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男子サラリーマンの日常

今日も素敵な日でしたね。と毎日思えるように。

 

 

こんばんは。

 

 

突然ですが皆さん趣味はお持ちですか?

 

 

日々を充実させ、心を豊かにするのが趣味だと思います。

 

 

 

そんな僕は映画をよく観ます。

 

 

映画館にもよくいきますが、TSUTAYAでレンタルしてきて、家で1日5本ぐらいひたすら観るなんてことも。

 

 

 

ほとんど洋画アクション系ばっかりですが。

 

 

他にはサスペンスが多いですね〜

 

 

 

逆に邦画は全くといっていいほど観ません。

 

 

 

あの謎のテンション感がなんか苦手…

 

 

 

独特な雰囲気とか、テンション感にするのが目的で、物語がおまけみたいな感じ。

 

 

 

あの感じがどうしても苦手で(笑)

 

 

 

逆にハリウッドのアクション大作は大好き

 

 

シナリオとかどうでも良くて、派手なアクションをとにかく魅せるっていう潔さが良い

 

 

 

あと僕が大好きなアメコミヒーロー映画

 

 

 

個人的に最も好きな俳優でもある、ロバート・ダウニー・Jr.さん

 

 

 

 

うーん、かっこいい

 

 

 

彼はマーベルコミックスの映画シリーズが共有する世界「マーベルシネマテックユニバース(MCU)」にて、アイアンマンことトニー・スタークを演じ、世界的な大スターとなりました。

 

 

現在、ハリウッドで最もギャラが高い俳優と言われています。

 

 

そんな彼はヒーローを演じることについて、「大の大人が大真面目な顔をして、全力でふざけてるのが最高」と語っています。

 

 

めちゃくちゃかっこいいですね。ロックや…

 

 

 

あとは007シリーズ。

 

 

といっても僕が好きなのは、ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じるカジノロワイヤル以降のシリーズです。

 

 

 

リアリティがあり、ハードなアクションで無骨かつスマートに戦うボンド。

 

 

スーツの着こなしや肉体美、女性の口説き方ととても憧れます。

 

 

 

トニー・スタークもジェームズ・ボンドも女好きすぎて、これぞ僕の師匠といったところでしょうか。笑

 

 

 

そんな感じで今日は軽く僕の趣味の話でした。

 

 

 

明日は最近観た映画について、万華鏡のように煌びやかで美しく話します。

 

 

Bye.

 

 

 

 

 

 

 



こんばんは。



皆さんは最近、「やらかした…」という事はありますか?



僕は最近あります。



昨日は完全に寝落ちしました…



帰宅してお風呂入って、出たと思ったら朝に


洗濯機も回しっぱなしで、洗濯物はシワおon theシワ。


ワイシャツは72歳ぐらいになってました。



久々にやらかしましたね。




僕みたいに、スキルもセンスも無い人間は意思の強さでなんとかするしかありません。



逆に意志が弱いと何も無いに等しい。



それなのに意志が弱いとか何がしたいんじゃー俺はああああ



2年前ぐらいにお師匠様(と勝手に思ってる方)から、ライターの仕事について「お前は根性ないから無理やで〜!笑」と言われたのを思い出しました。



本当にその通りですね。



上手くいってる時は、根拠の無い自信を信じてひたすらやってました。




意志が弱いのは自分の最大の弱点や〜





今まで意志の弱さでどんだけ失敗してんだよ、と。



なんなら今までの失敗の大半が意志の弱さが原因では。



ということは意志さえ強く持てれば全て上手くいく…?



おお。



これだよ、これ。



意志さえ強く持って愚直にやり続ければ、大抵の事は結果上手くいく。



 途中で折れなければ、殆どの事が叶う。



そんな都合良く行くかよ!と思う方もいるかもしれません。



あなたはどう思いますか?


僕は上手くいくと確信してます。



そういう姿勢で努力し続けて、結果を出してる先輩方を見てきたから。



だからどんなに短くても毎日更新するのは、絶対に続けたい。



僕にはこれしかない。



皆さんは自分の弱さを自覚した事はありますか?



どうやって解決したのか



こんな弱さがあって、悩んでる



いろいろな方がいらっしゃると思います。




ぜひ皆さんのお話も聞いてみたいなあ




個人的に聞いて回るかもしれません笑



嫌がらずに聞いてね←



今日はこんなところで。




Bye.
 
 
こんばんは。
 
 
クローズにやっているこのブログですが、見てくれた上に感想やアドバイスまで頂けていてかなり感動&感謝!
 
 
支えてくれる方たちへの恩返しという意味でも、しっかり続けて行きたいと思います。
 
 
 
さて、今日は運命や使命について書きたいと思います。
 
 
スピリチュアル臭が半端ないタイトルですね〜笑
 
 
遠慮なく行きますよっ
 
 
 
皆さんは、自分の運命や使命について考えたことはありますか?
 
 
僕自身、ここ1、2年で自分の使命について考えることがとても多くなりました。
 
 
自分は何のために生まれ、何のために此処にいるのか。
 
 
自分の存在意義は何なのか。
 
 
そんなような事を、気づくと考えています。
 
 
 
そんなこと考えた事もないなあ…
 
 
なんて人もいると思います。
 
 
けどそれは普通な事です。
 
 
なんせ僕らはほとんどの人が、フツーに生きているだけで大人になっていけるから
 
 
同じように生まれて、学校に通って、就職して、今がある。
 
 
そんな感じで生きてきた人が多いと思います。
 
 
だから何も目標がなくて、ただ現状維持をして生きているのは当たり前のこと
 
 
 
けどこれって、冷静に考えるとやばくないでしょうか?
 
 
 
電車に乗っている人に、「どちらへ行かれるんですか?」と聞いて、
 
 
「さあ?だってみなさん、乗ってらっしゃるからっ」
 
 
とか答えられたら、皆さんはどう思いますか?
 
 
僕なら間違いなく「こいつイっちゃってるな…」と思うでしょう。笑
 
 
なんなら皆さんもそう思いませんか?
 
 
普通にやばいですよね。
 
 
それなのに人生という電車には行く宛てもなく、ただただ乗っているだけの人がいます。
 
 
僕はそんな人生、めっちゃもったいない事だと思うんです。
 
 
 
なぜなら僕たちが僕ら自身としてここにいるのは、奇跡だと思っているから。
 
 
 
1回の射精で、約1〜4億匹の精子が出ます。
 
 
その中でたった1匹だけが、この世に生まれ落ちる訳です。
 
 
日本人全員を一か所に集めて、ドゥルルルルルルルルルルル
 
 
バンッ!!
 
 
で1人選ぶみたいなモンですよ。
 
 
 
これってすごいことだと思うんですけど、さらにすごいのが
 
 
僕らは人間が地球に誕生してから何世代も渡った上でここにいる、ということ。
 
 
しかも、地球の歴史をリセットして、全く同じ状況を作り出しても、人間が誕生する可能性はかなり低いと言います。
 
 
つまり僕らは天文学的な確率の上で存在しているんです。僕ら自身として。
 
 
 
 
ほら、だんだんすごいことに思えてきたでしょう?笑
 
 
 
わざわざ一個人として存在していることに、何かしら運命的な物や意味を感じられるはずです。
 
 
 
皆さん一人一人に使命がある。絶対に。
 
 
 
僕自身、いままで過ごしてきた自分の人生に対して、あの時ああしていれば…なんて振り返る事もありました。
 
 
けど最近は、その後悔するような出来事さえ運命だったと思ってます。
 
 
たとえば僕の夢の1つは、いろんな意味で閉ざされている地方の若者の夢を叶えること。
 
 
 
この目標は、僕自身がずっと地方にいたからこそ持てたんだと思います。
 
 
 
もしもっと早い段階に東京に出ていたら、同じ様な目標を持ってもこんな風に地方にフォーカスしたものになっていなかったはず
 
 
 
 
皆さんにも同じ様に、自分だからこそ思える事、感じられる事、出来る事があります。
 
 
それがきっとあなたの使命であり、運命。
 
 
 
自分の使命を知ることが出来たら、きっと何かが変わるキッカケになるはず。
 
 
 
僕の夢はみんなの使命を実現させること。みんなの夢や目標、ぜひ教えてください。
 
 
 
夢や目標を語り合うの、めっちゃ楽しいんですよ。大人になるとなかなか出来ないから余計に(笑)
 
 
 
 
その見つけ方は、またの機会に。
 
 
 
Bye.
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは。
 
 
 
昨日アップした
 

試乗インプレッション!エクストレイル20XTT(特別仕様車)前編


では、エクストレイルの外観や内装についてのインプレッションを書きました。
 
 
後編では、実際に運転したインプレッションをしていきたいと思います。
 
 
今回は山梨県民ならよりイメージが湧くと思われるネタをちょいちょいはさみながら行きたいと思います(笑)
 
 
さあ行くぞ〜
 
 
 
【動力性能】
 
 
エクストレイルのガソリンモデルでは、パワートレインに全グレード2.0Lガソリンエンジン+CVTの組み合わせのみという設定です。
 
 
 
このクラスの国産SUVではもはや王道となったパワートレインですが、車種によっては重量に対してパワーが足りないという声もあります。
 
 
とくにSUVは車体が大きいため価格が高額になりやすく、高級車なのにエンジン音がうるさい!といった声もよく聞かれます。
 
 
高いお金を払って買ったのに、走りがチープなのは誰もが許せないですよね。
 
今回は山沿いのディーラーという事もあってか、ワインディングや坂道を走れる試乗コースを案内していただけ、エクストレイルの深い部分まで確かめる事が出来ました。
 
 
案内されたコースは、山梨県民でドライブ好きなら大体知ってるであろう、フルー○ライン!笑
 
 
このコースでは、それなりに角度のある上り&下り坂、連続したきついカーブなど、車の性能を確かめるには絶好のコースだと思います。
 
 
我ながら天才的な店舗チョイス。(たまたまその前に近くでアポってただけ)
 
 
いざ、体感です!
 
 
 
まず走り出しについては、これと言った不満は出ません。
日産はCVTを搭載する車種が多く、またCVT自体も登場してから数年経ち、制御がこなれているのでしょう。
 
 
車重のために多少のもっさり感はあるものの、スムーズに加速していきます。
 
 
 
そのまま上り坂に差し掛かりますが、すこしアクセルを踏み込むとCVTが素早くエンジンの回転数を上げ、スイスイと坂を登っていきます。
 
 
登坂性能においては、日常出くわすような坂道であれば何の問題なさそう。
 
 
これなら御坂みちも普通にこなせるでしょう。笑
 
 
反面、フィーリングとしては最悪、、、と言わないまでも、良いとは決して言えません。
 
 
とくに、街中でよくあるアクセルを微調整するような場面。
 
 
昔ほど極端ではありませんが、市街地を走っているとエンジンの美味しいところを使おうとしすぎてギクシャクする場面がありました。
 
 
スポーツモードでもないのにこれは、、、という感じでしょうか。
 
 
 
ブレーキも若干ですが効きが悪く、少し強めに踏まないと止まりません。
 
 
こういった特製があると、加速、減速がスムーズに行えず、疲労や車酔いを引き起こします。
 
 
同乗者が快適な運転をしようとすると、ちょっと疲れそうです。
 
 
【コーナリング性能】
 
 
 
エクストレイルの4WD車については、コーナリング性能に特筆すべき特徴があります!
 
 
それは「トルクベクタリング」!
 
 
トルクベクタリングとは、タイヤごとの回転数を制御し、曲がる際不安定になりやすい車の動きを安定させたり、より曲がりやすくする機能です。
 
 
 
トルクベクタリングにも何種類かありますが、エクストレイルに搭載されているのは、ブレーキを4輪それぞれ独立制御し、走行中の車の姿勢を適切に保つもの。
 
 
車が安定するので、運転が上手くなった様に感じられます。
 
 
 
たしかにある程度速度を出してコーナーを曲がっても、車が乱れず安定しています。
 
 
 
これなら車高が高く、腰高なSUVでも安定して走れますね。
 
 
さすが技術の日産、といったところでしょうか。
 
 
ただ1点苦手に感じたのは、動きの不自然さ。
 
 
 
僕自身の操作に対して、少し違った形で出力されている様な感覚がしました。
 
また、操作に対しての反応が薄く、どんな風に走っても同じ様な反応をしている印象も。
 
 
 
ちょっと麻酔がかかったような感覚でしょうか。
 
 
極端にいうと、プリンを食べてもりんごを食べても同じ食感みたいな感じ。
 
 
これでは、安全に走っている様に思えても、自分がどんな状況にあるかわかりづらく、かえって危険とも言えます。
 
 
ハンドルの操作感もチープかなあ、、、
 
 
路面や車の動きのフィードバックが薄く、自分がどういう操作をすれば良いのかわかりづらかった。
 
 
 
路面からの情報が適度に伝わることは、障害物を回避するなどの緊急時の判断・操作にとても必要な要素なので、ココが希薄な車に対しては辛口になります。
 
 
 
 
【乗り心地】
 
 
 
ここまでかなりこき下ろしましたが、乗り心地は少なくとも悪くないと思います。
 
 
今回は運転席のみ走行中乗っていましたが、違和感を覚えたことはなかったです。
 
 
巷で言われている様に固すぎ!という事もありません。
 
 
というかそもそもSUVに乗り心地求めるものじゃないですね(笑)
 
 
個人的にはエクストレイルの乗り心地は十分納得いくものでした。
 
 
 
【総合評価】
 
 
エクストレイルを試乗してみて感じたことは、総じて盛り上がらなかったな、という事です。
 
 
もちろん良いところは沢山あります。
 
 
しかしそれがライバル車に無いものかというと、みんな持っている点だと言えるでしょう。
 
 
むしろライバル車は、どこか一つの点をもっと磨き抜いて「ブランド」としています。
 
 
前編でドアシル周りの作りでも触れましたが、エクストレイル自身は、「アウトドアで遊び道具としてガシガシ使えるギア」としてのブランドアイデンティティを無くしてしまった様に思います。
 
 
内外装のデザインや走行性能など、この車に対してはエモーショナルな感情は全く湧きませんでした。
 
 
これと言った特徴がない。
全てがバランスよく出来ているために、悪い点が余計目立つ。
 
 
 
よく言えば、無難にチョイスするならこれ。
 
 
しかしあえて選ぶような車じゃないなあ、というのが僕がエクストレイルに試乗して思った事の全てです。
 
 
 
 
以上がエクストレイルの試乗インプレッションでした。
 
 
いやー、我ながら内容が暗い(笑)
 
 
初回からかなり辛口でしたが、今日は3辛ぐらいに上がったのではないでしょうか。
 
 
 
まあ、個人的にエクストレイルは国産SUVの一角を担うブランド力があると思うので、下手にクロスオーバー路線に流されず、オフローダー的な頼り甲斐のある車としてブランドの深化・発展を願っています。
 
 
最後に、このブログは少なからず読んでくださる方がいらっしゃいます。
 
 
その方々に少しでも楽しんで頂けるように、日々改善していきたいと思いますのでこれからも宜しくお願い致します!!
 
 
Bye.
 
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは。
 
 
今回、初の試乗インプレッション記事をアップします!
 
 
 
試乗インプレッション記事はずっとやりたかったのですが、僕自身がグズ野郎だった事と(笑)、車種がなかなか絞り込めなかったために、なかなか書くことが出来ませんでしたが、この度やっと重いお尻を上げて取材に行ってまいりました!
 
 
 
※このブログでの試乗インプレッション記事は、完全な主観の元、私個人の感想を時に辛口に、時にメニアックな視点から書いています。
その事に対してのクレーム・誹謗中傷に関しては社会的に〇〇致しますのでご了承ください。
また、誤った知識に関する指摘、訂正は随時受け付けておりますので、ビシバシとお願い致します。
 
 
 
今回、車種の選定において友人や周囲の方々にアンケートを取ったところ、非常にたくさんの方がSUV系の車に興味をお持ちでした。
 
 
 
昨今の自動車業界では、世界的にSUV需要が高まっています。
 
 
 
その証拠に、あのメルセデスベンツではSUVだけでなんと7車種もラインナップしています。
 
メルセデスベンツ:GLCクラス
 
 
 
ちなみに、僕が普段乗っているマツダは規模が小さいメーカーではありますが、旧世代のミニバンやOEM供給されている軽自動車を除くと、国内では全部で6車種(派生車種含めず)です。
 
 
 
国産メーカーのほとんどが、国内で販売している全ラインナップのうちSUVは1〜3車種と考えるとメルセデスのSUVへの力の入れようがお分かりかと思います。
 
 
 
また、ジャガーやベントレー、ランボルギー二など、セダンやスポーツカー、スーパーカーで知られるブランドもSUVを開発するなど、世界中でSUV熱が高まっています。
 
ジャガー:Fペース
 
 
 
 
そこで今回は、最も人気のあるボディタイプのSUV系の車種から、ド定番中のド定番!
 
 
日産 エクストレイルの試乗、見積りをしてきました!
 
 
 
 
今回試乗してきたのは、エクストレイル20XTT(4WD・CVT)
 
ベースの2.0リッターガソリンエンジンモデルに、通常オプションとなる安全装備を標準装備としたモデルです。
 
 
それでは、外観から車をじっくり見ていきましょう。
 
 
【エクステリア】
 
 
 
エクステリアについては、デザイン、サイズ感ともにバランス良くまとまっていると思います。
 
SUVらしいゴツさのある厚みや押し出し感がありつつ、いやらしさも感じません。
 
 
スクエア基調だった先代モデルと打って変って、街中が似合うクロスオーバーSUVに変身した様なイメージですが、ボディ下回り全体を走る樹脂製モールがよりSUVらしさを演出しています。
 
 
特に、車名のイニシャルであるXを連想させるLEDポジションランプは目新しさは感じませんが現代的なデザイン手法ですね。
 
 
 
 
 
 
また、サイドから見てもフロントオーバーハング*が自然で、フォルムも良いです。
 
 
*オーバーハング…タイヤの中心から車の先端・後端までの距離。これが長いと縮こまった様に見え、オーバーハングが短いとどっしりと見える。
 
 
 
以上の理由から、エクステリアはバランス良くまとまっていて、弱点がない様に感じます。
 
 
しかし、デザイン上の目新しさや個性、古典的な美しさを感じる事はなく、アクションゲームに出て来そうな、ざっと書きましたみたいな手抜き感を感じる…
 
 
全体的なバランスが良いだけに、このデザインの無個性さが特徴の無さをさらに盛り立てている様に感じます。惜しい。
 
 
 
 
【インテリア】
 
続いて内装。
 
の前にまずはドアシル周りから見ていきましょう。
 
 
ここはマニアックな視点ですが、車を遊びのギアとして使われる方にはかなり有意義なポイントだと思いますよ。
 
 
こちらがエクストレイルのドアシル。
 
 
 
先ほどエクストレイルの見た目の特徴として、ボディ下回り全体を覆う樹脂製モールのお話しをしました。
 
 
SUVらしさを演出するこのパーツですが、乗り降りする際、大きく横に出っ張っていてかなりストレスになります…!
 
 
また、オフロード系SUVではドアがこのドアシル部を覆い、泥などの汚れから守ってくれる様になっている車も多くあります。
 
 
こちらは砂漠のロールス・ロイスとも呼ばれるSUVの王様・レンジローバー。
 
 
 
ドア下部が車体の下まで覆う様な構造になっており、車内への汚れの侵入を防ぎ、乗り降りする際汚れが付着しません。
 
 
 
ランドローバー:レンジローバー
 
そんな中、本格4WDを謳い、オフロードイメージを強く打ち出しているエクストレイルがフツーの車と同じ作りSUV好きとして疑問府が残りますね。
 
 
 
 
 
内装全般については、とにかくチープさが目立ちました。
 
 
 
ナビの位置も低く、レイアウトには古さを感じます。
 
ステアリングやシフトレバー周辺のシルバー塗装の質感が非常に低く、全体的な操作感もプラスチッキーでとても300万を超える車とは思えませんでした。
 
ただダッシュボードのソフトパッドや、ドアトリムのステッチなど良いところも沢山ありました。
 
 
写真はありませんが、ラゲッジスペースの使い勝手はさすがに優秀です。
 
 
トランクの床面ボードを使って段を作れるため、収納としての使い勝手は群を抜いていると思います。
 
 
これぞエクストレイルらしさ、といったところでしょうか。
 
 
ウインタースポーツをされる方や、現在トランクに別でボックスやしきり板をお使いの方には非常に便利な機能だと思います。
 
 
また、バックドアは電動で開閉が可能なため、両手がふさがっている時や、女性に車を自慢したい可愛げのあるそこの貴方にはとてもオススメですよ!笑
 
 
 
 
 
エクストレイル試乗インプレッション前編はここまで!
 
 
後編では、実際に運転してみた感想や、気になる見積りについて触れます!
 
 
1回で完結すると思っていたんですが、見ていてくださってる方にとって面白く!有用なものにしたい!という気持ちからつい長くなってしまいました。
 
 
言ってる事がよくわからん!だったり、もっとこうしたら良いよ!というアドバイスございましたら、ぜひぜひお教え頂ければと思います。
 
 
 
初回から辛口でしたが、それだけ真剣という事で許してください。。。笑
 
 
 
 
それでは、また明日!
 
 
 
 
 
 
 


こんばんは。


本日はエクストレイルの試乗インプレ記事を上げる予定でしたが、なんとまだ下書き中です。


花粉症と風邪のダブルパンチで完全にダウンしておりました…


予告しておいてやらねーのかよ!と猛省しております。



頂いたチャンスに対して、こういう事をしてしまうのは本当に終わってます。
だからうだつが上がらねーんだなあ俺は。



明日は何を犠牲にしてでもアップする所存。



それでは。



こんばんは。


今日はある所へ行ってきました!



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この写真を見ればどこに行ったか一目瞭然ではありますが笑


人気車種なので、需要もありそうかと。


明日にはアップするので、参考になればと思います(^^)


短いですが、それでは。


coming soon(笑)



 
 
こんばんは。
 
 
今日はとにかく執念であった…
 
 
今日のような朝から晩まで商談漬けからの車移動は、完全にブロークンmy腰です。
 
 
さっき実家に着いた瞬間、倒れこむようにインサート・ザ・ホール
 
 
いや俺on the ソファ。
 
 
今までならそのままin my dreamでしたが、昨日から一味ちがう俺。
 
 
こういう文章を書いたり、PCさわったり、全て修行なのです。
 
 
憧れているからこそ、馴れ合いにはしたくない。
 
 
しっかり貢献できるマンになる。
 
 
見てろよ地方の若者達。
 
 
みんなの未来は俺が拓く
 
 
そんな所存である。
 
 
明日は早速アンケートにレスポンスしてくれた中から記事書こうと思います!
 
 
久しぶりに連絡きたと思ったら意味わからん長文っていうのに、ちゃんと反応してくれる方々には感謝しかない!
 
 
面白い記事書いたるで。
 
 
Bye.
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんばんは。
 
 
昨日というか今朝、それは唐突に起きた…
 
 
なんと文章書くのを仕事にするかもしれません。
 
 
この俺がライターに…?
 
 
とはさすがに思いましたが、嫌とか違和感の様な感情は一切抱きませんでした。
 
 
なんせ憧れの人の元で働けるかもしれない訳ですから、どうあがいてもワクワクします。
 
 
実現するにはまだまだスキル不足、これから努力をしていきます。
 
 
すでに勢い余ってLINEの友達数十人には意味不明なアンケートを送りつけてしまいましたが(笑)
 
 
今後わかりやすく、完結にしたものを順次お送りします。(迷惑
 
 
毎日更新すると決めたので、どんなにネタがなくても書きますよ、僕は。
 
 
このブログ自身でも、ネタは随時募集します!
 
 
 
メインは車になりそうですが、僕と同じ世代の男性が楽しんでもらえるブログにしていきたいので、気になっているものがありましたらぜひ教えてください!
 
 
Bye
 
 
 
 
 
 
 
 
 


こんばんは。


今日のテーマは怒りです。


ゆーてそんな怒ってないですけど笑



いやー久しぶりに疑問符が頭の上に浮かんできました笑



何事も本質を見るようにしないといけませんね。


余計な装飾とか、遠回しな表現とかいらないよな、と思う。


キラキラしてる系の宗教じみたリーマンとかネットワーカーに多いんだけど、自分のダサい行為、実行しない事の言い訳にカッコつけた言葉をチョイスするのは、俺は苦手だなあ。



結局遊びたい、辛いことから逃げたいとか、怖くて動き出せないとかそんなもん。



立派なビジョン掲げても、会社や組織の本質が無機質だから、内向きな物でおかしくなる。


まあ僕自身シンプルに、余計な物を削ぎ落としたものが好きだからってのもあるかも知れませんけど。



本質を突き詰める。
まあこれに尽きると思います…



そして毎度思うけど、文章書くのってめっちゃ疲れる!


これを毎日やってるライターの人達と、記事を編集してる人達すごすぎるなあ


確かにこれは根性いる。


そんな事を思った夜。


とりあえず動きましょう。


おやすみGood-night