アセンションで始まる世界 -23ページ目

感染

 
人と人の間に起こるエネルギーどうしの干渉による影響は少なからず観じませんか?



無意識のエネルギー獲得競争のために人をコントロールしようとエネルギーを送ったり、相手からの影響を受けまいと抵抗したりしますよね


これらのエネルギー獲得競争ではどうしても“想いの強さ”の強い方が強い影響を与え、常に影響力を与えようとすると疲れ果ててしまいませんか?



特に近い“波動”どうしは共鳴しがちですからその影響が自己に及ぶのを“抵抗”“遮断”するにも大きなエネルギーを使うことでしょう



自己の望まない影響や悪い(成長を遅れさせる)影響には関わりたくないのは自然です



この影響は望まないが、なかなか“遮断”出来ないのは自己の“波動”が相手と合ってしまっているか何か他に意味があるのでしょう



神様が“ご縁”として相手と自己に何らかの関係を持たせようとしている場合は“抵抗”や“遮断”にこだわらず、宇宙や自然と繋がって自己の“波動”を保ちましょう



宇宙、自然からのエネルギー循環で高められるのは素晴らしいことです



すべてに感謝します。



ありがとうございます。




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ある兵士の心の記録2

 
男は2日前に受け取った携行食を開けた



既に固まった白飯をスプーンで半分に切り、その半分をもう半分の上に重ねた


容器に半分の隙間が空き、そこにレトルトカレーをやはり半分くらい注ぎ込む


上に重ねた方の白飯をスプーンでほぐしながらカレーにつけて口に入れた



カレーの中に肉を見つけスプーンですくい地面に放る



“肉食を避けるためとは言え、なんだか罰当たり”な気もする


殺されて食肉となったが食べられることもなく捨てられる・・


人や動物は死ぬと肉体は酸性を示しバクテリアや細菌類に“分解して土に返しなさい”という“合図”となる


また肉食によっても肉体が酸性を示しバクテリアや細菌類に分解するよう“合図”を送ってしまうという



これにより生きている肉体にバクテリアや細菌類が悪影響を与えてしまい様々な病気の原因となる



他にも屠殺された動物の怨念であるとか肉は低い波動でそれを食べた人間の波動も下げる、また“野菜や穀物だけ”を食していても健康は損なわないが“肉”だけを食していれば必ず病気になる、などなど諸説ある



男はカレーの中の肉をすべて放って“しかし肉汁はまだ入ってるよな・・アホくさ”と観じていた



(続く)

感謝と期待

 
思った通りに順調に物事が進んだ1日



そこに不安や恐怖はありませんでした



“楽観的でばかりいると不測事態が起きた時にパニックになるから”といつも“悲観的なことや、うまくいかなかったらどうするか?”に焦点を当ててしまっていた癖・・


勿体無いエネルギーの使い方は終わらせます



感謝と期待を発散し循環する



焦点は自己と周りの霊的成長であって、生死をも越える




すべてに感謝します。



ありがとうございます。




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