🌏✨アースガルズ、アガルタ(Agarttha)エリア
アガルタ人(地底人、隣人、area)は、地球の中心部と内部で暮らしていると云われています。
電磁波の周波数にもより、二つ以上の照射の交点には亜空間(通常の物理法則が通用しない想像上の空間とされ、当初には物理学の用語ではなく、SFなどで使われるとしていたが、現在では単に通常の空間とは隔絶された場所を指すことが多い)が形成されて、また物理学上では溶け合わないとされている、原子同士や、物質、肉体とプラスチック、金属が融合することになる「場」として成り立つとされ、W大学では、数十年前より研究は続き、実験結果も公表されています。(これらは、🇺🇸モントーク実験とも共通が見られて、テスラコイルの応用での電磁波を利用したステルス化の実験とされる。)
私の中では、特別なポイントの幾つかの場所、この大地の下でタイムリープか、次元転換の起こる所が存在してか、意外と未来地下鉄でも通っていて、瞬時にスライドして遠くまで行ってしまう、その指差した遥か向こうに在るのかな、と、感じています。
オーストラリアから、Black bird(FX)でマッハ!3超えひとっ飛び、シールドを突き破り霞の向こうに見えて来る、開けたアマゾン的な南極の奥へ〜
アガルタ(人)には、太古の時代や、そこから間を置いた後の二千年近く前からの、他の世界や宇宙から来た太古文明人も在るとのことで、アガルタ人は皆、アセンションを遂げた意識状態にありますが、中にはある程度の周波数での物理的状態にとどまる人たちもいます。また、多くのアガルタ人は、五次元と六次元の氣付きをもって生き、さらに高次の氣付きをもって生きている人々もあります。
多重地球世界として、2万5千年以前から存在し、地球表面の地上とは異なり、アセンションをした後の世界からが、既にそこへ存在している。神聖霊妙なるカタチで、海も、河も、大自然もが存在して、観る側の次元レベルでみえかたも異なる。
内部の中心には、水晶でできたフルスペクトル(color)をもつセントラルサン(Little Sun)が輝き、空気はクリーンです。常に、20℃台前半程度の気温で、住まう人々は比較的楽に、心地よい生活が可能です。生活圏としての都市は、全て花や巨大な木々で溢れ、青々とした森林地帯にもあり、その多くは常に開花して、ヒカリ輝く。
原野には多大な種類の動物たちが住み、その数は過大なほどです。湖や池にも動物は暮らし、地表では絶滅した類の生き物たちも数多あります。🦤ドードーや🐯サーベルタイガー、🦣マンモスや🦕恐竜の類まで、空にはプテラノドンと思われるものから、滅びた鳥類や見たこともない様な、まるでDNA交配やクローン化から創り出された動物の様なものまで存在して、争い合うレベルではなく共存するべく、その高い振動周波数は3D 的なものよりも高く、5D以上の氣付きレベル6D ~にもある様です。多分、体温も高めで、また、炭素系シリコン化も超えて精神は高みにある世界です。人々は700年から1000年の寿命、齢を持って生き、全ては大きなものとなっています。身長や其々の大きさも、草木も表層レベルからそれより大きなものまで混在して、人々も2メートル以上から5メートル辺りまでとして存在します。その上に、意識や次元レベルのまだ高い周波数の世界も重なって存在して、アガルタとそれぞれの世界は周波数で、同じ座標に同時存在もしています。
私たちでは、その周波数が異なることから、観える周波数から外れて、まるで景色のみがみえても、人は一人も居ないようにも見えてしまいます。向こうから降りて来るかまたは、周波数の高い方へこちらから意識を合わせるかが出来れば、そして、私たちが高波動を纏う何らかの磁場、電気的で一時的な空間、異常な特異点を超えて集中したCellやCoreの中に、光のカプセルに包まれるように、プラズマの霧に包まれるかの状態の時、互いに触れ合えるタイミングが有るレベルとなっているようです。そのための⚡️雷や± 電気的な嵐の中では、異常なそれにもなる様です。
主なるイエスか、王と王妃的なのか又はスメラ、真皇は在りますが、分け隔てのような様相はなく、互いに尊厳や立場、役割、精神の尊重から成り立ちます。それぞれの次元でそれぞれが、進化た魂や意識として、調和されているようです。プリンス、プリンセスのような、動物から人々まで、木樹と山々、丘や大地柱(山のように大きな木樹や化石化した磐の塊)の全てにも意識があり、仲も良く、愛されて光の繋がる帯のようなものが、赤い糸の様に何もかもを結んでいるようにも在ります。
ここから、別のエリアや星々、太陽を含む惑星的な所、地球表層に生まれる御霊魂もあるようです。それらは、日本の神々のように複数の場合へ、同時存在ができるほどの高位の精神意識を持っていて、アガルタ内から離れて在る魂か精神として双方に繋がりながら在る者もあります。
真のセントラルサンからの光の波を待つように、また何らかの氣付きかお役目の為か、それは、これからの世界のための、学びのためか進歩の経験か、理由あっての分け御霊の転生をするカタチを取っている場合もあります。それが、次世代の世界のエネルギーバランスの要となるための、大切な礎となるようです。その場合、アガルタ人の中でも選ばれた役割を与えられた、プリンスやプリンセス系統の方々か、ハイブリッドな宇宙側からこちらへ生まれることを選んだものかも知れません。
魂の成長と進化は、その自らの進化を思い出して高次元意識へとシフトする、今のこのタイミングを選択して歩んでいるはずです。ますます輝くには、多くの試練や自ら決めた大きな困難を設定もして来ているでしょう。
私たちは、その魂とも出会う時が来るかも知れません。その時、その御霊を持った進化の途中の光る珠を持つ方、方々、その守護の方々へ何が出来るか楽しみです。ヤンチャなら叱り、親身になって伝えて、勘違いならゆっくりと促し、反れそうなら身を挺して、氣の付くそのタイミングまで、私たちは傍にあることを選ぶでしょう。私たちの知る愛は、そのために、全ての人類とスターシードのために、その使命を果たすでしょう。私たちは、何処から来て何処へ向かうのかは、待つことも踏み出すこともその選択からなります。私たちは、世界を変える創造を司り、創造神として共にあることでしょう。