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魚も組織も頭から腐るー記事引用
「魚は頭から腐る」は西洋のことわざですが、企業や組織でも「組織は頭から腐る」という言葉が使われます。「頭」とは、社長など組織長を示しており、社長の社内での無理な業績要求や、目標達成を過度に追求する姿勢・発言が、組織(企業)を腐らせることを表現しています。要するにこの言葉は、危機管理におけるトップの重要性を訴えている言葉なのです。
実際に、われわれが企業の緊急時広報を支援している現場においても「上からの強い要請があった」「物を言えない社風が…」などの声が漏れ伝わってきます。
トップの過度なプレッシャーから組織文化が壊れていき、世間の常識と企業の常識にズレを生じさせ、結果、不正が行われてしまう。こうしたことは、多かれ少なかれ記事を目にしている企業人であれば感じたことがあるのではないでしょうか?
組織の頭(トップ)というのは、強いリーダーシップがあるものであり、その発言や文章は、自身が考えている以上に強い影響力があるということを、経営者や危機管理担当者はあらためて強く認識すべきでしょう。近年はメールやLINEなどでの指示や命令も増えていると思います。しかしテキストでのコミュニケーションは、淡泊になりがちでニュアンスが伝わらず、高圧的指示に受け止められやすいコミュニケーション手法であることを、あらためて考慮する必要があると考えます。
引用終わり
ものみの塔聖書冊子協会奉仕部門様。上述の文章を見て、一秒間に500回はうなずかれましたね?
しかもみなさんは神の・エホバとか神気取りで、成員を睨みつけるような手紙がどれだけ成員をストレスにさらすかわからないんですね。たとえば審理委員会召喚状などです。ただの悪と妬みと憎しみに満ちながら神をかざす、ものみの塔聖書冊子協会と諸会衆の長老はもう今日限りで権威者気取りをやめましょう恥ずかしいから。
以上
来週は、岐阜県の事件実録公開致します。またまたまたまたかの巡回監督並●尚●兄弟がやらかしています。