アセンションで始まる世界 -106ページ目

“ありのまま”か“戒律”か

停滞もあるだろう

“時間”と思い込んでいるのは“状態の変化”だった

トラウマ

さっきからあった感覚がようやく落ち着いてきた

子供の頃感じた恐怖がまざまざと蘇り、とても大人気ない心境だった

読書疲れかもしれない

やっと寝れそうだ

天の叡智を読んだ

読み終えて少ししてから
感覚に違和感を感じた
首から背中にかけて鳥肌がたつような感じだ
まだ物心つく前にも感じた記憶がある
その時はわけもわからず怖くて違うことに没頭してごまかしたような気がする

内容は「日月神示」とスウェーデンボルグの「霊界日記」の符号点からの啓蒙と捉えた

アセンションだけでなく沢山のヒントが頂けた