ユニバーサルジュネーブの音叉時計。
電池が切れたらしいのでいつもの修理屋に持っていく。
大体一年で一回の電池交換な感じかな。
キズミで見てもらったがまだOHは大丈夫とのこと。
電池を交換して、防水テストして。はい2千円(安いなーー)

実は八月からまた面倒な時計の修理を依頼していて、本当はそちらの方が気になったが
まだ出来てないようなのでまっ気長にまつことにしよう。
(ここの唯一の欠点は、「急がないから」というこちらに対して、イエイエと、OHの期間を店主自らが設定しそして自らそれを破って自爆していく事で、いやーほんとにいつでも良いんだけどなーーと思うのだった 笑) 今回も二週間で上がりますって言ってたが既に三カ月ぐらい経ってるね 笑。
部品が手に入りづらそうでそれなのに嫌な顔せずに付き合って直してくれるので助かっている。
しかも破格というか、全然もうからないだろうにー申し訳ないのだった。
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音叉時計は クワナ時計サービス(御徒町)が以前は修理を受け付けていたが今は部品も無いので辞めたそうだ。またインデックスホイールはOHすれば持つものかと思ったら、結構摩耗するので有る程度消耗品と考えた方がよいそうで(といいながらインデックスホイールはもう世の中に在庫がほぼ無い)、、、そうなるといずれこの時計も使えなくなるのか。。
また、シチズンがブローバを買収したそうで('70年代の昔の話かと思って聞いていたら、正に今の話だそうだ。)、新型の音叉時計がもうすぐ発表されるそう。
ただこれも全然形が違うので合わないとの事だった。トホホ