このブログのタイトルは「経験値」。

この経験値というのは、人生を生き抜くためには経験値が必要。

そして、特に女性と付き合うためには、経験値が必要だ。

と、いうのがテーマなんです。


もちろん、野性の本能だけで、女の子とう普通に付き合えてしまうオスもいますが。


しかし、なかなか女性とつきあうことができないひとがいると思います。


「オレは、女なんていらないぜ!」という人を除いて


「女の子とぜひお付き合いをしたい」と考えているのになかなか付き合うことが出来ないひとは


少しずつ経験値をためていけば、必ずつきあうことができます。


例えば、おれは「ブサメン」だからとかの劣等感のかたまりだとしても大丈夫です。


わたしは、金総書記のような顔の人で、スチューワデス(いまはCAというんですかね?)と

付き合っていたのを知っています。


まぁ、女の人にとっても顔の好みは人それぞれですからね。

もちろん、イケメンに越したことはないでしょうが・・・。


はっきりいって女性を付き合えるかどうかで必要な能力は「話す力」だと思います。

まず、これで間違いないです。


「オレはコミュニケーション能力ないし、無理だわ」と、いう人は、まだ女性と付き合うのは無理でしょう。まだ切羽詰った感がないからです。とにかく、どんなことをしてでも女の子と付き合いたいという人であれば、コミュニケーション能力がないなりに、少しずつ経験値をためていくことで女の子と普通に話したり、女の子を笑わせることができるようになります。


まとめると、重要なのは

「とにかく女性と付き合いたい」という意欲と「話す力」これです。

NHKで再放送している「太宰治短編小説集」という番組が面白い。


初めてみたのが「犯人」というものだったのですが、簡単にあらすじを書くと

主人公が些細なことから実の姉を刺し殺してしまい

その場で金を盗み逃げていく話です。

そのときの犯人の心理描写がとても面白いです。


もう、どうにもならなくなったら「自殺」


いずれ逃げ切れなくなるだろう、そのときは「自殺」


のような考えは、とても太宰らしいなぁと思います。


また、この番組の面白いところは


ただ、太宰の作品を読み上げるのではなく


それぞれの作品に対しての映像を見せるところだと思います。


その映像というのが作品をそのまま映像化するのではなく


多少、その回を担当する演出家(?)かディレクターかはよくわかりませんが

とにかく、アレンジされた映像がとても、出来がいいです。


こういうのを見ると民放の番組との質の面で大きく差が出てしまいますね。


日本の少子化の流れも止まって欲しいけど


日本のテレビ番組の質(特に民放)の低下も早くとまって欲しいですね。

松本人志の話というサイトを作った。


まだまだ、ページ数すくないですが。


松本人志の話


前に、松本人志さんが言ったこととか、やったネタとかを調べてもネットで探ってもどこにもないことがあるんだよね。


昔、ダウンタウンとウンナンが、共演していた「夢で逢えたら」とかなんて、本当に少ないと思う。


また、ひとりごっつや、ガキの使いやあらへんでからも、


面白いネタを書き起こしていきたいと思う。





日テレでたぶん一番有名なキャスターである丸岡いずみ様が


初めてバレンタインデーを送ったときの思い出を語っている。


http://www.ntv.co.jp/every/movie-blog/20110216.html



まあ、ネタバレしてしまうと


小学5年のときに、みんなで作ったチョコを担任の先生に渡したとのこと。


昔のアイドルみたいに「守り」の発言にかなりがっかり・・・。



まあ、ニュース読んでる女子アナが、マジ告白すると上司に呼ばれたりして


丸岡さんは空気読んでるんじゃないかと思うけど・・・。


グータンヌーボ


かなんかに出れば聞けるかもしれないね。


女子アナ大会とかいってさ。。。


しかし・・・・グータンヌーボはフジテレビじゃないか!!!



丸岡さんがフリーにならないと、グータンヌーボの出演はないな。

日テレの丸岡いずみキャスターがインフルエンザで休んでいます。


インフルエンザだから、2~3日の休みではなく1週間くらい休むのだろうか?


美人で日テレのエースとしての活躍が期待された、夏目アナが退社して、


さらに、ズームインの羽鳥さんが退社して・・・


丸岡さんがインフルエンザで、日テレは大変ですね・・・


放送終了後のキャスタートーク



五木寛之さん著の「人間の覚悟」を読む。


~そろそろ覚悟をきめなければならない。「覚悟」とはあきらめることであり、「明らかに究める」こと。~と、あるように、死をみつめて生きていこう。ということだと思う。


ところで、書のはじめのほうに、著者の五木さん自身が「鬱」であったことを告白していてその告白のあとから、常に頭の隅に「鬱」の人がそのスタンスで書き上げているな、というのが離れませんでした。


世の中、悪くなっていくことばかりではないと私は思うのだけど。

野見隆明さんって知ってます?


野見隆明さんとは、2006~2007年に半年間?ほど「働くおっさん劇場」という、フジテレビの深夜番組に

出演していた。素人のおっさんです。


youtubeでみてもらえばわかりますが、

見る人がみれば、かなりつぼにはまる人です。


わたしてきには、もう神です。


もちろん、彼がお笑い芸人としてやっていくというのには疑問符がつきますが・・・。


そんな野見隆明さんが、ダウンタウンの松本さんの映画監督作品の第3作目に

主演するらしいです。


おおウケするか、すべるか。


たぶん、めちゃくちゃ株が上がるとおもいます。


ちなみに野見隆明さんは、素人なので「働くおっさん劇場」に出演していたときは

絵画の販売の仕事をしていたそうですが、番組の途中で仕事を辞めてしまったことを告白しています。


ギャラが予想以上に多くて、これだけで食っていけると思ったんでしょうか?

それとも、TVの仕事が忙しくて、会社に迷惑かかるといけないと思ったのでしょうか?


とにかく、映画に期待したいです。


ブラタモリはいい。


もっとリスペクトされてもいいと思うのだが・・・


ちなみにブラタモリとはNHKでやっている番組で


ブラタモリ  詳しくはこちらを見てください。


以前に、笑っていいともを称して、だれかが

偉大なるマンネリといっていたが、やはり、タモさんはすごいよ。やっぱ。


ホセはすげぇよ。やっぱ。


なんか、安定感が抜群だよね。


ものすごい台形なかんじで倒れないかんじ。


ダウンタウンの松本さんが


ラジオの番組で、海外から帰ってきたときに一番

「あ~、日本に帰ってきたな~と、思うときが笑っていいともを見たときといっていました。」


わかる。わかる。と私も思いました。


海外なんか全然行きませんがね。

カリスマ美容師とか、一昔前まではよく言われたが

いまは、やや下火になりつつある。


ということで、オレ流、2010カリスマ-1発表


まず、カリスマおねえは


はるな愛


経験値-はるな愛

数年間続いた、ニューハーフの乱を治めたのははるな愛で決まりだろう。

ニューハーフの乱というのは、やたら、おねえ系が番組を勝手に占拠し

KABAちゃんや、おねえまんずなるものが活躍していた時期。

はるな愛の英雄の登場によって、2010年はきたないおねえ系の声をあまりきかずに済みました。


続いて、カリスマ肥満児は、



経験値-マツコデラックス

マツコ・デラックス


約3年にわたる、絶対肥満児の王座を死守していた「石ちゃん」こと石塚さんを

おしのけてのチャンピオン。

デブ イコール 食べ物を食う

デブ イコール 憎めないキャラ


の反対をいって、逆の発想で首位を勝ち取ったのは

他人の追随を許さない。日本語変。。




そして、カリスマ魔女は


ハーマイオニー


これは、ただ単に最近TVでみてかわいかったからだ。


経験値-ハーマイオニー

フレームワーク思考と7つの習慣というものに遅ればせながら興味を持ちました。



7つの習慣とはつまり


主体性を発揮する


目的を持って始める


重要事項を優先する


Win-Winを考える


理解してから理解される


相乗効果 を発揮する


刃を研ぐ


なわけです。


そして、フレームワーク思考とは

「主観的な意見」ではなく「客観視できること」であり

「論理的に分析」できることなんだそうだ。


詳しくは、

社会人なら押さえておきたいフレームワーク思考

にあります。