昨日の午後練に向かう時の話、
僕はいつも通り自転車をこいでいた。
すると上空から何かが降ってきた。
「ぴちゃ!」
と。
何かが右腕に付着した。
「うわ、虫か!」
大の虫嫌いの僕は反射的にそれを払ったが左手に嫌な感触が残った。
「うわ、フンか!」
そう、それは鳥のフンだった。
右腕には緑・黒・白がまざったどろっとしたものが・・・
しかし、僕はフンがついたことに関しては怒らなかった。
なぜなら単純に「おいしい」からだ。
僕の怒りは別の方向に向いていた。
つまり、
僕が便秘だとわかっていながら、これ見よがしに僕にフンを落としてきた鳥に対する怒りだ。
「へっ、僕はいつでもどこでもできるんだぜ!」
と言わんばかりだ。
鳥までもが僕の敵か。
全ての民、全ての生命が敵に思えた。
しかし!
たった15分前!
ついに、ついに、ついに、やりました!
こーへーのピルクル
地元の友達一押しのヨーグルト
やっぱり乳製品が効きますねー☆
ワダックのツイスト体操はダメです。
こんな日常のたわいもないことを書いても許されるこのブログに敬意を表して便秘閉会の辞に代えさせて頂きたいと思います。
おやすみなさい!
これからもよろしく大腸!
それでは☆
僕はいつも通り自転車をこいでいた。
すると上空から何かが降ってきた。
「ぴちゃ!」
と。
何かが右腕に付着した。
「うわ、虫か!」
大の虫嫌いの僕は反射的にそれを払ったが左手に嫌な感触が残った。
「うわ、フンか!」
そう、それは鳥のフンだった。
右腕には緑・黒・白がまざったどろっとしたものが・・・
しかし、僕はフンがついたことに関しては怒らなかった。
なぜなら単純に「おいしい」からだ。
僕の怒りは別の方向に向いていた。
つまり、
僕が便秘だとわかっていながら、これ見よがしに僕にフンを落としてきた鳥に対する怒りだ。
「へっ、僕はいつでもどこでもできるんだぜ!」
と言わんばかりだ。
鳥までもが僕の敵か。
全ての民、全ての生命が敵に思えた。
しかし!
たった15分前!
ついに、ついに、ついに、やりました!
こーへーのピルクル
地元の友達一押しのヨーグルト
やっぱり乳製品が効きますねー☆
ワダックのツイスト体操はダメです。
こんな日常のたわいもないことを書いても許されるこのブログに敬意を表して便秘閉会の辞に代えさせて頂きたいと思います。
おやすみなさい!
これからもよろしく大腸!
それでは☆