三本パイロンが完成した。
とにかく、
端パイロンでのパワードリフトは厳禁。
両端パイロンの間は、 アクセル全開気味を基本に 
ハンドル調整で(カウンターを自分から当てる)、端と端のパイロン間を飛ぶように行く。
 
ここでのミソは
真ん中のパイロンを、"できるだけ遠くに通る" ことで (上図には書いてないがーー)
 
真ん中が膨らんだ、キャンディのように、
中心は丸く、端をキュッと回る感じでやるのがコツのよう。。
校長から「飴玉みたいに回るんだってッ!!」
それを言われた最初 、なんだ? 飴玉って( ゚Д゚)???
と思ったが、そんな意味らしく、その通りにしたらうまく出来た。。
 
 
 

ようやくだのーーー。