Wuxi-chanの雑記note "~なるようになるさ~(「無錫note」から変更)

Wuxi-chanの雑記note "~なるようになるさ~(「無錫note」から変更)

2018年1月に20数年勤めてきた会社を辞め、翌2月に無錫での生活へ。ここでの生活、自分専用のノートとして書き留めることにしました。

2020年1月末、春節で一時帰国から本帰国となる。
5月末に本帰国辞令。9月末に主人が帰国となる。2021年から日本で新生活をスタート。

 


4月25日(土)

 

 

みよし市

 

名古屋にも豊田にも近く、通勤のしやすさは抜群だ。特に豊田市のすぐ隣ということもあって、トヨタ関連で働く人が多く住んでおり、ベッドタウンとして発展してきた街でもある。人口は約6万人ほどで、大きすぎず小さすぎず、ちょうどいい規模感といえる。
もともとは「三好町」だったが、2010年に市制施行して現在の「みよし市」になった。平仮名の市名というのが、なんとなく柔らかくて印象的である。
街の雰囲気としては、住宅地が増えつつも農地や自然もしっかり残っており、落ち着いた環境が保たれている。梨の産地としても知られており、秋には梨狩りを楽しめる観光農園もある。これは地味にうれしいポイントではないだろうか。
三好公園や保田ヶ池公園など市民が気軽に立ち寄れる場所も多く、スポーツ施設も充実している。静かに、しかし着実に暮らしやすさを積み上げてきた、そんな街である。


 

 

 

 

 

第28弾マンホールカード。愛知県はみよし市のみ。あと近隣だと多治見。

 

  みなよし交流センター

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
先着700人限定で、今回のマンホールカード発行を記念して、マンホール蓋デザインのオリジナルリフレクター(交通安全アイテム)をプレゼン。
 
 
 
 
 

 デザインの由来

 

中央市の「鳥」、「木」、「花」をモチーフにしたデザインマンホール蓋です。蓋の中央には、河川や水田が広がる自然豊かな市の象徴「シラサギ」を描き、それを取り囲むように、山頂に向かって咲き登る「千本桜」や「乙黒桜」、市民にとって身近で親しみのある「れんげ草」を描いています。れんげ草は、市内で古くから米づくりの緑肥料として栽培されており、開花を迎える春には豊富地区から眺望すると、市の中央部はまるで紫のじゅうたんを敷き詰めたように見えます。本マンホール蓋のフチに沿ってデザインしているのも桜で、数字の刻印は2町1村が合併して”中央市”となった日付を表しています。

 

 

 

配布時間・場所

 

みなよし交流センター

住所 : 愛知県みよし市明知町下細口1-8

電話番号 :  0561-65-3744

配布時間 : 9:30~20:30(日曜日は16:30まで)
ただし、月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始は配布しない。

 
 
 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 
 

 再见!