ラオス紀行(ルアンパバン編) | Nothingness of Sealed Fibs

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見た映画、読んだ本、その他もろもろについて考えたことを書きとめてあります。

ルアンパバンはラオスの古都。世界遺産にも登録されている世界的観光都市。


①ルアンパバンの町(郊外のほうが写ってますけど)
ルアンパバンの町


②ルアンパバンのシンボル プーシー(高台)から見た夕日
夕日プーシーから


③ナイト・バザール(観光客向け) もうすこし暗くなるとお店の明かりがとてもきれいです。
ナイトマーケット


④朝6:30の托鉢をみました。仏教が浸透してるんですね。
托鉢

⑤朝市。ものすごいゲテモノとかが売られています。地元の人向け
朝市


⑥名勝 クワンシーの滝 日本人なら絶対好きなはず。
クワンシーの滝
しぶきがすごい。マイナスイオンに癒されます。ルアンパバン市内から車で40分ぐらい


⑦なんで、仏様に子供がおんねん!!
子づれ仏


⑧こちらの仏様は手が「ピーン」と反り返っております。
手のひらがのびてる

日本の小学生の「きをつけー」みたいになってますね。


⑨帰り乗り継いだバンコク空港での休憩時間に・・・
タイ空港にて

すげーおいしかったわりに200円程度。空港でこのお値段はお得!!


以上です。あっというまの13日間でした。