TAの6ピンがどうもヘンなので買ったお店にみせに行った。
事前に電話してのだが
部品を装着してしまってから気が付いたことなので、駄目かもと一応事前に相談したのだ。
まっ見せてもらってからという事で店に行く。

その場で商品を見せながら もって行ったチェンリングを見せて丁寧に説明する。
技術と店長さんでかわるがわる商品を見ながら 結論
「こりゃ駄目ですね。返品返金だけになってしまいますが良いですか?」
もちろんそれで良いし、こちらも事前に確認していずスミマセンでした、でも困ったなーーなんかそれらしいwピン無いんでしょうかね?(代替品の情報ないですか?)。と聞くと、、、
「ああそれならスギノのPXが部品箱に転がってたな、、 ちょっとまってて」
工具箱兼部品箱を技術の人がガサゴソして、おおあったあった。。

これ合うでしょ。おおッ懐かしい。そうですねこれなら合います。これ売ってください。良かったー。
すると、店長と技術の人は顔を見合わせながら、イヤーわざわざ来てくれたし、いいですよあげます。
おおっ嬉しい。でもそれじゃご迷惑じゃー安いですから払いますよ。
「いやー 商品コード登録していないし いいですよ。使ってください。」
何度も例を言ってその場を後にしたのだった。

ありがたい。大型店も知識と責任がキチンとしている所は対応が良いナーと思ったのだった。
Yズに感謝。
取り付けてみたら、そうそうこのロクピンは4ミリレンチだったねーーと思い出した。
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