藤原竜也さんが好きだ。

あの腹の底では どう考えているのか判らない、感じ。

シニカルというか?ニヒルというか、、 実に好きな役者さんだ。。。

 

で、その人が出る舞台が、首記の日本公演舞台。

おーー観たいなーー と、思ったが

超人気チケットで 全く手に入らない。 

 

まっ普段

町内会から、あまりチケットを貰うような身なので、

どこで手に入れるもんなのかも知らないかったが、、、

 

はじめて ツテを頼って、

友人の知り合いの 知り合いの、また

その顔みしりの家の隣人、というのに頼んでみた。。

 

全く忘れていたが、

 

ある時、突然友人から「取れたらしい」(らしい 笑)

と連絡が、、、、

暫くして、チケットが送られてきた。

 

おおっ マジに来たよ。驚く。

 

これは本気出さないと、、、

そう思い、6作まで?ある 映画を全部見た。

1作目は 確か見た覚えがあって、 

 

なんでもかんでも ハリーが正しいとする、学校校長。

それ絶対 エコ贔屓ですよねって思う、ハリーの所属クラス「グリフィンドール」の優遇

 

なんかーー

どうしたんだ他クラスの皆!!、反撃のノロシをあげないのか?

と思い、、、、  

 

まあ 

作家のイメージの実写化とファンの願望を実現した映画なんだと思っていたが、、、、

我慢して6作観きった。

 

イメージしていたのは違って、いわゆるダークファンタジーだったんだなーーと

見終わった感想。

 

自分はもっとお気楽なマンガ「魔入りました入間くん」が好きなので、まあそれ以上はとくに、、

 

 

で、事前学習も十分。

当日 観に行ったのだった。。。。。。。。

うーーん。。。。。。。

 

ふーん。。。。。

 

世間の演劇好きの方たちの評価は 、最高、素晴らしい、一番。

そんな評価であふれている。

 

まあ好き好きだからね。 いいんです。

 

んんんんんーーー。

まっいいんかな、うん。そうそう。。。

 

 

自分は 

やっぱり 何かが欠損しているのかなーー。と考えるに至るのだった。。。