前回買ったFOXから 六年前か、、、、
いつもは なんか忘れて失くしてしまう 長傘なのだが、、、
今度は 明確に持っていかれてしまった自分の傘。。。室内の傘立てに立てといて 二時間後に無くなっていた、、
探したが、
もう数カ月、、、 諦めた。
しょうがない。
今度は GT18という 細手の握りで一部 象嵌が入ったのにする。
しっかしここの商品は、数が出るものでないか、高級ファッションに類する為か、
内外価格差が相変わらず大きい。
現地一万数千円の傘が五万近くしたりして、、
もちろん日本の代理店では、正規品以外は 修理は受け付けない。
という姿勢でそれはそれで良いのだが、、
傘の修理は 意外と日本の部品とかでやった方が質が良いのでは、、
と思っているのだけど、、どうなんだろうか?
修理屋さんもいくつもあるしね。
FOXは
初めてフレーム傘を作ったパイオニアという認識はあるが、、だから≠高性能ではないと思っている。
まっブランドなので良いんですが、
耐久品と言いながらも所詮傘なのでーーー
という訳で いつも通り非正規品を買うのだった。。
他人様のサイトに、傘をイギリスで初めてさした男の話ってのが載ってるので転載しておこ。
この話、結構有名です。
★.。・:★:・`*:・`★、。・:★:・`*:・`★、。・:★:・`*:・`★、。*★ ロンドンの街で雨傘を用いた先駆者ジョナス・ハンウェイは、なぜ人々に 嘲笑されねばならなかったのか? ★.。・:★:・`*:・`★、。・:★:・`*:・`★、。・:★:・`*:・`★、。*★ 雨が降っていたら、外出には傘をさす。これ当然のこと。ところが1750 年代頃にロンドンの街中で雨傘を用いた先駆者のジョナス・ハンウェイなる 人物は、人々から嫌がられたり、嘲笑されたりしたといわれている。傘をさ して歩いていただけなのに、ナゼなのだろうか
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