本日は学校に行きましたー・。

久々の学校はいいですね。空気が新鮮でした。

しかしながら、学校にはちらほらリクルートスーツを着た人たちが。。。
そうです、そろそろ2013卒就職活動がはじまったことを痛感させられました。


そして、、、ぞろぞろと後輩が。笑
全てESのてんさくでした。
外資系が始まってるんですねーー。

今まで、僕が書いてきたことは日経企業のことが多かったですね。
外資系は専門外なんですねー笑

資金流出に繋がりますからねー笑


まあでも、就活に大差はないと思うんで、添削してきました。

すると、、、何度言っても治らないこと。。。。


特に治らない部分を発表しておきましょう。


自分の言葉に直すことができない

文の前後が繋がっていない

無駄な文字が多すぎる

これが出来ていないベスト3でしょう。

例えば、取り組みが早くて、それを持続させることを「1500メートルのチャンピオン」と評していた人にはびっくりしました。別に、そういうセンスを問われているわけでは全くないので、
瞬発力と継続力程度にしておくので十分なんですがね。。

よく、ありきたりのことを書くな!自分の言葉に表せって言われますよね。
(たぶんこれから言われてくると思います)

これをはき違えていることが多いんです。
自分でしっくりきても、何をいっているか相手に万一でも伝わらない可能性がある表現なら
絶対に使ってはいけないんです。

それよりも、、、

簡潔に、且つ、体言止め


であらわしていれば、十分なんです。

自分の言葉に表すにはそこに少し、自分の経験をまぜてやればいんです。

継続力と瞬発力で、トーナメント前の合宿をまとめ上げた。

例えば、上のようにかけば、十分自分の言葉です。



明日は、分の前後が繋がっていないについて詳しく述べていこうと思います

周りを巻き込むときに大切にすることは何ですか???


就活における定番の質問をされることがあります。

こんなとき私はいつも、、、


「理性と感情のバランスを保つことです」

と答えていました。

何か活動をするときには、必ず自分の主観で「これをやりたい!!」ってことがあります。
要はこれが感情です。

一方で、「費用や目標、などの様々な制限」を護らなければならないこと、リーダーであるならば周りが制限に反していないかを確認することが必要です。
これが、理性です。

優れた人ならば、自分のやりたいことを全てやりながら、理性を完全に保つことが出来るかもしれません。
しかし、多くの人の場合、自分のやりたいこと(感情)を理性よりも優先しがちです。

そこで、自分がどれだけ、感情を抑えておけば、周りの行動を見やすくなるのか、
このバランスを整えることが、周りをまとめる上で必要である!!!!

と言う風に話していたわけです。


とまあ、たいそうなことをお思いで、と思われるかもしれませんが、

実はこれ、、、、、、、



「とあるキャバクラ漫画の受け売りです!!笑」


なんてことはないんですよねー。

漫画は理想を描いている場合、非現実を描いていることが多いんで、
日常生活で使うには恥ずかしいことなんですが、
就活も非日常空間と似ている部分があるので、(自分をよくみせようとする)
効くんです。笑


だから僕は、就活中もよく漫画読んでましたよーー


みさなんもぜひ。

こんばんはー、今日後輩たち30人くらいに就活について、話していて思ったことをつらつらと書いてみます。

聞く姿勢ってのは本当に大切なことなんだな―っておもいました。



昔から話し上手は聞き上手。
聞き上手な男性はもてる。
等々、聞くことが上手い人はいいことあるよーって言いますね。



僕も就職活動中に「聞く姿勢」ってのは意識していましたが、
話す側になってみて、以外にも出来ない人が多いんだな―って感じました。


確かに、面接じゃないし、知ってる連中も多かったんで、
個人的には何も思いませんでしたが、「こいつら誰が就活うまくいくんだろな」って
目で見たときに、聞く姿勢がなってるやつってのは、すごくうまくいくだろなーって感じました。



それは、、、、



「慣れっていうのは30分の間で出てしまうからです」



人間の集中力が15分しか持たないと言われている中で、
30分間緊張した中で、姿勢や態度を保つというのは非常に難しいです。

しかも、面接中は「何をしゃべろうかな」ってのを考えながらですからなおさらです。



治せるところは今から。
これが原因で落とされたらすごく馬鹿みたいですからね。ww


話を聞くなんて意識してないからどうすればいいかわからんって人に軽くアドバイス。

・話が止まりそうになったら、相手の言っていることを言い換えて繰り返す。
(相手がさらに補足をつけたそうと考えます。)
・聞き方にアクセントをつける」(前のめりになる。声に出してわらう)
・相手の目を見る。ずっと見ているのは辛いので左上をみる。
(右上を見ると未来のことを考えて、左上を見ると過去のことを考えるという迷信を信じている面接官が未だにいるため。右上を見ると嘘をついていると判断されちゃう)

くらいのことから始めてみてください。
だいぶ変わってきますから。



あと、上の人と話すのが苦手と言う人は、OB訪問やリクルーター面接をお勧めします。


ほな、また次回