
当然不具合が出てくるので最初は修理に、数年で在庫も無くなってしまったので、以後はネットで気が付くと買っている、色違いの同携帯は後二台ぐらいあるだろうか?今のは六代目あたりになるはずだ。
FOMAで始めの商品なので、造りはしっかりしているが、受信性能はアンテナ等まだまだ改良の余地はあったとは思う。
が大体の機能は大変しっかりしている。ボタン一つとっても、大型でしっかりストロークもあり非常に扱いやすい、 大きさもね大人の手には丁度の大きさで、持ちやすく、二つ折りのデザインも保持しやすくモダンで好き。
大体電話するだけなら一週間はほったらかしでも動くので充電を気にするストレスがない。
いつも思うのだが、この手のIT製品の場合、すぐに小型化がその開発新化の方向になる事が大いに不満だ。
いわく、人間の手が数年で 半分ぐらいの大きさに新化する事は絶対に無い。
つまり、物をツールとしては使う場合、その人間の使いやすい大きさや重さと言うのはおのずとある範囲に定義されるはずだ。
なのに、携帯はじめIT商品はそれを全く無視してただ小形に小型にと進んでいく。
機能を小型化するには反対なのではない、その機械機能を包む用はガワのデザイン。。人間と接するMMI(マンマシンインターフェース)と言うべきガワも小型化してしまい、指で押すにはボタンが小さすぎ、話をするにも持ちづらいという状態になっているのが不満の種なのだ。
このSH851の場合も、このままの大きさで、LTE機として 今一度売り出してくれないだろうか?
機能はほぼ変えなくてよい。ただ一つだけ「テザリンク゛」(が出来るようにしてほしい。
つまり 携帯電話に、ポケットWIFIの機能だけ付けてほしいのだ
ここ数年、携帯とアンドロイド端末の二台持ちで過ごしているがこれが実に快適。
携帯は電池持ちが良く、話し易く 大きさも手ごろで電話機能として使うにはもう何もいう事が無い。
一方のアンドロイド端末は大画面なので、普通にPC代わりに情報端末して活躍、歩いている時は情報端末、音楽再生、ナビ、その他、車では ナビ、車載カメラ、音楽端末、と活躍している。
完全にうまく携帯と端末を使い分けているのでそんなことを考えているのだが、どうでしょう。
どっかがやってくれないだろうか?
ガラホなんて作っているんだったら、それでお願いしたいのだが、、、、、
もしかすると クァルコムの呪縛から逃れられないのだろうか??ITRONで出来ないのかなー。。
リナックスなんて重いの要らないのだが、、、、