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ミニバス:西高津ウルヴァリンズ

川崎市高津区の下作延小とその近隣の小学校(久地、高津、上作延)を中心としたミニバスケットボールチームのブログです。

合宿しました。

ふつつか間で10時間くらい練習しました。

普段の3週間ちょっと分の練習量です!!

大げさに言えば一ヶ月分!!!

上手くならなきゃ嘘だよね。

 

 

やった事。

 

1.ポイントを意識して練習しよう。

今更ながら。

上手くならないし、うまくいかない時に修正もできない。

自分が何を考えてプレーしてるかいつもわかっていことが大事。

分かっているからこそ「いつもどおり」のプレーができるのだ!

 

2.練習の雰囲気は自分たちで作る。

楽しくやろうがつまらなくやろうが時間はいっしょ。

コーチが盛り上げても意味ないのね。

死ぬまで君たちと一緒にいるわけでもないし。

自分の力でよい練習にする力を身につけてね。

 

3.オフェンスの練習

もらい方を5種類やりました。

細かく言うと7種類やりました。

 

4.ディフェンスの練習をたくさん

じゃんぷとぅざぼーる

でぃない、しょー&りかばー

へるぷぽじしょん、へるぷ&ろーてーしょん、カバーダウン、ばんぷ

 

 

合宿の大部分がひたすらディフェンスの練習。

すでに理解できていて、表現もできている選手。

理解はできているけどミスが起こる選手。

分かっているかわからない選手。

初めてのことでてんやわんやの選手。

いろんなレベルの選手がいましたが

概ね「試合の出席数(出る出ないは関係ない)」と

「経験年数」で決まってくるイメージ。

きちんとやっている人は力が付くよねって話。

来なきゃうまくならないし、ただ来ててもてきとうならうまくならない。

バスケだけじゃなくなんでも一緒だけどね。

自分を成長させる方法を身に着けましょう。

 

10/29になんちゃら大会があります。

その試合で合宿の成果を見せてくれ~。

 

GO BLUE!!

Habe

 

雨予報だけど降らない雨。

でも、最後に降った日の練習。

 

ハンドリング

リバウンドショット

オールコートレイアップ

フリースロー

ツーメン

バックコートクロススライド

アタックステップ

オールコート1on1

オールコート2on2

オールコート3on3

 

ーーーーーーーーーーー

 

☆ハンドリング

音を出す。

タイムにこだわる。

顔上げる。

 

☆リバウンドショット

一番高いところで取る。

縄跳びジャンプ。

スウィッシュ

 

☆オールコートレイアップ

ボールをひきつける。

突き出し。

1メートルで勝負をつける。

ドリブルは上から押さえつける。

足はちいさく速く。

スウィッシュ

 

☆フリースロー

バランス

フォロースルー

届くところから

 

☆ツーメン

パラレルとクロス

コミュニケーションとブル

 

☆バックコートスライドドリル

Jの動きでスライドで跳び足して回り込む。

 

☆アタックステップ

アドバンスドリブル→アタックステップ→クロスオーバー

アタックステップの時にボールのフェイクも入れる。

 

☆オールコート1on1

OFはアタックステップを使う。バックコートはディフェンスをいじめる。

DFはバックコートはひたすらコース。フロントコートはノーミドル。

 

☆オールコート2on2

ギブ&ゴー(今日は裏を取る。)

後、状況で前を取るか裏を取るか判断。

状況とは・・・、

 ディフェンスの位置(ジャンプした無かったら前だよね)。

 スペースのある方を攻める。

 

☆オールコート3on3

1.ギブ&ゴーを狙う→ダメらな3人目繋ぐ

2.パスが飛んでいるうちに3人目。ギブ&ゴーはスペースに。

3.バンから点とるまで。

1と2を状況によって使い分けましょう~。

 

練習以上

 

 

意識すべきポイントについて

 

シュートはスウィッシュ。

パスはコミュニケーションとブル。

ドリブルは上から押さえつける。

短い距離はちいさく速く。

スライドは前足から。

シュートを打たれたらブロックアウト(肩をぶつける)。

 

単純なポイントは徹底的に意識しましょう。

そして、意識しなくても体が動くようにしましょう。

 

全員が、練習前にシュートを打って遊んでいる時にもスウィッシュを

狙うようになったら何かが起こるよ~。

 

以上

 

GO 

BLUE!!

Habe

 

さわやかな気候の中練習。

 

フットワーク

対面パス

3メン2ボールシューティング

1on1

ーーーーーーーーーーーーー

短い距離はちいさく速く(足を回す)。

シュートはスウィッシュ。

話を聞く。

 

今日追加したもの

パスはコミュニケーション(手と声)とブル。

意識をつなげてからピンポイントでねらえってことね。

 

前回の練習から続いているものも踏まえて練習。

ポイントを意識していた人は半分くらい。

表現できていた人はその半分くらいかな。

 

これが全員になった時にチームは激変するんだろうね。

自分自身を成長させることができるチームに。

 

ポイントにこだわりましょう。

それを練習しましょう。

 

話を聞く意識は改善が見られました。

でも、まだまだよくなれる。

成長しましょう!!

 

シューティングメニューについて

3人でボールを二個使って

シューター、パッサー、リバウンダーに分かれてひたすらシュート。

これは大人がやると相当シュート打てるんだけど子供だとボールがなくなる・・・。

ボール見てない時にパスをする・・・。

ぐだる。

ということは逆にいうと、リバウンドボールの行方を見定める訓練になる。

相手とつながってパスをする訓練になるってことかと。

チョット続けてみて変化を追ってみようと思います。

有効なメニューなことは間違いなさそう。

 

GO BLUE!!

Habe

 

 

 

不定期更新の練習報告。

新しいことが少ないんだよね・・・。

 

 

・ハンドリング1分以内目標

・リバウンドショット、フック

・ダッシュ

・オールコートレイアップ

・3メン2ボールシューティング

・バックコートクロススライド

・オールコート1on1

・2on2パッシングダウン

・ゲーム

 

☆ハンドリング

音を出す。

 

☆リバウンドショット

高い位置でキャッチ。

縄跳びジャンプ

 

☆ダッシュ

スタートは回転数。

短い距離は細かく早く。

 

☆オールコートレイアップ

ダッシュと一緒の足の動きを意識して「1-1」のドリブル。

 

☆3メン2ボールシューティング

シュートする人、パスする人、リバウンドする人に分けて

ドンドンシュートを打つ!!

速くパスするけど、意識がつながってからパス。

リバウンドをとってパス。

とにかく早く。沢山シュートを打つ!!!

 

☆バックコートクロススライド

Jの動きをひたすら繰り返す。

まっすぐ追いかけないで、膨らんで追い込む。

コースをふさいでチェンジさせる。

 

☆オールコート1on1

バックコートクロススライドを使ってディフェンス。

兎に角チェンジさせる。

フロントコートではノーミドル。

 

 

☆パッシングダウン

パスしたら走る(ギブ&ゴー)。

もらえなかったらスペースを取ってフラッシュ。

 

 

☆ポイント1 人の話を聞く。

笛の音が鳴ります。音を聞いているだけでは聞いていることにありません。

それは聞こえているだけ。

笛の音が聞こえました。この笛の音にはどんな意味があるのかを考えて、理解して行動する。

ここまでやって「話を聞く」が完成です。

 

言葉も一緒、指示も一緒。聞こえているだけでは意味なし。

「話を聞く」、大切にしましょう。

 

☆ポイント2 シュートをリングに当てない。

ペイント周りはボードを使う。ゴール下もボードを使う。

これはチームでは常識にしたい。なってるかな???

そして、リングに当てないのも常識にしたい。

なんでだと思いますか?

考えましょう。

 

☆ポイント3 スタートは小さく早く。

スタートは大股ではスピードが出ません。

ちいさく速く足を回して回転数を上げてすすみます。

スピードが上がってきたら歩幅を広くしていきます。

スタートはちいさく速く。

スタートはずむのではなくて、踏み込んで。

体重の乗っている足を抜いて後ろ足で踏み込んだ瞬間からちいさく速く。

兎に角ちいさく速く。

 

以上

 

一つ一つの質を上げていきましょう!!

 

GO BLUE!!
Habe

 

 

 

 

 

 

いろいろ迷った末に今日はオフェンスの練習。

 

ハンドリング

ドリブル

追っかけの1on1

4メンドリル→4on4

 

ハンドリング

いろんなハンドリングをやりました。

 

ドリブル

いろんなドリブルをやりました。

☆ポイント

チェンジはボールの移動を大きく。

チェンジと同時にキックして横に移動。

チェンジの次のドリブルを速く強く。

後ろに下がるときはボールをひいて。

 

追っかけの1on1

線を決めてオフェンスは後ろ足、ディフェンスは前足を戦に合わせる。

オフェンスの足が戦から離れたらディフェンス動いてよし。

確実にレイアップを決めれる状況だけどプレッシャーはある。

実際結構外れる。

ドリブルのスピード。

切羽詰まった中でレイアップを決める技術。

だいじですよ。

 

ドリブルしてレイアップ。

一見とっても簡単なプレーだけど実はとても奥が深い。

プロでも失敗することあるしね。

ディフェンスいるから当たり前っちゃ当たり前だけど。

 

レイアップはかならずきめる!!

それができないなら練習しましょう。

できない=成長のチャンス

なので、できない時はそれを練習すれば成長できる。

簡単でしょ。

 

自分たちの技術が未熟だと気が付くにはよいメニューだったはず。

 

 

4メンドリル

できたかな?

縦にパスしたらバスケットカット。

横にパスしたらアウェイ。

ポジションうめる。

ドリフト。

 

4on4

できたかな?

どうかな?

ポイントは4アウトシステムを使う事。

日曜日の試合で使うからね。

出来なかったら悲しいよ。

自分自身が。

 

 

4アウトシステムとは・・・。

単純にハーフコートオフェンスに必要なファンダメンタルを詰め込んだだけ。

特別なことは何もなく、どこに行っても役立つ代物。

フレックスをやってもプリンストンオフェンスをやってもなにやるにしてもベースになるもの。

いみわからんひとはまだまだバスケがわかってない証拠。

バスケの勉強頑張りましょう。

5年生も4年生も、状況によっては3年生もやってもらわなければこまるんだな。

10人使わなきゃいけないし。

2人で組み立てることもできるけどそれはもう飽きたし。

5メンモーションがしたいのです。

5ウェポンをやりたいのです。

5人全員が攻撃できる。

5つのファンダメンタルで攻撃する。

やりたい理由はそれがバスケのレベルを引き上げてくれると信じているから。

身に着けてよ~。

 

GO BLUE!

Habe

 

 

 

 

 

 

 

前日の4年生以下の試合で出た問題点を整理。

改めて確認をしました。

 

本日はディフェンス中心です。

木曜日はオフェンスの話になるかディフェンスの再確認になるかは未定。

 

 

1.ディフェンスの姿勢

パワーポジションから少し足開く。

人によって力の入るスタンスが違うので自分で見つける。

股関節がしっかり曲がって、骨盤前傾していることが大事。

手は手のひら前にして肘まげて。

 

2.スライドステップ

呼び方はどうでもよくてウルヴァリンズでは「スライド」と呼んでいます。

膝を抜くと同時に地面をけって移動する。

体の軸を保ったまま。

「出した分だけ足を引く」これを一瞬で。

 

3.ボールとり

背中でボールを挟んで座り笛の合図でぼーるを奪って頭に掲げた人の勝ち。

服をつかむ、眼突き噛みつき金的以外は何やっても可。

 

4.ルーズボールの取り合い

転がしたボールを合図で取り合う。

3と一緒。

 

5.リバウンドから1on1

ショットを打ったら場所取り。

自分の場所を広げることでリバウンドの確立を上げる。

 

※3~5について

ボールを取ることで攻撃権を得られる。

ディフェンスの最終目標は「ボールを取る事」なので

ボールを取ることから連練習しました。

 

※「ボールを取る」について。

「ボールを取る」とは攻撃権を得るという事。

方法はリバウンド、ルーズボール、スティール

低学年 ボールを取れば何でも良し。ギャンプるOK。結果ファールもOK。取りに行かないNG。

高学年 プレッシャーをかけて簡単なショットを打たせない、難しいショットを打たせる。プレッシャーがかかったら取りに行っても可。

リバウンド、ルーズを取る!プレッシャーがかかったらスティールも可。

 

6.オールコート1on1

ディフェンスはオフェンスの内側の肩と自分の鼻を合わせる。

ノーミドル(内側を抜かれない)。外側に追い込む。

ボールを触れる距離にいること。

 

※オフェンスは突き出しからスタート。

するどい、激しいフェイクでディフェンスをずらすことを意識。

 

7.ライン2on2

マイマンがボールを持ったらエンドラインタッチしてディフェンス。

ディフェンスはゴールに一番近い人とボールを守る。

ゴール下から守る。

 

8.ウイング1on1

ディナイ~ヘルプポジションへの変化を確認。

3角形の高さが高くなるとやられるよ~。

なるべくフラットにポジショニングしよう。

ボールとマイマンを両方見るのは大前提!

ディフェンスは「スタンス、ビュー、ポジショニング」が3原則!!

 

9.ゲーム

デイフェンスを意識してゲーム。

スムーズに表現できる上級生。

粗削りなリザーブ組。

まだまだバスケのイメージが育っていない経験浅層。

 

 

最後に

人の話は聞きましょう。

言われたことを意識しましょう。

楽しくやるとふざけてやるを間違わないように。

日曜日の試合でディフェンスの改善がみられるかどうか?

楽しみですね~。

今日の復讐をすることはもちろん、休んだ人は確認しておきましょう!!

 

 

ついでに最後に

4アウトシステムの確認。

2ガード2ウイングを埋める。空いたらつめる。

縦縦横横。

カット・ドライブしたら逆サイドへ

ドライブには合わせとドリフト

キャッチ&アタック(ショットorドライブ)を常に狙う。

もらえなかったらバックカット。

2メンプレー(ピック、ハンドオフ、ギブ&ゴー、ローポスト)

 

 

本当に最後に

負けて悔しいと思った時に何を考えどう行動するかが今後を左右する。

そのプロセスを体験することが競技スポーツの意義の一つ!!

さぁ、君たちは何を思いなにをするか???

 

 

GO BLUE!!

Habe

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体育館にワックスをかけてもらいました。

 

体育館て滑ると危ないよね。

滑ると正しい動作できないよね。

切り返し動作でかけひきできないよね。

という事で、施設開放委員会にワックスがけを提案しました。

だめもとで。

 

ところが、なんと、OKがでました!

しかも、ワックスと作業に必要な道具は学校が用意してくださいました。

ワックス塗布用のモップも学校にあるんですね。

 

一応ウルヴァリンズが中心に行うとなっていたのですが

沢山の協力を頂きまして、とてもスムーズに早く終えることができました。

 

ご協力いただいた皆様ありがとうございました!!

 

翌朝フロアは光り輝いていました。

子供達もテンションが上がっていました。

 

ワックスの説明書きには1~2か月に1回塗布と書かれていました。

何回できるでしょうか?

最低年2回はできそうです。

できれば年4回できるとかなり良い状態が維持できそうです。

 

次の練習がたのしみだ~♪

 

GO BLUE!!

Habe

 

 

梅雨が明けてから曇り空が続く日々が続いていますが 、

ウルヴァリンズは普通に練習しています。

 

7月の試合の後は・・・、

ドリブルからのレイアップを外しまくったのでその練習。

他はコーディネーショントレーニング中心。

対人は1on1は飛ばして2on2中心。ゲームも多め。

 

特に新しい注意事項無し。

 

書くことないのでうまくなる方法を記載。

 

1.うまくなりたいと思う事。

気持ちが大事よね。

本能的な情動なのかしら。

 

2.ルーティーンをもつ。

練習前、練習後、ご自宅で、

毎日毎回続けるメニューを持つ。

そしてやる。

プロ選手なんかはしっかりとしたルーティーンをもっているそうです。

めちゃくちゃ有名な日本人もやってるのを目撃しました。

ドリブル、ショット中心にわずかな時間でもいいので

自分を高めるルーティーン、メニューを身に着けましょう!!

 

3.自分のプレーを見る。

思っている自分と実際の自分は結構違います。

理想と現実は違うのよってことで、

その差が少ない方がいい選手。

ビデオを見ることで「自分の体の動かし方」と

「プレーの選択」を確認してみましょう。

結構面白いよ。

 

4.なりたい自分をもつ

どんな選手になりたいかってイメージを持つ。

実在の選手でもいいし。

できるようになりたいプレーを明確にするのでも良し。

NBAみたりBリーグとかWJBL見たりしてイメージを膨らますのもよい。

 

5.言葉を覚える。

バスケの専門用語を覚えましょう。

言葉を知ることが競技を知ることにダイレクトにつながります。

 

 

ざざっと思い付いた順に書いてみました。

学年別にまとめても面白いかもと書きながら思ってしまった。

 

GO BLUE!!
Habe

 

 

 

 

 

灼熱の高津スポーツセンター。

今回ふと思いました。

ミニバスチーム所有の体育館と思っている人が1人はいるんじゃないか???

いないか。

 

 

年間通して3回行われる変則リーグ戦の1回目。

10チームを4試合して順位づけします。

その順位で2回目(12月)、3回目(2月)を戦います。

なが~い戦いになるので意識し続けると疲れちゃうからあんまり気にしないようにしています(笑)

 

ここ数年男子と女子のチーム力に差が出てきました。

人数構成なのか性別なのか指導者の特性なのかは不明。

現在試行錯誤中。

 

男子。

主に試合に出た子。

☆6年生3人

 2年生からが1人。

 4年生からが1人。

 5年生からが1人。

☆5年生2人

 2年生からが2人。

☆4年生2人

 1年生からが2人。

☆3年生3人

 4歳からが1人(兄弟が来てるからやってた)。

 1年生からが2人。

※チーム設立時にいた子(3名)

 

女子

主に試合に出た子。

☆6年生5人

 2年生からが3人

 5年生からが2人

☆5年生2人

 1年生からが2人。

※ほぼチーム設立時からいた子(5名)

 

男子の試合。

基礎ができていなくて大変でした。

最後の試合は気持ちが入っていましたが

技術と体力が足りなくて表現しきれませんでした。

 

女子の試合。

気持ちで勝負した2日間でした。

気持ちだけで・・・。

 

 

思ったこと。

練習がそのまま試合に出るよね。

練習の質が試合に質になるよね。

「試合に勝ちたい」と同じ言葉を使っても、

練習態度に差があるのが人間ってやつだよね。

中心選手が勤勉ならチームは勤勉に。

情熱的なら情熱的に。

適当なら適当集団に。

ん?なんのはなしだ??

 

バスケの事

ドリブル、パス、ショット、ピヴォット、ディフェンス(視野、スタンス、ポジショニング)の基礎はさくっと身に着けようね。

その先にある自由な世界が君たちを待っているよ。

 

簡単なシュートを入れましょう。

キャッチ(ドリブル)、シュートを決めれるようになりましょう。

ブロックアウトができるようになりましょう。

スペースのある所でプレーしましょう。

「ペイントアタック→インサイドアウト」のペイントアタックを忘れずに。

ゴール下→ボールの守る順番を身に着けましょう。

プレイノートを実行しましょう。

1on1で守れるようになりましょう。

リバウンド・ルーズは誰にも負けるな!!

 

最後に

練習したことを試合で表現するのは当たり前。

勝負するためには対戦相手にアジャストする必要がある。

それはやった事のないプレーかもしれない。

見たことのないプレーを守らなければならないかもしれない。

 

練習したことをコートで表現するのが大前提。

状況に応じてどんなことでも対応できるのがよい選手。

そんな集団になったら最高だよね~。

 

本当に最後に

大事なことは結果にこだわる事。

そして結果が出たらその過程で得たものを

次に生かすこと。

このサイクルを身に着けることこそがスポーツの価値。

結果はどうでも良し。

喜んだり悲しんだりしてもいいのよ。

それもスポーツの醍醐味の一つだからね。

大事なのは「この経験を次につなげること。」

 

次の交歓会は12月。

その前に関東予選と全国予選があります。

どんなドラマが待っているでしょうか~。

 

GO BLUE!!

Habe

 

書き忘れてました。

練習試合しました。

3チームで。

 

今シーズンはこんな感じでやってみます。

 

①.7ピリオド制

ピリオドの出場制限

1・2ピリ→10人ルールの前半をイメージ

3ピリ→6人目から10人目のイメージ

4・5ピリ→4年生以下

6・7ピリ→勝負!!

 

②.前半5ピリオドはセットポイント、後半2ピリオドは得点。

1セット獲得て後半スタート時に1点プラスされる。

 

③.2年生以下は昼休みに1.5時間。

1年生以下と2年生(素人3年生もあり)を分けて試合。

5分を3回づつできる見込み。

 

 

全員が試合に出れて、試合のしめ方も経験出来て、

点差がついてもストレスにならなくて、

試合の流れも感じられるかなと。

指導者は休みなしですが、

一試合だけで下記の出場時間になり選手はウハウハ。

 

ベストメンバー3ピリ

6~10人目2ピリ

4年生以下2ピリ

昼休みは2年生以下も!!

 

選手には大変好評な7ピリ試合です。

指導者は帰りがけに「ながい・・・。」「疲れた・・・。」と

お褒めの言葉を頂きます。

 

基本的に定期的に取れる体育館がないので、

何回できるか不明ですが沢山できるといいな~と思っています。

 

GO BLUE!!

Habe