この世界はあなたの自由にしていい。


何になったっていいし、何をしようとしたって何をしたっていいのだ。


何かを無理に成し遂げようとしなくてもいいし、


自分を頑張って主張しなくたっていい。


だってあなたは居てるだけでいいから。


だってあなたは何もしなくたって価値があるから。


それくらいあなたは、もうすでに自分価値のある者だから。


そういう存在だから、尊い存在だから。


何かをしなくたっていいし、何かをしてもいい。それぐらい自由。


あなたは何をしていたって、100点満点ならどうする?


ただこれだけの話なのだ。あなたの人生を有意義にするには。


こそばゆくなる位自分を褒める、称える必要もないし、無理して自分を無下にする必要もない


難しいことを考える必要もない。


ただ何をしていたって、あなたは祝福されている。その事実に気づくべき時が来たのだ。


無理に自分勝手に生きようとして一周回って人を傷つけている人を見るが、あれは本当の意味での自分勝手ではない。自分本位でもあるが、そこに自己の存在証明を入れようとしてしまっている。これがおかしくなる原因だ。


本来だれかの存在証明なんていらない。だってもう証明されてるから。認められているから、大丈夫。ただそれを難しく考えて認めてないだけだ。あなたが。




他の活動場所

https://lit.link/monasworld










内なる女性性と男性性は、切っても切り離せない関係で、


お互いに引き離す引き離されるということができないわけで、


いつだって常に一緒なのだ。


だからこそ、息を合わせる意思疎通ができているというのがものすごく大切なのだ。


自分の男性性が女性性のことをわかっていなきゃいけないし、理解してなきゃいけない。


逆に女性性は男性性に共感しなきゃいけないし、寄り添うなきゃいけない。


要はお互いに理解しあっていないとと言う歯車をうまく終わらない。それがわかった。


お互いに、


君についていくよ置いていかないよ


このどちらも思っていないといけない。(持っていないといけない。この気持ちを)


心からそう思ったときに、お互いに安心するので、あなたと言う存在は1つの大きな安堵感に包まれる。これが目安なのだ。


これが最近わかったことだ。



他の活動場所

https://lit.link/monasworld









今回は創造力について話そうと思う。


創造力と言うのはとてもナイーブで繊細で気まぐれなものである。


自分の気持ちがのっていなければ、その通り想像力も掻き立てられない。


逆に言うと自分の気分が良ければいくらでも湧いてくるのが創造力である。


そのため創造力を生かすためには、いかに自分がどういう気分でいるかが大事なのである。


ポイントとしては、私はこれはあくまで体感したものではあるが、体感覚の違いとして説明すると、


この世界をプラスの方式、要は加算方式で似ているときに、創造力はどんどん湧き立ってくる。


「今この世界がダメだからこうしたい」「嫌だからこうしたい」「ここがダメだから嫌だ。」「こうがいいと思うことは変えなきゃダメだ」


そのようなエネルギーでこの世界を見ている時、何かに触れている時は、


そのものを変えたい・修正したい・作り変えたいという否定のエネルギーが入るので、


必然的に息苦しいものになるということが最近わかった。


なので、この世界をいかにプラスの方向・夢を見る希望で見る方向で、今このある世界に既に感謝できている状態で、何かを妄想したり、創造力をかき立てられるようなことをするとすごく湧いてくる。


無限にだ。


しかも想像していても、虚しくなることがない。


基本楽しいだからどんどんまた創造力が書き立てられて、新しいものが思い浮かぶ。新しいビジョンが浮かぶ。


そのようにいかにこの世界をプラスに見るか、0点スタートではなく、100点スタートプラス方式、既に満杯の上でのお遊びとして余剰感覚として遊ぶというのがポイントであることが最近わかった。




その他活動場所

https://lit.link/monasworld