アセンションで始まる世界 -109ページ目

不信

岡本せつ子さんの「高次元意識体との交流」からの考察1

・生物は全て波動エネルギーである

・波動には周波数があり「高い」「低い」「荒い」などがある

・自分の出す波動の高さ低さで似た周波数のものを引き寄せる

・人間の交流では自分の出す波動と相手の出す波動が自分に返ってくる

・相手が「低い」「荒い」波動を出している時、その波動を受けて自分を責めてはいけない
相手の波動を優しく包み込んで返してやる

・人と人の愛の循環、特に男と女の愛の循環はとてつもないパワーを生み出す

・人はある原因で第六感以上の感覚を塞がれて生を受ける
このため地球(人間)は本来の計画通り進化しておらず、まず修復をする必要性がある

・波動の周波数を高く維持すれば周りにも高い周波数を引き寄せ様々な好影響がある
周波数の維持で世界が変わる、パラレルワールドから自分の望むワールドに周波数を合わせるとそのワールドに出会う

・高い波動を持つ意識体を増やしまたそのそれぞれがさらに高い波動を維持できるよう充実させることが現地球(人間)に必要

考察1

(感覚と意識の変容について)
・「自分」というものの捉え方に重要性が感じられる

・自分を第三者的に見る視点が鍵となる

・自分は内に男性と女性があり、外にも自分の相対となる異性がいる

・過去と未来の捉え方も変わる

・「良い」「悪い」の判定よりも淡々と次の行動をとっていく

・男性と女性でアセンションし、さらにチームでアセンションする