後はのるだけー。と 乗り回している。
が、オイルをMAXレベルまで入れたせいか、エンジンの回り方が少々トロい。
タコ足にバンテージと遮熱シートをかぶせ、センターマフラ近くまでシートで覆っているが、その為か排気が早くなったようで、甲高いエキゾーストになっていたのに、ちょっと音も大人しめになっている。
ところで近々でこの遮熱シートは施工しなおそうと思っている。
実は施工時いつも通りのやっつけでしたために、センタートンネル側に十分にシートを巻くことが出来ず、結果 運転席のアクセル側、ミッションのトンネルあたりがエキゾーストの熱で猛烈に熱く、スニーカーの底が溶けるのであった(笑) エンジンルーム側はきちんと遮熱したため、この部分に熱が集中してるらしい( ゚Д゚)。
アクセルペダルも吊り下げ式でカカトを床に付けないといけないので、そこから靴底が溶けるのであった。。。。。。
排気温度が高くなることで、排気管内でパンパンと未燃焼ガスが燃える音がしたりして、、、必ずエンジンを止める時に、パンッ!!とくらっかーを鳴らすような音がする(笑) まっそれも一興か(^_-)-☆
で、5千超えてからの回り方が少々トロイので、一度ぐらい5-6k回転迄の進角を上げてみる。
(前は、これでよくエンジンブローさせるパターンなのであった)
結果は良好。よく回る。これいいねーー。
ただし、気温が12~3度を超えると、ガスが濃くなっているようなので、もう少々 ガスを薄めに振ろうと思っている。
