メーター外して ちょっと磨く。水性ペンで書きこんでいた注意書きは、ダイモテープで作り直して張り付ける。 タコメータは電気式とすっかり思い込んでいたら、ワイヤー式であった。

メータの針がブれるので、メータの軸あたりにシリコンオイルを入れたかったのだが、手持ちが無かったのと、簡単にメータが取れるのがわかったので、メータ自体のバラシそのものは次回にすることにした。

センサーが壊れた訳ではなかった水温計もついでにばらそうと思っている。