欧州のランプメーカってどうなってたっけなーーと つらつらと思う今日この頃。。
まずシビエ これは健在(のはず)。マーシャル、これはつぶれて多分 今は安売り用のブランドとして、特売されている感じ。ブランド権をどっかがもってるのかなーーー。。。 SIEM 聞かないねーと思ったらマニエッティマレリの傘下。キャレロも同じ。ランプがマルチリフレクターだのプロジェクターだのバルブも電球からHIDだLEDだと、まあ開発費用がかさむから単独じゃあ厳しいんだろうなーー。
コンピューター解析でライト設計が行われ、各社独自のレンズカットとか、性能外のその玉の持つ味(カメラレンズみたいな)ってのは、あくまで安全装備の為のライトには、ちょっと無理な話だったんだろうなーー。 車の顔 のはずのライトは、今は異形ライトが当たり前になり、汎用ライトのニーズも、価値もなくなった中で、無理もない話だーーと思いながら、、、 古いキャレロのレンズカットを眺めていいるのだった。。。。
(なんか後 キャレロが三組ぐらいあるけど、、、、俺ってバカなんだな、、やっぱり)
そうそう、近々でこのライトのハウジングを作るつもり、100キンのキッチンボウルとブチルゴムですぐ作れそう(笑)
アルファのハイビームのとこに埋め込むかなーーー (ヤマイコウコウに入るって奴ですね)