今マネーの拳という漫画にむちゃくちゃハマっちゃっております。



こいつはビジネスを行う上でのまさにバイブルというべき内容を示してくれています。




たとえば、店は町のタバコ屋であるべきという考え。









こいつはどう考えますか。



タバコ屋=儲からないと考えがち



これは確かに今の考え!!



ですが昔はタバコ屋を曲がった先とか、タバコ屋の横とか・・・・・



まさに人々の目印これが店にも必要!!






その店自体が訪れられるべき存在になる!!まさに差別化!!




超久しぶりにブログを書いております。



多くのイライラはタウリン100ミリつまり




リポビタンDがあれば治すことができる。

お久しぶりです。


そして、更新してないにも関わらず訪れてくれる皆さん!!ありがとうございます。











不都合な真実を見て以来環境問題に興味ありありです!!リサイクルワンのHP見てやっぱこの会社はおもろい事やってるし、優秀な人が多いんだろうなって思ったり、ゴミやリサイクルで新たな事業できないかなと仮設を立てています!!って妄想か。








そんな中面白い商品を見つけました!!










その名もリサイクルカイロ!!これは一見ゼリーみたいなんだけど……なんと中の鉄のチップをクネクネさせると……………












二秒でカイロができます!!しかも再利用ができる!!ただ………使う頻度は薄そう( ̄_ ̄)あんまりカイロ使わない人なんで…ただこのカイロ、再利用はできるが鍋に入れて5分間つけないといけないめんどくささ付き!!









これをもっと外出先でもできるようにすればもっと利便性あがるのに!!











ってここからが本題!!これは、JTBで旅行契約をしたらもらえたんだけど………そのカイロはなんと形が緑でアメーバみたいなんです!!







そこで、思った!!アメーバさんというかサイバーエージェントさん!!









これで、「サイバーエージェントは不滅です」とか、時代に合わして形を変えながら生まれ変わる」とかをメーカーと打ち合わせながら、ユーザー・未開拓の潜在利用者にメッセージを伝えやってやるほうが企業広告の意味としては価値が高まるし、インパクトあるし、継続性、浸透度があるんじゃない!?また採用活動にもできそうだし!!!Kー1より対費用効果高いんじゃないですか!?ああいう広告ってほとんど影響ないですよ!!電通などが出す数値に影響されず…………自らAIDMAやAISASを考えないと…………。資産の有効活躍できないですよ!!



まあ、K-1が社長の趣味や慈善活動であるならまた話しは別だけどね………。
今日ご飯を食べながらテレビを見ていたら面白い事を言っていた。









妻夫木聡と柴咲コウが付き合っている!!







うん。確かに美男美女のカップルだ!!しかも、妻夫木聡が尻に敷かれてそうだ☆柴咲コウは目からすでに性格きついオーラを醸し出してるからな。笑ってまあ正直これ自体には何も面白みはない!!よくある芸能ゴシップだ☆じゃあ一体何が面白いのか!?










それは、映画製作会社やテレビ局・芸能プロダクションなどのメディア戦略の在り方についてだ!!









普通付き合っていると分かっていながら、その俳優さんや女優さんとは共演はしない!!








ただ、今までにこの通常とは違うやり方で成功した例が今までにあったそうだ!!






それは山口百恵と三浦知和の時らしいのだ!!







その時には、この二人は付き合っているのは分かっていて、共演させて人間の興味という心理に働きかけてうまく人を引き付けたらしいのだ!!










こういう、タレント同士の恋愛を完全に商品化してしまうメディア戦略って倫理的にどうかはおいといて面白いですね。笑


今日は全然生産的というか経済・政治・書評一切関係ない内容です!!





というかくだらない内容です!!!



だから、それを期待して訪れてくださった方はほんと申し訳です!!


ただ驚いたから投稿します。元気のミナモトではありません!!笑






あと、動画機能ってどんなんか知りたかったって興味本位。



別にアナウンサーオタクでもないんであしからず!









それではよい休日を~☆
とうとう2月になってしまいましたね。





小学校の頃の校長のスピーチが思い出される今日この頃です。








2月は逃げる。
3月は、さる。という。






はいどうでもいいことですね。笑







今日はam/pmで携帯クレジットを使って先端を走っているなと勝手に妄想しながら、ふと考えました。
携帯の人口がこれだけ、増えている中すべての人がクレジットに対して抵抗がなくなればどうなるんだろうか!?
まず、ほぼ全部のコンビニは導入するだろう!!時間節約になるし、携帯電話会社と提携し、携帯内部の顧客データを連携させれば(CRM)カスタマーリレーショナルマーケティングにも利用できるしね。




そうなれば、少額紙幣や硬化の貨幣流通量が減る事は間違いない。そうすると、全体的にATMの需要は減る事となる!!オムロンなどの紙幣センサーメーカーやATM製造メーカーは、事業を見直すべき時かもしれない。自販機(これは多様途に利用できる可能性があるためブルーオーシャンで新たな方向があると考えているため)にや他の物に資源を移動させたりね。




財布の需要も微量ながら減るか!?摩擦率が減るからね。笑







世の中の流れを考えると、パソコンの携帯化が来るのは間違いないけど………(全国にLANを張り巡らせる戦略)
短期的な流れ考えると、携帯のパソコン化の方が先行しているし、重要なインフラとしての役割を大きく出来そうだから・・・パソコンの携帯化を遅らせるだろう!!
柳沢厚生大臣の問題発言が問題になっている。







これについては、賛否両論あるだろう。ただ、私はこれはあの人は人間的に問題(倫理感の問題)があるだけであって大臣の力量としての資質には何も関係ないと思うのである。







本間教授の問題もしかりである。









それよりも、国民にはもっと生産的な事について考えてもらいたい。
例えば、民主党・共産党!!日本が転換しなければならない大事な時期に本当に柳沢厚生大臣をやめさせるべきという議論を1番しなければならないのか!!?



そうしたところで、日本の国力や競争力はいっこうにあがらないし、よくなることもない。もっと優先事項を考えながら、生産的な議論を行ってもらいたい。我々のお金を使っているのだから!!
正直、我々にとってどの政党かなんかて関係ない。
日本の将来にとっていい政策が行えるかどうか。これが重要なのである!!








完全に時代錯誤だろう。これだったら自分の事だけしか考えず戦争を繰り返している国や時代と何ら変わりない!!


上に立って変えていける存在にならないと、力は微力なものにしかならないのは分かっている!!だから、そういう短絡的な戦略に走るのも納得できる!!ただ・・・それを分かっていながら提言したい!!今、本当に求められるのは協力だ!!政党に関係なく登用するし、共によりよい国を作っていこう!!安倍さんには是非こう言って頂きたい。まあぬるま湯に育ち、挫折を知らない彼にはそんな自分の地位を脅かすような事はできないだろうけど・・・・・。
今日は頭のいい人、キレる人について考えてみようと思う。








そもそも、あの人は頭がキレるとか頭がいいとかって普段当たり前のように使われているけど……
それってどういうこと!?

学歴が高いこと!?
計算が早い事!?いろんな事を考えているって事!?

そんなこと考えたことないだろうか。




今回はかなり限定的ではあるが就職活動においての定義で考えてみようと思う。






就職活動の選考過程においてグループディスカッションや、面接がある。
この時、まず頭のイイヤツというのはその質問や課題に対して理解が早い。
だからここはある意味学歴と比例するだろう。




でもこれって頭のキレる奴もそうなんじゃないのって!?そうなんです☆
だって頭のキレる奴はこの能力も兼ね備えているから!!




じゃあ、頭のキレる奴とはどう違うのかって!?





俺が考えるには、ここからの論理構築が早かったり、仮説を早く立てることが出来る奴の事じゃないかなって思う。逆にそういうことが出来る奴がマッキンゼーやボストンコンサルティンググループの選考では通っていくし、無理ならば落とされるんだけどね。
これって案外難しい!!
だって、日々なんでだろうとか、どうなるだろうとかって考えてないと意外とすぐに出来る事じゃないからね。







まあこれはあくまでも、俺の持論なんだけどね。
今日紹介するのはあるワゴン車に乗って旅する男の話だ。









ハイエース・アルファード・エルグランド・エリシオン・ラブワゴン・ラブエンジェル・ワゴンR








これらのどのワゴンでもない。流星ワゴンである!!







人には後悔する時がある。そして、あの時ああしておけば・・・この時あっちの行動をすれば。





と、様々に思い考える。ただ、それらをやったところで未来は変えれない。変わるのは、自分の気持ちである。










これから変える事ができるのは未来だけ!!




これを、テーマとして、話の中に親父との確執・不倫・家庭・仕事などの日常生活を絡めながら描いているのである。









大変感動し、考えさせられる話である。