ」やら「朝比奈みくる」やらを
みたら、萎えてしまいました。
あうゆう、絵が気持ち悪いのです。
もしかしたら、あのイラストとかがなかったら、
続編とかも読んだのかな~、と思ってしまいます。
高校2年のとき、ゲームが好きでよくやった。
ファミコンやって、ゲーセン行って、
友達のO君なんかは、ミュージシャンのCD以外に
ゲームミュージックのCDを買っていたりしていた。
オレは、貸してもらって聴いたのだけど、良さが全然わからなかったので
オタクではなく、ただのゲーム好きのレベルだったと思う・・・今考えると。
そんな高校2年の秋。
英語の授業で、先生が自分の趣味かなんかの話をして、
ふと、
「みんなは、今、なにをしてるときが楽しい?」
と、クラス全員にふわっと問いを投げかけた。
きっとO君は先生と目が合ってしまったのだろう、
先生は、O君の名前を読んで
「今、何をしてるときが、1番楽しい?」
と、質問した。
ぼくらは、共学なので、答 えを間違えると大変だ・・・。
と、おれは、思いつつも
「ゲーム」「ゲーム」「ゲーム」と正直に言っちゃえよ、
と、吹き出しそうなのををこらえていると、
「いや~、そういう、プライベートなことは・・・
あんまり、言いたくないです。」
と、きれいにきりぬけた。
O君はやればできるオタク系だった。
最近、ドラマを見ていてつまらない。
理由を、すごーく、すごーく良く考えたら、
「以前やってた、ドラマの二番煎じ、だから」
という結論にたどりついた。
つまり、なんかありふれた設定の、
最終回も読めてしまうドラマだな~ということ。
でも、見てる人はいるんですよね?
もう、いろんなドラマを見た経験が邪魔して、
なんか純粋に楽しめないの。
どういう展開になるかまだ読めない、「アメリカのドラマ」は、見ていて面白い。
(シーズン2とか、3システムは長すぎで閉口するが)
話は変わるが、ジャンクフードが好きで
ハンバーガーや即席らーめんが好きなんだけど
(さすがに、体に悪いのであまり食べなくはなったが)
高校生のとき食べたときも、今食べても
やはり「ウマイ」の。
脳が肥えてきたのか。舌が進化しないのか、
これは何なんだろう?
女性、複数と会話するときに、
この話題でいけば、必ず女性は
自分は、あぁだ。」
「いや、私は、こうだけどな~。」
というように、場が暖まる絶妙な話題なので
覚えておいて損はないでしょう。
それは、
「あの、人(男)、けっこうイケメンだよね。」
こ れです。(例:お店だったら店員さんとか、会社だったら他の社員とか)
これをというと、女性は必ず、自分の意見を少しニヤケながら言ってきます。
まぁ、女も男もあんまり変わらないんだな~、と思いました。
今日、自分の住んでいる駅について改札を通ろうとしたら
おじさんが、床にしゃがんでいました。
ゴミ箱の横あたりで。
コンタクトかなんか落としたのかな~?
と思い、よく見ると、床がテラテラと、輝いていたので、
何事もなかったように、自動改札をぬけて、家路を急ぎました。
「経験値」という言葉は、ゲームの世界からできた
割と新しい言葉だけど、ものすごく重要なことだと思えてきた。
何かする際に、
「こうすると失敗するから、ああしよう。」
というのは、以前の失敗の経験を活かした言葉だし、
もしくは、初めての経験でも、頭の中で計算して、
うまく切り抜けるのも、今までの経験値がそうさせる技だと思う。
いまの段階で、あの子をデートに誘っても断られるな。
というのも、ネガティブな考えかもしれないが、
経験値からでた考えだと思うのだが・・・。