見せるという意味では、カッコいいのだが、ちょっと振り過ぎで、右手前のコースでインに付ける(狭小路出口の砂山が目印)のが甘い。カウンターが大きいので何か不測の事が起きた時に対処できない(と 校長談)
でも
画面奥のコースで完全に車が横向いてるのはカッコいいよなーー。
車載で撮ってるとこういう風には見えないので、外から見るとカッコよく見えるもんなんだなと実感。。
校長の走り。コース取りに注目
無駄が無くて速い。ついつい自分は インに行きがちなのを、きちんと半円と半円を繋いで、ようは円を描いて アクセルと浅いハンドルだけで対応して走っている。
結局この コース全周をドリフトで走ってる訳で、、、、
ここ
コース細くなったり、登り下りがあったり、路面のミューがすごく変わったり、見た目以上にめんどくさいコースなのに、凄いなと思う。
この白い車は デフも固定そのままじゃなかったかな?(よくドリフトできんなーー)