すでに話しているように、
宗教法人ものみの塔聖書冊子協会と地方の諸会衆は個別の単立宗教法人です。ですからもし皆さんが
「巡回監督」という肩書きある兄弟に助言や恫喝されたとしたら、
それは「全く違う団体の人間に裁かれた」事になります。
もしキリスト教徒が仏教の僧侶に苦言を呈されたら?木魚を振り回されたら?
滑稽な話しですが、それと同じ事を包括でもない
ものみの塔聖書冊子協会はエホバの証人にやっています。
さらにです。
各地の王国会館のほとんどは
土地土地で構成された「法人格」に入っています。
知らなかった方も多いでしょう。
実は私達もなんでそんなことしてるか?を口頭で上手く説明出来ませんでしたが、AIが説明してくれました。
シンプルに言えば
「金銭対策・訴訟対策」です。
例えば、日本に約3000ある会衆のどこかで天文学的数字の損失額が出た場合、全体に影響が及ぶのを、個別に法人格化し細分化してそれを防ぎます。
また訴訟対策もそうです。
あくまでも争訟の受け皿は協会はしたくなくて、この法人格
だという事が、今回の答弁書で分かりました。
私達は(まず佐藤が)昨年夏に
代理人通じて内容証明・通知書を送りましたが返信回答なし
「(言葉悪いですが)親分ついにケツ持つんか?!😂」
と思いましたが、何が何が…
「被告選定を間違えてる。原告の所属はものみの塔ではなく、それぞれ神戸市北五葉会衆と西宮市中央会衆だ!
(原告らは、長老・奉仕の僕を経験しながらもそんなことを言っている(別団体て知ってるくせに)」
それわかって訴えましたけどー。
登記簿まで貼り付けて、別団体主張している割には、
発言の端々が「一心同体・俺の目の球に触れたな!」なんですけどね。
これは我々もまさかだった
「原告の所属は神戸市北五葉会衆と西宮市中央会衆だ!被告選定誤りだ!」
とか言いだしたから
〇〇〇〇〇〇〇〇と〇〇〇〇〇〇〇を〇〇にさせていただきました。
近日発表致します😊


