オーディオに嵌ると大変な事になるので、
ほどほどにする事を肝に命じている。。。
しかし、ポーク🐖の r100スピーカーを買ってから、
いろいろとセッティングしたら、細かい部品を替えたいっ。。。イヤ ダメダメ!!。
という思いに駆られ続けてーー
スピーカーケーブルと PCとアンプを繋ぐUSBケーブルは 替えた。。
スピーカーケーブルは 銅線の単線ツイストペアタイプ、、
USBケーブルはオヤイデの緑ケーブル(プロ機器用)
音は変らない。と思いこもうとしているが、、やはり違う。。
でも
どっちが良いとかでなくて、
もうこれは好みの問題ではないかと思っている。
確かに替えれば、音が違う
でも
「どっちが上」 って事も無いと 思うようになった。。
そうだ
食い物の好みと同じだ。
食べログで、コンマ.1を争って、
「こっちが美味い!」 とかいうバカらしさに似ている。
科学実験じゃねーんだから、んなの判る訳ないのだった。
という事で、
この仕様で後は余生を過ごすことにする 笑。
が、、、、現在
機材の更新は止まっているのだが、
PC音源である アマゾンHD の
設定変更に 嵌っている、、
ビットレートを合わせて出力したい(いわゆるビットパーフェクト)
という
オタ話に乗っかってしまった故なのだが、、、
まあこれも
全ての音源に有効では無いだろうが、、
一応
今の仕様は以下
にしている
〇 アマゾンアプリ上の
ノーマリゼーション は非有効。
排他制御は 有効。
〇PC上で
排他制御系の設定があったら有効。
〇ソフトのドライバー
送出 ビット、レートの設定は、 基本音源に合わせる。 特にCD 44.1kには 合わせる。。
(音源が 44.1kなら 送出も44.1kのまま デジタルアンプに繋ぐ)
下手に ビットレートを上げたままにしておくと、
どうも音が
ぼやける感じになるような 、気がしているような 雰囲気を感じている と言えるかのような、、、、
と、いうとこである。。
暫く聞いて、また考える。。
