アセンションで始まる世界 -107ページ目

情報紹介1

ヒトラーの予言
http://xx-xxx-xx.hp.infoseek.co.jp/kikaku2/hitler.html#japan

日月神示の研究と実践
http://blog.goo.ne.jp/hitsuku?sess=0e66c6d675d381196f617ec966400dd2

宗教論・人生論
http://religion.bbs.thebbs.jp/

ヤスの備忘録
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/?m

もう一人の醜い自分と一緒にいく

ここ最近の情報収集で現在の人類は本来のあるべき人類ではないこと、
どこかで修復する必要があるという見方がほぼ全てであった

・その本来あるべき人類になるには意識の持ち方と
・今までの価値観(人類の大部分が信じ込んでいる誤った価値観)を変える
・自と他を区別しない
・愛の重要性

と共通点は多い

そういった知識を得て
いざ生活でも実践を始めたわけだが

それでも私に二極的な思いが湧く
他の不幸を嘲笑う考えが湧くのだ

もちろん今まではそういう考えが湧いたら気づかない振りや「なんてこと思いつくんだ」と反省していた

例えば北朝鮮について考える時、
「あんな国、自国内で核でも暴発したら自業自得だな」

「大部分の国民が幸せに向かう方法はないかな」
などが思い浮かぶ

これらは紛れもなく私である
ただバランスでは下の方にもっていきたい

いくら醜いほうを見ないように気づかないようにしても 振り切れない

だから「アレもある」し「コレもある」
ただ、どちらかというと「コレになって欲しいな」と今は思う
次に出てくる
「コレになんなかったらどうしよう」とか「アレになっちゃったらどうしよう」とかは
べつにそうなっても仕方がない
可能性がある以上
ただ自分は「コッチを望み続ける」のは変わらない

と現段階での癖づけにしようと思う

昨日、「無限に近いパラレルワールドから自分が望むワールドを選んでいくこと」を信じてみようと決めたから自分に言い聞かせる為にもブログにした


アセンションで検索すると

「魂の部屋」というコンテンツがあった
第1話~第177話まであり、書き出しは1997年となっていた

市販の本による霊界の考察やアセンション観、UFO(地球外意識体)、「ラムサ」という既にアセンションした存在にも触れている

私が興味を持ったのは筆者が色々な視点からアセンションに取り組んでいることだ

2004年あたりで「300人のキリスト」を書いている
http://www2.wbs.ne.jp/~foryou/soul/soul151.html

まるでヘンリーさんのミロスにある144000人のことかなと思いました

パラレルワールドについても語っており今日、私が最も衝撃を受けた部分であった

魂の部屋
http://www2.wbs.ne.jp/~foryou/soul/soullist.html