こんにちはー。


今日は遅めの起床です。
ぐっすり寝させてもらいました。

私ごとですが、彼女と昨日けんかしました。
もうそろそろわかれるんじゃないでしょうかね。

この頃いちいち口うるさいんですよ。


はい、すいません。
ブログにちょこっとぶつけてみました。



それでは、茶っ茶と行きましょう。


良い質問とは???


近頃、OB訪問やら、外資の説明会やらで、社会人の方と話す機会が増えてきたって人

必ずと言っていいほど、最後に行われるのが「逆質問」です!!!


これねーめんどくさいんだよね。。。。


そりゃーさ、モチベーションの高い人はいろいろ調べてきて、
難しそうな質問するよ。
でもさ、普通の学生って、そんなに「どうしてもここに入りたい」って人いないでしょう。

そんな人に向かって、何か聞きたいことある???って意味分かんないですよね


はっきり言って、

「聞きたいことなんてないんです」笑

まーそんなこと言ったら、確実におとされますが。。。。。笑



実は、質問なんてありきたりなもので十分なんですよ!!!

ただ、ちょこっと言い方を変えるだけで、良い質問になります。


それは、、、、、

「質問の前に、自分の考えを入れることです」

自分はこう思っていますが、どうでしょうか??


と言うような質問に変えると、良い質問に変わるんです。



ただ、一つ注意です。
僕が言っているのは、討論しろというわけではありません。
海外比率とか、社内方針とかじゃないんです。


やりがいとか、人柄、働く環境などの人間味を感じる部分です。


面接と同じで、こいつ良いやつだなって思わせてしまえば【勝ちなわけ】デ、
そのためには人間味を感じさせることは重要です。


例えば、僕がよく使っていた例ですが、

「私は、社会人になったことがないので、正直仕事の内容などには、ピンとこないことが多いんです。ただ、仕事におけるやりがいならば、22年間の人生の中で感じたやりがいに照らし合わせることができると思うんです。だから、やりがいを大切にしたいと思っていて、○○さんにやりがいについてお伺いしたいんです。」


とまあ、こんな感じですね。これは、向こうからするとよい質問になるらしいです。笑


これを人柄、環境などに当てはめて考えてみてください。


それでは、また次回!!!

こんにちはー

ゼミなうです。
朝から眠いです。


あいにくの雨で気分も上がりませんが、ブログの更新は常々続けようと思います。


ES添削をしていて思ったことシリーズ第3段!!!


無駄な文字を書く人が多すぎの件


何度も言っていますが、
「私」を何度も書く人
⇒自分をアピールしすぎですw

無駄なひらがなを使う人
⇒もったいない

ですますを使う人
⇒~だ。断定に今すぐに変えましょう。

敬語を使わなくていいのでしょうか??って質問がよく来ますが、

全く必要がありません

限られた字数をですやますで無駄にする人は、非効率的と言う印象を抱かれても仕方ありません。


ESを見る人は何度もいいますが、下っ端です。
下っ端ができる判断は、

論理的か文章的に正しいか

くらいです。客観的な判断に基づくものしか判断できないんです。
自分の評価に繋がってしまうからです。


だから、文章の書き方は大切になってきます。


文章を短くするために言い換えが出来ないかをいつも考えてください。
たいていの場合できます。

そして、その言い換えが、文法的に正しいのかは

声に出すことである程度はっきりします。

そのあとで、先輩にESを見せるようにしましょうー。




次回は良い質問とはどういうものか???
をテーマにお送りします。


文と文とのつなげ方・・・・・

簡単なようですごく難しい。。


文章を書いたことなんて、ほとんど経験がないと言っていいからです。

小学校の読書感想文、大学のレポート
文章と言ってもこんなもんでしょう。。笑


僕もそうです。しかも、明らかに雑に書いてきました。


しかし、どうやら、大人の世界では、通用しないらしんです!!!!

稚拙な文章、読む価値もなしと判断されてしまうのです。


何ででしょう???

ちょっとくらい、学生なんだから多めに見てくれてもいいじゃんと思われるかもしれません。



ダメなんです。

なぜなら、、、、

査定に響くから。笑

ESを読む人なんて正直、下っ端です。
大企業になればなるほど当然です。
そんなとき、彼らは何を見るのでしょう???
ESの面白さ??センスの良さ???

そんな主観的なものこわくて見れません。
客観的な文章構造と論理力です。

あげても恥ずかしくない、問題にならないものをあげることが、長年日本社会で
行われてきた就職活動の正しいやり方です。

だって、決定権をもってないんだもん、、、、


何度も言いますが、文章構造と論理がしっかりしていれば、普通のESで十分です。


ポイントは

・一文が80文字以内で終わっているか。
・一つの文に接続詞が2つ使われていないかです。(文頭に使われている場合は除く)
・私が使われ過ぎていないか

この三つを守っていれば、そうそうおかしな文になりません。



ぜひ、先輩に添削してもらう前には、この3つを確認してからお願いしましょう。