自分の勝手な思い込みなのだが、、、、

 

イギリス車のタイヤってのは、

細いリムに太いタイヤ。 サイドウォールが外に膨らんでいるタイプが多い。。。

と思っていて、

それが 

すっごくカッコいいなーと 以前から思っていた。

(古い自転車のタイヤだと、バルーンとか、デミバルーンとか言われるタイプかな、、、)

 

昔よく見ていたジャガーや、アストンとかなんてみんなそうだと記憶している。。

今は真逆に、

太いリムに細いタイヤ(いわゆる 引っ張りタイヤ)が 流行っているのだが、、、

そういうわけで、

個人的にはあの手のタイヤの形が好きになれない。。。。

しかし

当時なんであんな感じだったんだろう、、、タイヤハウスの逃げの関係か? 

やっぱり流行だったのかなーー?