サムハラ、シャンバラ、桃原郷、ユートピア、アルザル、ザイオン/ジオン、ホールワールド…

アガルタ(Agartha)人(地底人、隣人、area)は、地球の内部方向と内部から繋がる何処か(お隣り?)で暮らしていると云われています。

電磁波の周波数にもより、二つ以上の照射の交差するポイントには、亜空間(通常の物理法則が通用しない初期には想像上の空間とされ、当初には物理学の用語ではなく、SFなどで使われる~としていたが、現在では単に通常の空間とは隔絶された場所を指すことが多く、その権威者としては日本国内での研究がある)が形成されて、また物理学上では溶け合わないとされている原子同士や、物質、肉体とプラスチック、金属が融合することになる「場」として成り立つとされ、W大学では、数十年前より研究は続き、実験結果も公表されています。
(*これらは、🇺🇸モントーク実験とも共通が見られて、テスラコイルの応用での電磁波を利用したステルス化の実験ともされる。)

私の中では、特別なポイントの幾つかの場所、この大地の下でタイムリープか、次元転換の起こる所が存在してか、または、日本に数箇所強い磁場を形成するアメジスト/クォーツ等の大きな塊が次元転換やアカシック録、エネルギーシールド、蓄電池、宇宙の中での磁場エネルギー溜めにもなっているように幼少時から感じていて、意外と次元地下鉄でも通っていて、瞬時にスライドして遠くまで行ってしまう、その指差した遥か向こうに在るのかな、と、感じています。

オーストラリアかチリから、Black bird(FX戦闘機)でマッハ!3超えひとっ飛び、シールドを突き破り霞の向こうに見えて来る、開けたアマゾン的な南極の奥へ〜目の前に広がりそうです、燃料が持つなら。次元や密度としては第6番目を超えて崇高な世界であると信じているのは、それを幾度となく感じて観て話して伝えてを繰り返し、そして得た感覚の様なものからです。

アガルタ(人)には、太古の時代や、そこからしばらく遠い間を置いた後の二千年以上、ともすれば数万年の前(二万五千年〜)から、他の世界や宇宙から来た太古文明人も在るとのことで、アガルタ人は皆、アセンションを遂げた意識状態にあるようですが、中にはある程度の周波数での物理的状態にとどまる人たちもいるでしょう。また、多くのアガルタの民は先の様に、五次元と六次元以上の氣付きをもって生き、さらにまだ上の高次の氣付きをもって生きている人々もあります。

多重地球世界として、その2万5千年以前から存在し、地球表面層の地上とは異なり、アセンションをした後の世界が既にそこへ存在している。他の惑星と呼ばれている神聖霊妙なるカタチで、海も、河も、大自然もが存在して、観る側の次元レベルでみえ方も異なる。

(そうなんです、周波数や密度での見る側での視点や感覚で、見え方は変化して流動的で不可思議、4D立体次元のわたし達に捉えて脳が処理して視覚となり見える世界は変化します。和多志は、この3D と呼ばれ観ている世界が、実は脳が作り上げた形や色々様々の感覚的なもので、立体にみえる平面世界に近いものだと云われても、受け入れることが出来ます。)

・内部の中心には、水晶(個体とは限らず、ジェル状ともいえる水晶形態もあり得ますね)でできたフルスペクトル(color)を持つ セントラルサン(Little Sun、光の波(Light Wave))が輝き、空気はクリーン
・常に、20℃台前半程度の気温で、住まう人々は比較的楽に、心地よい生活が可能

生活圏としての都市は、全て花や大小巨大な草木々で溢れ、青々とした森林地帯もあり、その多くは常に巡りながら開花して、ヒカリ輝くとされます。

原野には多大な種類の動物たちが住み、その数は過大です。号令をかけるなら、どこかの都道府県レベルで集まり、もう一度呼ぶと北海道レベルでワサワサとよって来ようとします!好き好き大好き光線を、発しながら寄ってきます❤️

湖や池にも動物は暮らし、地表では絶滅した類の生き物たちも数多あります。🦤ドードーや🐯サーベルタイガー、🦣マンモスや🦕恐竜の類まで、空にはプテラノドンと思われるものから、滅びた鳥類や見たこともない様な、まるでDNA交配やクローン化から創り出された動物の様なものまで存在して、争い合うレベルではなく共存するべく、その高い振動周波数は3D 的なものよりも高く、動物たちも5D以上の氣付きレベル6D ~にもある様なのは当然です。ここで生きているのですから。

触ってはいませんが、水辺では微かな湯気のようにユラユラとし、多分、渡志たちからすれば振動数から体温も高めで、また、炭素系シリコン化も超えて精神は高みにある世界です。人々は700年から1000年以上の寿命、齢を持って生き、全ては大きなものとなっています。身長や其々の大きさも、草木もわれわれの表層レベルから、それより大きなものまで混在して、人々も2メートル以上から6メートル以上の辺りまでとして存在しています。(ありそうですが)数十mレベルは確認していません。その上に、意識や次元レベルの、まだまだ高い周波数の世界も重なって玉ねぎの皮を重ねた様に存在して、アガルタとそれぞれの世界は周波数を変えながらで、同じ座標に同時存在もしています。

私たちでは、その周波数が異なることから、目に見える、観える周波数から外れて、まるで景色のみがみえても、人は一人も居ないようにも見えてしまい、向こう側から降りて来るかまたは、周波数の高い方へこちらから意識を合わせるかが出来れば(何かの創造で、出来る人類が在れば)、そして、私たちが高波動を纏う何らかの磁場、電気的で一時的な空間、異常な特異点を超えて集中したCellやCoreの中に、光のカプセルに包まれるように、プラズマの霧に包まれるかの状態の時、互いに触れ合えるタイミングが有るレベルとなって(同じ時点への他存在も可能として)いるようで、そのための⚡️雷や± 電気的な嵐の中では、異常なそれにもなる様です。が、天然でその世界と重なる特別な人類も存在している可能性と同時に、そうであろう人も、ここ日本には在るようで、手を離すときっと飛んでゆきます。

主なるイエスか、王と王妃的なのか又はスメラ、真皇は在りますが、分け隔てのような様相はなく、互いに尊厳や立場、役割、精神の尊重から成り立ちます。それぞれの次元で、それぞれが進化した魂や意識として、調和されているようです。プリンス、プリンセスのような、動物から人々まで、木樹と山々、丘や大地、柱(山のように大きな木樹や化石化した磐の塊)の全てにも意識があり、木樹達とも仲の良く、愛されて光の繋がる帯のようなものが、結する赤い糸の様に何もかもを繋いでいるようにも在り、同様に緑の糸も見ることができます。

ここから、別のエリアや星々、太陽を含む惑星的な所、地球表層に生まれる御霊魂もあるようです。それらは、日本の神々のように複数の場合や場所へ、同時存在ができるほどの高位の精神意識を持ち、アガルタ内から離れて在る魂か精神として双方に繋がりながら在る者も存在します。

真のセントラルサンからの光の波を待つように、また何らかの氣付きかお役目の為か、それは、これからの世界のための、学びのためや進歩の経験か、理由あっての分け御霊の転生をするカタチを取っている場合もあります。それが、次世代の世界のエネルギーバランスの要となるための、大切な礎となるようです。その場合、アガルタ人の中でも選ばれた役割を与えられた、プリンスやプリンセス系統の方々か、ハイブリッドな宇宙側からこちらへ生まれることを選んだものかも知れません。

魂の成長と進化は、その自らの進化を思い出して高次元意識へとシフトする、今のこのタイミングを選択して歩んでいるはずです。ますます輝くには、多くの試練や自ら決めた大きな困難を設定もして来ているでしょう。

私たちは、その魂とも出会う時が来るかも知れません。その時、その御霊を持った進化の途中の光る珠を持つ方、方々、その守護の方々へ何が出来るか楽しみです。ヤンチャなら叱り、親身になって伝えて、勘違いならゆっくりと促し、反れそうなら身を挺して、氣の付くそのタイミングまで、和多志たちは渡志たちの傍にあることを選ぶでしょう。

ワタシたちの知る愛は、そのために、全ての人類とスターシードのために、その使命を果たすでしょう。

私たちは、何処から来て何処へ向かうのかは、待つことも踏み出すこともその選択からなります。全ては、世界を変える創造を司り、創造神として共にあることでしょう。


後記として:
ずいぶん前にダウンロードか何かで一度触れたのですが、神社や公園、ふと立ち寄って氣に留めた木樹、比較的大きめな木樹があったなら、手のひらやデコを直に付けてこう呟いてみてください。
「〇〇のこういう者です、家族にしてください、お友達になってください。繋がっていてください。」と、きっとゆっくりと流れる水の感覚や音、別の景色、又は囁きとして返事が返ってきます。続けていると、「聞いている、知っている、お前か、よく来た、待ってた〜」等々いろんな返事、きます。
欲しい人や人脈探しにも、迷った時にも、力添えがありますから。
中には、種としても遠く海を渡った大陸とも繋がって守り応援してくださる木樹もあります。その中で、アガルタや地底世界か遥か遠い隣の世界へも繋がる氣木にも出会えることでしょう。化石化したものにも、枯れたまま大地に根を張るもの、新たに小さな芽を吹き命を繋ぐもの、氣樹は和多志たちとも地球と同化して愛を届け続けています。

「さあ、次はお前たち。受け取るときだ🌲🍃✨」

そう告げています。

今、アガルタもまた、転換期に差し掛かっているようです。振動数が上がり、熱を発しては、そこに在る命の全てにも関わり混乱も出ているかも知れません。和多志たちの地球のそれ以上の次元の中にある場所ですが、新たにまた次元の上昇もあるのかも知れません。その為に幾らかの変化は受け入れて、そして表層人類を待っているのかも知れないそれは、わたし達が今のその周波数と密度に、より近くなって合わさる瞬間の多くなることを、何かの理由で待っていてくれているのかも知れません。少なくとも渡志には、そう伝わって来るのです。浮かび上がるように、蜃気楼がゆっくりと灰色の霧の中から姿を現すように、感じています。

追記: あらためてきっと誰かがまた、何処かで案内してくださると思います、これからの和多志たちの姿にも繋がる世界なので、理解される幾人のメンバー達もきっとワクワク~ソワソワしてしまっていませんか?