今日、久々に気持の良い「声」を聞きました。


とある会社の営業の方で、まだお会いしたことがないのですが、
新たな取引のアポイント調整を携帯同士で
やりとりしている段階です。


何が良いって、声が明るく、カツゼツ良く響く。
「何かあればいつでも携帯にご連絡ください!」
ごく「当たり前の営業トーク」なのに、
弾む声に前向きさがにじみでていて、
話した後に爽やかな心地良さが残ります。


声や表情が、コミュニケーションから受ける印象の
大半を決定する、という良いお手本ですね。


私も元来もごもごハッキリ話ができないほうです。
自信の無さや、カンペキ主義ガゆえの「間違いたくない症候群」
から、そうした姿勢が身についたのでしょうか。
(さらに「面倒くささ」が拍車をかける・・・マズイ。)


早速、いいとこ取りで、実行だ!