ディアマンテ

ブルー3



審理委員会や削除系の会合に召喚されながら保留になってる、生きた心地のしない事のお辛さ察します。



まずは、審理委員会や削除系の会合で私達が見聞きしたり経験した事柄をお伝えします。



長老団からの手紙にはあなたを助けたい的な言い回しがほぼあるかと思いますが


残念ながら、長老たちは審理委員会(削除の会合)の取り決めてる時点で皆さんの排斥・削除は決まっています。結論ありきです。助けたいなど微塵もありません



また、今日人を斬る事に異常な快感を覚えている長老・巡回監督だらけです。



仮にあなたが、この決定を覆すだけの状況証拠を持っていてそこで吐露しても、すでに結論を決めている長老たちを怒らせるだけで、「態度が悪い・反省がない」と感じさせたら、厚顔無恥という理由で排斥にして来ます。つまり、



長老らにグゥの音も出なくさせる事は無理です。仮に出来ても、厚顔無恥で斬られます。あなたの意見を聞いて裁きが良い結果に変えられるような良心ある長老団は残念ながら居ません。ほとんどの場合長老団の調整者があなたの排斥や削除にやる気満々であり、他の長老は調整者の犬でしかありません。



ほとんどの人は排斥や削除通知を受けるのは初めてであり、この場にエホバやイエスが居てくださると思う方もいるでしょう。しかし、結論ありきで挑む長老達には聖霊ではなく霊しか見えません。エホバやイエスは来てくれません。



また、どれだけの状況証拠を持っていても数的優位を保つ(51など)

長老達に言い負かされることがあれど言い負かすことは不可能です。



ですが排斥や削除を止められる唯一の方法はやはり「法的手段に出る」と明言することです。



これは、長老の教科書にも書いてあり、法的示唆を聞いた長老は支部(巡回)に電話する取り決めがあり、それ以上のことは出来ません。



仮に事実無根でも、排斥相当でも、

長老に伝えてください



(近年、審理委員会や削除系の長老達の扱い方が悪質化しており、聞かなくて良い事を執拗に聞いたり、怒鳴り散らしたり、また内密なはずの内容を長老が家族に多言するなど、もはや長老の質に極めて問題があります)



私達はこれまでに、排斥・削除系の長老からのコンタクトを、法的示唆で止める事に成功しています。実際に私達がその方法で長老団の動きを止め、他にも何人もの兄弟姉妹が、「変なことをしたら訴えます。」発言で止めています。


ほとんどの長老団は緊急ブレーキ作動で止まりますが、まだしつこく言って来るなら。弁護士名・事務所所在地を明言する必要があるかもしれません。



私達は幸いにも、実際に審理委員会に同席してくださると言って下さる弁護士さんを確保しています。



もし、長老団が「どこの誰や?」とまで猛々しく言って来たら、私達までメッセージください。関西の方ですが、もう少しワイドに駆けつけてくださると思います。

(単に席の横に着く費用や、交渉に参加する費用も聞いています)



弁護士同席で審理委員会が出来る長老団は地球に居ないと思うので未然にその呼び出しを止めれます。



また、ものみの塔聖書冊子協会は、召喚なき手紙排斥通知を稀にやるようですから、そんなことしたら訴えると言ってください。



実際の所、あなたに排斥の嫌疑がかかっている中、この手法を取ると排斥者は免れても、背教者呼ばわりを長老がするのは避けがたいとは思います

(どこでこんな情報を得たのか聞いて来ますから、その場合はしらばくれると良いでしょう)

事実上の排斥者となり家族との関係が断たれか、背教者呼ばわりになるかではあります。



やれば出来るは魔法の合言葉との名言がありますが、排斥召喚された人が法的示唆弁護士同席示唆したら、長老団に緊急ブレーキがかかったので

「訴えてやるは魔法の言葉」という感謝の言葉を受けています。



また、今後長老からの全ての話し合いを録音なさってください。

長老達は、嘘つきであり一切信頼してはなりません。もちろん長老の中に良心ある人はいるでしょうが巡回や支部の決定を反骨して皆さんに着く勇気ある長老も残念ながら居ません。



繰り返しますが、長老達の扱いに聖霊や愛や慈しみはありません。


コリント第二 211

私達はサタンの手口を知らないわけではありません。



どうか長老と協会の手口を知っておいて下さい。


また下記のブログを参考にしてください


https://ameblo.jp/jwsemeku/entry-12232829845.html