町会の班長によると30代のサラリーマンで一軒家に住む事が夢だったのと、独身者なので暗いところに帰ってくるのは嫌なのと仕事の都合で帰宅が遅いから仕事に行っている時も家中(いえじゅう)の電気を点けっぱなしにしておくというのを班長は教えてくれました。
1日中、家の電気点けっぱなしだったので班長は思い切って訊いたのかもしれませんね。
この話を聞いてプロ野球北海道日本ハムファイターズの木田GM補佐も現役の時は「誰もいない暗いところに帰るよりホテルはフロントでお帰りなさいと言ってもらえるのが癒される」とずっとホテル住まいだったというのを思い出しました。
木田GM補佐は現在、49歳ですが独身なので今もホテル住まいなのかもしれません。
一般人は木田GM補佐のようにずっとホテル住まいとはいかないので、1日中電気点けっぱなしにとなるのかもしれませんね。
引越ししてきたサラリーマンと同じような考えの方、年齢性別問わず各地にいる可能性ありますね。