スイスにて最終合宿
こんばんわ。
皆様、おとといの韓国との練習試合をみましたか?
いや~実に残念でした。。
先程、サッカー世界ランキングが発表されました。
上位8位までは変動がなく、1位ブラジル、2位スペイン。前回のW杯ドイツ大会優勝のイタリアは5位、準優勝のフランスは9位。
アジアは、やはり世界との壁が高いようでアジア勢の最高位はオーストラリアの20位。
日本は45位で、韓国は47位。
順位は一応、日本が上なんですね。そのように、おとといの試合を見ていて感じることが出来ませんでした![]()
しかし、日本勢は現在最終合宿地であるスイスにもう到着しており、最終練習を行うようです!
目標は「ベスト4!!」と変えないみたいなので、私たちが興奮するプレーを見れることを期待したいですね!!
是非、日本代表ユニフォーム
を着て、ビール
片手に皆で応援しましょう![]()
![]()
日本一分かりやすい南アフリカ講座
皆さんこんにちわ。
当サイトでも告知しましたイベント「日本一分かりやすい南アフリカ講座」に参加してきました。
会場は、ガゼッタ という渋谷にあるおしゃれなスポーツバー。
このお店には、実際に過去のワールドカップのトロフィーが置いてあり、実際に触れる事ができました。
また、今回のイベントが南アフリカのイベントという事で、南アフリカのビールを飲む事もできました。
南アフリカの旅に行きたくなるような楽しいお話を聞かせていただく事ができました。
また、次回開催されたら皆さんも是非行ってみてください!!
当サイトでも告知しましたイベント「日本一分かりやすい南アフリカ講座」に参加してきました。
会場は、ガゼッタ という渋谷にあるおしゃれなスポーツバー。
このお店には、実際に過去のワールドカップのトロフィーが置いてあり、実際に触れる事ができました。
また、今回のイベントが南アフリカのイベントという事で、南アフリカのビールを飲む事もできました。
南アフリカの旅に行きたくなるような楽しいお話を聞かせていただく事ができました。
また、次回開催されたら皆さんも是非行ってみてください!!
コロコロPK
日本代表MF遠藤保仁(30=G大阪)の「コロコロPK」が、W杯南アフリカ大会で議論を呼ぶ恐れが出てきた。サッカーの競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)は18日、スイス・チューリヒでの会合で、PKのフェイントについてルール適用の厳格化を決定した。適用は6月1日からで、PKを蹴る直前に止まるなどのフェイントは禁止され、破れば警告を受けてのやり直しになる。
IFABの決定を受け、日本協会の松崎康弘審判委員長は「日本にとっては、遠藤のコロコロがどう判断されるかだと思う」と指摘。「キッカーが止まってGKを動かすのはダメだが、遠藤のはGKの動きを最後まで見て蹴る。フェイントを入れていないから、私は問題ないと感じているが、FIFAからの説明を受けて確かめておく必要がある」と話した。なお、助走途中での変則的な動きは許される。
日本代表はセットプレーからの得点に頼らざるを得ず、中でも遠藤のPKは成功率が高い。コロコロが使えるかどうかは、日本代表にとっては死活問題と言えそうだ。
IFABの決定を受け、日本協会の松崎康弘審判委員長は「日本にとっては、遠藤のコロコロがどう判断されるかだと思う」と指摘。「キッカーが止まってGKを動かすのはダメだが、遠藤のはGKの動きを最後まで見て蹴る。フェイントを入れていないから、私は問題ないと感じているが、FIFAからの説明を受けて確かめておく必要がある」と話した。なお、助走途中での変則的な動きは許される。
日本代表はセットプレーからの得点に頼らざるを得ず、中でも遠藤のPKは成功率が高い。コロコロが使えるかどうかは、日本代表にとっては死活問題と言えそうだ。

