古民家のリフォーム 大工さんにやってもらう場所が 終了した。
部屋の各ドアを、大工さんが持っていた 古い建具を大幅に造りかえて入れてもらった。
倉庫にて
立派だが古ぼけていた 建具を
「あっ これかわいい」
「おお これってかっこええな」などという
実にいい加減な、素人 選択で選んだ建具たちだったが、、、、、、
木を継いだり等 造作してもらって、各所に収まったその姿は、、、、、
本当に 「すんばらしく 素敵っ!」の
一言で、、、、、
そのあまりの 凄さ素晴らしさに、
DIYごときの自分の大工仕事と、
比べるのもオコガマシイ事を
まざまざと見せつけられたのだった。。。。
もうね
木の 全部のつぎ目が、ビシッと合っていて、
ドア間の隙間 チリも一定間隔。
ドアを閉める時
どこもストレスなくスッとしまって、ピシっと木と木が合わさって隙間もない。。。。
建具の扉を開け閉めしながら
「スゲー!!スゲー!! ( ゚Д゚)ギャーーーーッ!!」
と、大騒ぎしていたので
大工さんたちは 苦笑いしてましたーー(笑)
いやーー
感動ッ( ゚Д゚)ツ !!!
追伸
(なんか
もともと宮大工してた人も中にいるとのことだった。。。)



