※最後まで読んで頂きましたら幸いです。


このたびものみの塔聖書冊子協会を提訴いたしましたが、動画で上げて頂いたように弁護士を選べない状態でした。幸い受任弁護士を見つけましたが、正直なところ決して安価ではありません。


ものみの塔の態度を見ていると
最後(最高裁)まで争うことが予想されます。


私達も、いわゆる元宗教二世サバイバーであり、現役エホバ時代より余裕は多少出来ましたが、
それでも湯水のように資金を引っ張って来れる訳ではありません。


この為大変恐縮ですが、なんとか戦い続けるだけの
資金提供を公募させていただきます。


(※ここから特に大事です。ご関心ある方はお読みください。)

ただ、思いあたる幾つかの組織団体とは異なり、私達は受け取った寄付は明朗にし、使途は裁判費用に限定しようと考えております。


1番必要なのは、一審から最後まで仮にこちらが負け続けた場合。やはり1番資金が必要になります。


それ以外の形の場合。仮に資金カンパが余った場合、返還ご希望される場合には送金の際お手数ですが、その旨と返還送金先口座・名義をDMなどで教えてください。


もちろんすべての方のお名前を表には出しませんが、すでに無条件的にいくらか提供してくださっている方には優先的に返還を打診します。(繰り返しますが勝訴や和解がありこちらに返還出来る場合です)


また、それでも余る場合にはその基金は残しておき
「JW組織や長老の皆さんを訴える資金援助に回させていただきます。」


みずほ銀行川西支店  
サトウテイジ
店番号496   普通1093274



追記

裁判の勝算があるか心配な人のために私達の反論のほんの一部を見れるようにしています。


ある時は「同じ宗教グループ」別の時には「別法人」と使い分ける狡猾さについて
Dropbox





私達は先週日曜日集まって、
新たなお手紙を出しました。

書類を某所に送りました。
どこに送ったかはひみつです。
某組織は勘違いしないように
(そもそもこれまでもしていた、ランチから
ポスト📮投函記事すら、自称被害者の
加害者集団は法務局に合計10は出し
「これは貴方がやりましたか?」とか
聞かれましたが、意味がわかりませんね。



以上となります。
よろしくお願い申し上げます。

佐藤禎士
西村信一


宜しければご覧ください