男子サラリーマンの日常

男子サラリーマンの日常

今日も素敵な日でしたね。と毎日思えるように。

Amebaでブログを始めよう!



こんばんは。



いやー今日は早速TRACES2をヘビロテしています。



最初はほぼ原曲と同じアレンジかな〜と思う曲も聴き込んでいると違いを発見したり。



サウンドがかなり空間を感じられるミックスになっているので、ちゃんとしたヘッドホンで聴きたいですね。



ちなみに今のヘッドホンの下りは今後の伏線です。笑




せっかく素晴らしい作品なので、もっと聴き込んで、良い記事が書けるよう装備を整えて行きますよ〜!



今日はビームにやられてしまったののでここまで。



Bye!






こんばんは。



こんなものを手に入れてしまいました。



ばばん

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ふふふ



墓地の写真ではありませんよ。




こちらはthe GazettEのベストアルバム「TRACES vol.2」でっす!!




このベストアルバムはなんと全曲バラードで構成されています。




激しさが売りでもあるバンドがバラードベストなんて、牙抜けちゃった?




なんて思ってるそこのアナタ。侮ることなかれ




このベスト盤では、収録曲全てが再録されています。




完全に主観ですがサウンドは原曲よりもかなり良くなってました。




というわけで明日はこちらのthe GazettE 「TRACES vol.2」を1曲づつ感想書いて行きたいと思います!




the gazetteはカッコイイもの好きな筆者が、ヴィジュアル系好きじゃないのに10年以上ずっと好きなバンドです。




素直に色んな人に聴いてみてほしいな、と思える素晴らしい出来でした。



乞うご期待!



Bye.








こんばんは。



友人の結婚式に参加してきました!



いや〜非常に良い式でした。



人の幸せはやっぱり嬉しいですね。




友人の幸せそうな姿を見てると僕も嬉しく思います。



それと同時に自分にはこの幸せはまだ来ないなーとも思いました。




他人や自分の責任に対して真摯に向き合う人は、それに見合う幸せを掴んでます。



逆に僕みたいにいろんな物事に対して雑な対応してると、ほんとに要所で痛い目に会います。




成功者と言われる偉人達や、多くの素晴らしい人物達は皆さんきっちりされていることが、僕にはまだまだ足りないな、と痛感しました。




時間を守る事や心遣い、責任を果たすこと。



これらはそんなに難しい事ではないですが、出来ていないと一気に信用を無くすものです。




まあ、大半の人が出来ているだろうから僕がわざわざ言う事ではありませんが笑




そんなこんなで、人の幸せに触れることで改めて代価と報酬について考えることができました。




いままで雑にしていた全ての事に対して真摯に向き合おうと思います。




明日も頑張ろう、



Bye.

 

 

 

こんばんは。

 

 

突然ですがネタ切れです。笑

 

 

というわけでみなさんから募集したいと思います。

 

 

 

テーマは車。気になる新車乗って来ます!というもっとも趣味の領域を活用させていただきます。

 

 

 

 

いや、ネタはあるんですよ。

 

 

 

ただ毎日仕事終わりに更新する内容としては割と重ため

 

 

 

趣味の話とか、考えてることを書くとなかなかな分量なんですね

 

 

 

まあ言い訳ですね。このブログ書くために仕事終わりのグダグダした時間過ごさず帰ったりするようになって、効率化がめっちゃできてます。

 

 

 

その場で考えながらまとまった文章を書くのって、めちゃめちゃ思考力が鍛えられます。

 

 

 

物書きの方々に対して尊敬が止まりません。

 

 

 

 

とまあそんなわけで、近日中に試乗記書きますね。

 

 

 

今日は短めですがこの辺で。

 

 

Bye.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

皆さんは、お金のことをどう捉えていますか?

 

 

 

生活のツール、生活を豊かにしてくれるもの、貯めて楽しむもの…

 

 

色々な捉え方があると思います。

 

 

 

いろんな面があるから、一概には言えないでしょう。

 

 

 

その中で僕自身が一番お金ってこういうものだな、と思うこと。

 

 

 

それは自由を得るため

 

 

 

そう思います。

 

 

 

例えば僕の場合。

 

 

先日、iPhoneのケースを買いました。

 

 

半年ほど前に使っていたやつが壊れてしまって、気に入ってたので同じのを買おうと。

 

 

ちなみにこれのブラックxゴールド。

 

 

 

 

めっちゃ気に入ってたし、評判も良かったのでリピート確定でした。

 

 

 

で、いざお店に行ったら晴天の霹靂。

 

 

 

なんとブラックxブラックがめちゃくちゃかっこいい。

 

 

 

漆黒を愛し、漆黒に愛された俺にはとってもビビビっとくるデザインでした。

 

 

 

そこで僕自身、二つを見比べながらめちゃくちゃ悩んだんですね。

 

 

 

もう誰が見ても一目瞭然な感じで(笑)

 

 

 

金も似合う黒も似合うどーしよ〜

 

 

 

みたいなこんな感じです。

 

 

 

で、めちゃくちゃ悩んでた僕に神の一言が降りて来たんです。

 

 

 

「迷ったらGO」

 

 

 

これです。

 

 

 

しかもその時僕の財布にはなぜかキャッシュで6万円。

 

 

 

それを思い出した僕の頭は一瞬で「迷ったら両方」マインドに変わったんですね。

 

 

 

 

これって、間違いなくお金があったからできたことなんですね。

 

 

 

その後も僕は映画のDVDを選ぶのに3タイトル悩んで結局4タイトル買ってしまうなど、マネーにものを言わすように好きなものを買ったんです。

 

 

 

とまあ僕の体験談だとスケールちっちゃ過ぎて伝わりづらいかもですが、これってつまりお金によって洗濯の自由を得たんですね。そう、クリーニング○村のように。

 

 

もとい

 

 

お金によって、選択の自由を得たんです。

 

 

 

これがもうちょっと大き話になるとわかりやすいですかね

 

 

 

お金に余裕があることで、本来やりたかったことにローリスクで向き合える。

 

 

これがお金の最大のメリットではないでしょうか。

 

 

 

僕の周りでも人気なんですよ、お店とか出すのが目標ってやつが。

 

 

 

でも実際開業してる人なんてほとんどいません。

 

 

むしろ同年代で自分で立ち上げたって人はいないのかな?

 

 

 

なんせみなさん、そこに回すお金がないんですね。

 

 

 

お金がないから、生活などの守りたいものを優先するために自分の夢を叶えられない。

 

 

 

実際、お店を開くのってものすごいリスクがあります。

 

 

 

例えば、僕が事業を興すとしましょう。

 

 

 

ラーメン屋をやるとして、地方で安くやるとしても開業資金が100万はいると思います。

 

 

 

ラーメン1杯600円として、原価は200円としましょう。

 

 

毎月10万円お店の家賃を払って、自分も生活する。

 

 

 

一人暮らし独身なら、35万ぐらいが自分の給料としましょう。

 

 

そこから考えると、だいたい毎月160万ぐらいの売り上げを上げないと人生が積むわけです。

 

 

 

1日200人の来場があるラーメン屋

 

 

 

地方ではなかなかの人気店ではないでしょうか。

 

 

 

ただ実際にいきなりこんなにやれるのかっていうと、そーとーに難しい。

 

 

 

そう考えると年間5000万の売り上げって鬼畜や…笑

 

 

 

というわけで簡単な計算でしたが、なかなかな自転車創業っぷりを想像していただけたかと思います。

 

 

 

それだけ事業を興すことって難しいんですね。

 

 

 

 

じゃあ質問。

 

 

 

先ほどと同じように開業するとして。

 

 

お金が潤沢にあって、そこからほんの一部の負担でよければ?

 

 

 

そしたら、なんのリスクもありませんよね。

 

 

 

ほら、できた。

 

 

 

 

これがお金の凄さだと思うんです。

 

 

 

何も気にせず、自由に選択できる。

 

 

 

今日の晩御飯、8万円のコース料理か600円のラーメンか。

 

 

 

自由に選べるんです。

 

 

 

これって実際、お金を使う他の行為も結局は自由な選択肢を得られてるに過ぎないと思います。

 

 

 

何かを買ったり、競馬いったり。

 

 

選択を自由に、投資や消費の対象を選べるようにしているだけなんじゃ、と僕は思います。

 

 

実際僕もお金を目標額までしっかり稼げていれば、大切な人と一緒に過ごしたり、趣味に没頭していると思います。

 

 

 

お金って実体が無い様なものなのに、めっちゃ人生を決定づける要素をもってやがります。

 

 

 

人生や幸せはお金では決まらない。けどお金には人生の質を高めたり、幸せにしたい人を守れる力もあります。

 

 

 

僕は金の亡者ですが、当たり前なんですよ、僕からしたら。

 

 

 

大切な人たち、守りたくない?

 

 

 

ブルゾンひろせ

 

 

 

今日は真面目回でしたね。

 

 

明日はふざけることができるんだろうか。

 

 

 

今日はこのへんで。

 

 

Bye.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

 

今日のタイトルは僕の休日の過ごし方についてです。

 

 

 

Facebookか!ってなってもいけないので、今日はサク切り上げと明日の予告で終わろうかと思います(笑)

 

 

 

 

僕の休日はだいたい地元である山梨に帰ってます。

 

 

 

長野には就職してから来たので友達がいないのです。笑

 

 

 

 

長野で新規開拓したけど、僕の実力不足もあってあんまりうまくいかなかったです。

 

 

 

組織崩壊もしてしまったし。

 

 

 

 

そんなこんなでだいたいのアポを山梨で組んでしまうので、ほぼほぼ山梨にいるんですね。

 

 

 

 

しかし最近は年齢と運動不足により、免疫力だだ下がり…

 

 

 

山梨に帰るとだいたい具合悪くてくたばってます。

 

 

 

セックスよりも舞茸を食えって感じですね。

 

 

 

昨日も結局ダウンしてしまったし

 

 

 

今週末の日曜、友人の結婚式があるのでまた帰りますが、しばらく長野でガチッとやろうと思います。

 

 

 

いつまでいられるかわからないし、今ここにいるのは理由があるはず。

 

 

 

 

今までサボった分を取り返しますよっ

 

 

 

 

さて、とはいえこの二日間何もしなかったわけではありません。

 

 

 

今日はめっちゃ良い消費ができたので、明日はそこで感じたことを書きます。

 

 

 

キーワードは「迷ったらGO」です。

 

 

 

 

カミングスーン!

 

 

 

Bye.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

最近寒暖の差が激しいですね。

 

 

 

特に日中とても暖かいので、すでに花粉症ぎみですジーザス

 

 

 

前回山梨行った時やばかったので、次の月火がこわい。。。

 

 

 

さて、今日は昨日予告した通り、好きなことを仕事にするべき理由についてお話したいと思います。

 

 

 

好きなことを仕事にするというと、一般的にはあまりイメージが良く無いかもしれません。

 

 

 

僕も子供の頃、よく大人たちに言われました。

 

 

「好きなことを仕事にすると苦労するぞ。趣味の範囲にとどめておきなさい。」

 

 

ってね。

 

 

 

今の僕が聞いたらめっちゃオーバーリアクションで、かつ小馬鹿にしつつ受け流すでしょう。

 

 

 

それぐらい今は好きなことを仕事にすることに価値を感じています。

 

 

 

 

皆さんがいま就いている職業は、どんなお仕事ですか?

 

 

 

また、そのお仕事はどうやって決めたのでしょうか。

 

 

 

 

僕の周りだけ見ても、みなさんいろいろな形で働かれています。

 

 

 

 

いろんな業界、雇用形態があって、働き方というのは本当に多様化していますね。

 

 

 

労働者と言われる人たちには正社員、派遣やアルバイト、フリーターがいて。

 

 

 

反対に労働者やお金を働かせるビジネスオーナーもいます。

 

 

 

しかしどんなに多様な業界、雇用であっても、その中で結果を残したり側から見ても充実している方々には一貫して共通していることがあります。

 

 

 

 

それはその仕事を心から好きかどうか。

 

 

 

これです。

 

 

 

これは雇用形態に関わらず、全ての仕事において共通しているかと思います。

 

 

 

とくに労働者ではなくビジネスオーナー側の人たちに、好きなことを仕事にされている方が多いと思います。

 

 

 

実業家、起業家と言われる方や、バンドマンやユーチューバーなどの個人事業主の方達ですね。

 

 

 

では、なぜ好きなことをするべきなのか

 

 

 

好きなことえお仕事にすべき10の理由

 

 

 

と思ったけどそんなにないな。笑

 

 

 

気を取り直して、

 

 

好きなことを仕事にすべき理由

 

 

 

それは夢中になれるから

 

 

 

です!(ドォーーーーン)

 

 

まさかの1個っていうね

 

 

自分のボキャブラリーの少なさにじゃっかん引いていますけども続けます

 

 

 

 

好きなことに夢中になるあまり、時間を忘れて没頭してしまう。 

 

 

そんな経験が皆さんも一度はあるかと思います。

 

 

 

夢中になれるということは、普通の人を超人に変えてしまう程の力を持っています。

 

 

 

それではここからはキュレーションメディアの影響をモロに受けてることがバレバレな、まとめサイトっぽい文章でいきますよっ

 

 

 

1. パフォーマンスが高まる

 

 

 

没頭している時、集中力は最大限に高められます。

 

 

 

いわゆる「夢中」というものです。

 

 

 

意識が全てそこに向かうので、同じことでもただやるよりも何倍も吸収できます。

 

 

 

例えばトッププロのアスリート達は、1日の練習が2〜3時間ともいいますよね。

 

 

 

それは最大限集中力を高めることで、短い時間で質の高い練習ができるからです。

 

 

 

これは一般の人も同じです。好きなことに詳しい・得意なのは、没頭することで高いパフォーマンすが得られているのです。

 

 

 

 

2. 疲れない

 

 

 

仕事は疲れるけど、趣味は疲れを感じない

 

 

 

こんな経験は皆さんありませんか?

 

 

 

僕はいま営業の仕事をしていますが、毎日夕方には疲労困憊、定時前にぐったりです。

 

 

 

ヒゲは超伸びますし、顔の皮膚が重力に対して完膚無きまでに服従してしまいます。。

 

 

 

しかし不思議と1日本を読みあさったり、代理店業の仕事で1日アポ詰めの日は全くと行っていいほど疲れを感じません。

 

 

 

それは夢中になって楽しんでいるからです。

 

 

 

心理的ストレスがない場合、疲労を感じづらいと言われています。

 

 

 

ある小学生の男の子が放った衝撃の一言。

 

 

勉強はあまりしないのに、ゲームはずっとやっているのを咎めたお母さんに対して

 

 

 

「集中は疲れるけど、夢中は疲れないんだよ」と言い放ったそうです。

 

 

 

僕はこのワードを聞いて目から鱗でした。

 

 

 

何事に対しても夢中になれたら、ストレスフリーな人生を過ごせそうですね。

 

 

 

 

3. 辛く無い

 

 

 

 

好きなことのためなら多少のことでは動じなくなります。

 

 

 

目標に向かう中での障害も、好きなことをするためなら越えていける。

 

 

 

好きなことに対しては、誰しもが向上心や忍耐力を発揮できると思います。

 

 

 

トラブルや障害に対して、乗り越えればそれだけのリターンを感じ、立向かえます。

 

 

 

例えば長い禁欲生活を強いられても、女の子とのアポが決まっていれば余裕で過ごせますよね。

 

 

 

 

こんな風に、夢中になることは人を超人に変えられるほどのスゴさを秘めています。

 

 

 

あとは逆に没頭し、夢中になることで好きになる、というのもあります。

 

 

 

今やりたいことがないという方や、今の仕事は好きじゃないけど続けざるを得ない

 

 

 

という方に向いているかも。

 

 

が、今日はこのへんで。

 

 

 

 

今日は僕自身の体験から、好きなことを仕事にするべきという記事をかきました。

 

 

 

僕自身このブログの記事は毎日仕事から帰って寝る前に更新しています。

 

 

 

ただ、ほとんどの場合その場その場で文章を考えているので、1.5時間ぐらいかかってしまいます。

 

 

 

仕事から帰ってきての更新なので、最初は勢いよく飛ばして書くんですが、文章がハチャメチャかつ、最後のほうは疲れと語彙力のなさからクソ文章に…

 

 

 

それでも夢中になって書いているのは、自分がかつて体感していた、好きなことを仕事にするということに少しでも近づきたいから。

 

 

 

もともと語るのは好きですしね。笑

 

 

 

もっとブラッシュアップして、良記事書くぞー!!

 

 

 

 

Bye.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

 

今日のタイトルはSNS上で話題になった、「成果と成れの果てが同じ感じとは、業の深さを感じる」

 

 

 

というつぶやきを見て、なるほどなあと思ったので、タイトルにしてみました。

 

 

 

皆さんも何かしらお仕事されていると思います。

 

 

 

そこで自分のやりたいことと今いる企業の目的や理念とのギャップを感じたことはありませんか?

 

 

 

よく言われる話だと思いますが、企業のビジョンやミッションと、自分自身のビジョンが一致していないと、人も企業もつらいという話は、みなさん聞いたことがあるかと思います。

 

 

 

会社の理念やアイデンティティと自分のやりたい事が一致していないと、少なからずギャップを感じることになります。

 

 

 

人によっては、このギャップが大きな障害となります。

 

 

 

というかほとんどの人にとって良く無い精神状態に陥らせる原因だと思います。

 

 

 

 

例えば、僕自身の場合。

 

 

こーみえても僕自身、自分が社会に対して何を提供できるかというのを考えることがあるわけですよ。

 

 

というかよく考えています。

 

 

使命や運命の話をした時にもいったかな。

 

 

 

自分が1個人として今を生きているのは、絶対になにか理由があるからなんですよ。

 

 

 

東京に行きたいと思いつつ今地方にいるのは、地方の若者のためにすべきことがあるからだ、みたいな。

 

 

 

とはいえ僕は現在、営業の仕事を本業としています。

 

 

 

僕が所属している会社自身も営業会社なので、本質はモノを売ることがすべてなのです。

 

 

 

つまり、親会社から要請されただけの売り上げを上げるのが全て。

 

 

 

おや?

 

 

 

これのどこに若者の人生を発展させる要素があるのかな…?

 

 

 

ということに気づいてしまうと、どれだけ成果を残そうが、自分のビジョンにたいしてはなにも残せないわけですよ。

 

 

 

頑張って仕事をしても、振り返ればそこには何も残ってなかった、というように。

 

 

 

 

これが成果と成れの果てが同じ漢字の本当の理由か…なんて思ってしまいます。

 

 

 

とここまで書いたところで猛烈な眠気に襲われているなう。

 

 

 

ここで終わったら幾ら何でも後ろ向きすぎますよね笑

 

 

 

 

ということで明日は、ここから「好きなことを仕事にすべき理由」という記事でも書きましょう。

 

 

 

 

要チェック!!

 

 

 

Bye.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 


 

皆さんは日頃、自分の夢や目標、意見や考えを発信していますか?

 

 

 

大人になると、なかなか自分の考えていることを周りに伝える機会って少ないですよね

 

 

周囲との協調性を意識するあまり、みんなに合わせて自分の考えを隠し、そのまま本来の目的を見失ってしまう。

 

 

今の現状に満足して、次のステップへ進むことをやめてしまったりすることがあるかと思います。

 

 

 

そんな大人になりかけている皆さんにむけて、

今日はアウトプットすることの大切さについて話したいと思います。

 

 

 

僕自身、周囲に合わせて自分を見失った経験があります。

 

 

 

人は長い時間同じ環境にいると、自分のマインドや基準値がその人たちに近づいていく。

 

 

 

それがレベルが高い人や、向上心を持った人が集まる場所であれば、自分自身も高めていける。

 

 

 

そんな素晴らしい環境にいられれば、常に良い状態で居られると思います。

 

 

 

では、現状維持や繰り替えしの毎日が普通といった環境にいたら、どうなるでしょう?

 

 

 

そうなると人はいつしか夢や目標を追うことをやめてしまいます。

 

 

 

僕自身の経験ですが、夢や目標を追いかけている人は常に心がフレッシュで、生き生きとしています。

 

 

 

逆に現状維持を求める人は、心になにか引っかかるものを抱えながら淡々と日々を過ごしている印象です。

 

 

 

一度諦めてしまったら、なかなか再び立ち上がることはできません。

 

 

 

夢を求めたい心を、頭で無理だと思ってしまいなかなか動き出せない方がたくさんいらっしゃいます。

 

 

 

そんな状態から解き放たれる、唯一無二の手段

 

 

 

 

それが筋トレ

 

 

 

もとい、アウトプットです。

 

 

 

アウトプットをすることで、劇的に自分を変えることができます。

 

 

 

知識や情報はアウトプッとすることで初めて自分のものにできる、とよく言われますよね。

 

 

そこで日頃から自分の夢や目標を口にする、アウトプットすることで、自分自身に落とし込んでいくことができるんです。

 

 

 

たとえば僕の周りにいる人たちは、僕のビッグマウスを聞かされることが度々あるかと思います。笑

 

 

 

それは僕自身、夢や目標をアウトプットして自分に落とし込んでいるんですね〜

 

 

 

ちなみにこれを発展させて、具体的にどんな人間になりたいかを声に出すことで自己洗脳し、本当にそういう人間になれるステキ技があります。

 

 

 

それはまたの機会にとっておきましょう。

 

 

 

いまこれを読んでくださってる全ての方へ。

 

 

 

夢がある、もしくはあったことはありますか?

 

 

 

試しに声に出して、自分の夢を語ってみてください。

 

 

 

とりあえず言ってみると、心の中に力が湧いてくるような、そんな気持ちになれます。

 

 

 

 

紳士淑女たるもの、「あいつ夢がないよなあ」なんて言われたくはないですよね?

 

 

 

さあ、あなたの夢を唱えよう。

 

 

 

 

Bye.

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

このブログをご覧になられている紳士のみなさま

 

 

あなたは男としてありたい姿・目標とする人物像はお持ちですか?

 

 

 

男たるもの、シンプルかつ大胆に。その中に繊細さを覗かせるような、そんな男でありたいですよね。

 

 

 

今日はそんな紳士達におすすめな方々を紹介します。

 

 

 

その方々とは、ロックバンドLUNA SEAです。

 

 

メンバーは河村隆一ことRYUICHI(Vo)、現在X JAPANのギタリストも兼任する超絶テクニシャンSUGIZO(Gt) 、独特な音色と作曲センスでバンドに絶妙なニュアンスを与えるINORAN(Gt)、地球上で最もベースが似合う男J(Ba)、お茶の間で見せる姿からは想像もつかないパワフルで繊細なドラムス真矢(Dr)。

 

 

 

90年代の音楽シーンを代表するヴィジュアル系バンドで、当時のバンドキッズに多大な影響を与え、ジャンルを問わずたくさんのバンドマンが影響を受けています。

 

 

 

また、ライブではなんと東京ドームをホームグラウンドにするモンスターバンドで、スケールの大きな会場を完全に鳴らしきる圧倒的なパフォーマンスを誇ります。

 

 

 

そんなLUNA SEAの最もカッコいいポイント

 

 

それは「バンドとしてカッコいい」という事。

 

 

 

楽曲の要所で入る「キメ」はシンプルながら聴く者のハートを思わず熱くさせる、5Pバンドならではの重厚感。

 

 

また、ツインギターを活かしたギターの掛け合いは、今流行りの4Pバンドではなかなか出せないフレージングです。

 

 

今回はそんな彼らの楽曲から「 Sweetest coma again」

 

 

という曲をご紹介します。

 

 

 

個人的に、LUNA SEAの楽曲の中で最もカッコいいと思っている曲です。

 

 

先ほどご紹介したようなツインギターの掛け合いは見られない曲ですが、バンド全体のシンプルながらもダイナミックなサウンドと、ミディアムテンポの全てを極めたというようなパフォーマンス

 

 

とにかくベースがすごい

 

 

曲が進むとともに、フレーズのシンプルさやテンポの遅さからは考えられないほどノッていけます。

 

 

 

「グルーブがどんなものか、知りたければLUNA SEAを聴け」という言葉をどこかで耳にしたことがありますが、これはまさにそんな曲と言えるでしょう。

 

 

動画を見た瞬間、あなたはメンバー紹介の「地球上で最もベースが似合う男」という言葉の意味を知るでしょう。

ベースソロがかっこよすぎて、失神できますよ。

 

 

 

 

 

いかがでしたか?

 

 

僕はこの動画を見た瞬間部屋にダッシュし、ベースをアンプに繋いでロックを奏でてしまうほど衝撃をうけました。

 

 

またベーシストのJさんは、もはやこの人のためにベースが存在しているのでは、と思うほどのハマり具合。

 

 

 

僕たちも男たるもの、これは自分のために存在していたのでは…と思えるほど何かを極めてみましょう。

 

 

その瞬間から、世界が変わって見えますよ。

 

 

 

 

Bye.